税理士目指す空手屋のブログ

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税理士受験生であり、空手参段取得を目指す日々の日記です。かるーく読んでやってください★


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どうも。


現実がまだ受け入れきれない僕です。


見事に税理士試験落ちました。


正直受かる気満々だったのでへこみ具合が半端ねえ。まじ半端ないっす。


現実が受けとめれず報告が遅れてしまいました。


でも、ランク結果通知もきたし、現実なんです。


来年こそは!!必ずやなるさっ!!!!


それよりも今日は事務所の仕事納だったんですが、ちょっと所長との昼食会で気になった言葉があったんで書いちゃいます。


むしろ今日はそれがメインです。


昼食会で来年の事務所のお客さんについて語ってたんです。


最近の経済情勢も考えれば具合が芳しくないお客さんも出てくるだろうと。


そうなれば、お客さんが減るかもしれないと。


それはわかります。


俺はそれよりも決算報酬などの未回収分が気になるんです。


決算報酬が2年分たまっているお客さんがいたりするんですよ。


どこの事務所もあるのかもしれませんが、このお客さんの場合払えないのではなく払わないんですね。


だから強く請求しましょうよって言ったんです。


それはわかりましたと言ったんですが、所長はあんまし強く言いたくないらしいんですね。


所長は「請求を強く言って、その結果うちがいやな思いをするのは目にみえてるからあんましやりたくないんだ。


自分としてはお客と仕事をする基準は、自分が設定したこの仕事(処理)はできないって思う仕事を要求しない相


手であることであって、例えばそうやって選んだお客の3年分仕事をして結果1年分しか報酬がもらえなかったとし


てもしょうがないと思う。そういう人はいずれだめになるから」


っていうんですよ。


俺としては、所長がいう仕事をする基準ってのは税理士としてのことであって、報酬が取りっぱぐれてもしょうがな


いって発言は従業員を雇う経営者としてはあり得ないと思うんです。


そんなもん所長が家族のみで事業を行っているんであれば関係ないですけど、一人でも従業員を雇っていたら言っちゃいけないでしょ?


ますます転職志向が強くなりました。


みなさんはどう思いますか?


今日はどうしてもこの事を綴りたかったんで書いてみました。


長々と失礼しました。


では。


どうも。


最近読書にはまっている僕です。


ここ一か月で10冊ぐらいは読んだかな。


自分としては読んだほうなんです。


でも、読むのはいいけど身に付いてない気がするんでブログで読んだ本の報告と内容の振り返りをしたいと思います。


昨日から今日にかけて読んだのは、マネーの虎に出ていた甲田英司著の「成り上がれ!」です。


ざっと読んで思ったのは、この社長さんはものすごいポジティブで楽しそうということ。


なにか事業をやるにしても完璧自分の好みやるので、ほんとに楽しそうなんです。


それに将来の夢はでっかい前方後円墳を作ってその中に埋葬されることだそうです。


こんな夢誰も思いつかんでしょ!?


でもこんな夢を持てる大きな人だからこそ高卒から成り上がれたのかなって思います。


俺も負けないぞ!!


明後日は税理士の合格発表だ。


では。

どうも。


本日インドのお客様のお店へ初めていった僕です。


このインドのお客様はお店が東京の町田市にあるんですが、遠すぎです。


でも、おいしいカレーをいただけたので大満足です。


明日、三度目の空手の昇段審査受けてきます。


なんか審査前日の気分じゃないけど。


いい結果がでてくれるといいな。


でも審査会場が大宮なんですよ。


若干遠いって。


今日はほんとどうでもいい雑記でした。


では。