第5回 全国特別支援学校フットサル大会東海地区大会

2026年7月31日

名古屋市立笹島小・中学校 体育館にて

公益財団法人 日本ライオンズ主催のもと開催されました。

 

当クラブからは、大会顧問として公益財団法人 

日本ライオンズ 副理事長の大山恭範ライオン

大会長として公益財団法人日本ライオンズ 

理事の野村政司ライオン

大会事務局長として高橋敬ライオン

そして、今大会のお手伝いとして

酒井是和ライオンと飯盛剛弘ライオンが

頑張っておられましたニコニコ

 

まずは、前日設営から

暑い中、お疲れ様ですしし座

 

指示を出したりびっくりマーク

 

たけちゃんも、頑張って設営ニヤリ

 

質問等、絶えなかったのかもしし座

 

大山ライオンは、メンバーを労っておられます照れ

 

野村ライオン、酒井ライオンも、お疲れ様ですニコニコ

 

大山名誉顧問と、中村ガバナーは何やら相談事かもびっくり

 

当日になりましたサッカー

 

熊本地震の義援金の募金箱も設置されておりました愛

 

しっかりと募金をしているお二方です照れ愛

 

当然、高橋ライオンも募金をしていました愛

 

受付等、お疲れ様です!

 

飯盛ライオンも、お疲れ様です!

 

野村大会長の挨拶です。

記念の5回大会で、優勝すれば姫路城のおひざ元で、全国大会を盛大に行いますので、全力で怪我無くプレーをしてください。そして、競技が出来ていることに、ご両親やおじいちゃん・おばあちゃんに感謝をして今日を楽しんでくださいと挨拶がありました。

 

高橋事務局長からは、本日のスケジュールや動き、禁止事項やルールについてもお話がありました。

皆、真剣な眼差しです爆  笑

 

丸一日の大会が終わり、表彰式です。

決勝は

可茂特別支援学校VS大垣特別支援学校でした。

白熱した試合の結果

可茂特別支援学校が優勝をしましたお祝い

 

大山大会顧問より

可茂特別支援学校始め、全チームへの労いの言葉と、設営メンバーや会場スタッフ、また観覧にお越しのご家族様に向けての労いを選手に求めて拍手を頂きました。

優勝した、可茂特別支援学校には、姫路大会で優勝を目指してほしいとお話をされましたお祝いOK

 

集合写真ですカメラ

全ての関係者の皆様、大変お疲れ様でした。

全国大会も頑張ってください!

 

 

 

全く関係ないですが、村平委員長マーケティング頑張っております!

保険委員会の、山田委員長も頑張っております!

今回は、献血例会がまじかに迫ってきております。

各報道機関に山田委員長と共にPRしております。

事前広報として、FMいちのみやでPR活動グッ

当日は、中日新聞、中部経済新聞に取材依頼済み。

一宮の広報にも載りましたので、ご報告させて頂きます。

 

皆様、日々のライオンズ活動お疲れ様です。

まずは、献血例会の来場者への呼びかけを、メンバーの皆様、どうか宜しくお願い致します愛しし座

フットサルの記事だったのに、大変申し訳ありません。

8月26日 宜しくお願い致します。

 

~仲間と共に~

 

タイ事業の経過報告

7月30日(木)とある場所にて、タイ事業に深く携わっていただいている、元国際理事のローさんとの打ち合わせを行いました。

私と、大島幹事、酒井部会長と、ローさんと交流も深い、大山ライオン、野村ライオンにも同席願いました。

タイの方は、ローさんと、ローさんの奥様、ローさんの御令嬢にご参加いただきました。

ほぼ、我々側の要望ばかりをお伝えした感じでしたが、ほぼ要望通りになりそうで、良い打合せが出来ました。

 

ここからの写真は、給食施設を伴う食堂の建設経過写真です。

最後の写真は、その後の会食です。

アルコール持っていますが、ご容赦ください。

終始和やかな感じで、我々側の不安も解消された後の写真ですので、みな笑顔です。

このまま、9月の式典を乗り切って、70周年記念事業が成功裏に終えれるように、頑張ってまいります。

 

皆様、ご協力を宜しくお願い致します。

 

~仲間と共に~

 

 地区LCIF・国際関係セミナー

 

2026年7月27日(月)に開催されました、LCIFセミナーです。

こんな次第でスタートです。

まず、LCIFって何?ってとこからですが

答えを書くと、ライオンズクラブ国際財団の事です。

英語表記だと

Lios Clubs International FOUNDATION

その頭文字で、LCIFです。

我々が所属しているのは、ライオンズクラブ国際協会

Lios Clubs International

別組織ではありますが、同じ目的で連携をしている組織になります。

簡単に説明すると、LCIは、現場で動くボランティアチーム

LCIFは、その活動を支える資金援助センターといった所でしょうか。

ここで言うLCIF寄金とは、1,000ドル寄金の事になります。(1口 1,000ドル募金する事です。)

ライオンズレートというレートがありまして、そのレートでの1,000ドルになります。

 

では、次第に沿って進めて行きます!

 

中村ガバナーから挨拶がありました。

LCIFというと、目を背ける方もいるし、やれる人がやればいいと言われる方もいます。

そんな敬遠される事が多い、LCIFですので、私の方針は強制ではありません。

ですが、このLCIFに限っては、全ての寄金が支援や奉仕に回っている事だけを理解してください。

決して、財団の給与や経費に回ったりしていない事をお伝えしておきますと前置きがあり。

我々は奉仕団体に所属している。そしてモットーは

We serve(我々は奉仕する)です。

そのモットーを基に、世界的な奉仕活動が出来る組織です。

困っている人のそばで奉仕活動が出来れば一番良いのですが、それがなかなか叶わない遠い国の方が困っているのであれば、LCIFを活用して奉仕が出来る。

そのように思ってもらえれば、LCIFも目を背けるようなものでない事が理解していただけるのではないかと説明がありました。

 

鈴木誓男ライオンにもお話を頂きました。

1人でも多くの人を救ってあげたい思いでLCIF寄金をやっていただければ幸いとのお話がありました。

 

100ドル100%のディスカッションがあり

 

複合地区LCIFコーディネーターの原口ライオンからもLCIFの意義をお話になられました。

 

最後に、OSEAL調整事務局長のマーズ佐子さんによる、交付金申請についての講義がありました。

 

その講義中の、食糧支援交付金についての説明の場面で、一宮ライオンズが申請をしたこともあり、マーズさんに、その件についてお話してくれと、無茶ぶりを受けて、130名近くいる会場で説明をしている私です。

今期一番焦って、ドキドキした瞬間でしたガーン

 

そして、私も知りませんでしたが、例年みたいですが

前会長が、クラブ内のLCIFコーディネーターになるようです。ですので、高橋前会長もお見えになられてました。

LCIFお願いしますびっくり

 

皆様、水野委員長と共にLCIFのお願いに伺うと思いますが、目を背けず、1人でも多くの人を救う気持ちで、LCIFを宜しくお願い致しますラブハート

 

~仲間と共に~