Qomolangma Tomatoはじめます
ライブレポ!!
---------------------------
2009.06.26.FRI
Qomolangma Tomato
「camouflage」リリースツアー
/ビブレホール
w/ワッツーシゾンビ/The cigavettes
わたしはディスクユニオンの
水色チョモTシャツを着て参戦
整理番号14でした
最初の方は数人しかいなくて
ガラガラでした、ほんと。
▼The Cigavettes
だいぶ前にCD買って
格好いいなあと思っていた
福岡発バンド。
みんな細い。
曲ものれるのばっかりで
素敵でした。
MCもたどたどしくて。笑
「もう喋らないので照明落として下さい…」
とか言っていました。
また7月1日に
おとぎ話とライブするらしい
▼ワッツーシゾンビ
テンション高い高い。
関西のバンドさんらしい
ギターの人のマイクに
大仏のお面がぶら下がっていました
わたしはスピーカーの真ん前にいたので
一発で耳やられました。
最終的に
ドラム機材をお客さんに運んでもらって
客席で演奏し始めました
はじめて後ろからバンドを観た
自由すぎる、おもしろい。
まあこれも
客入りが少なかったから出来たようなもんか。
おもしろいものが観れました。
▼Qomolangma Tomato
大本命です。
Qomolangma Tomatoはじめます、
でスタート。
最初メンバーが
「ウージャカジャーコー」
みたいな感じで口でセッション(?)
セトリは全く覚えてません。
だいたい曲名覚えてない(…)
一番前で観てたんですけど、
ビブレホールって
ステージが低くて柵もないので
石井さんが近い近い。
さらに石井さんが身を乗り出して
唄うから近い近い。
数曲終わった後に
「曲順通りに進めるのに
必死でMCを忘れてました」
とか言ってた。
そしてモザイク→through your reality
という神的流れ。
─特別な人のためにできること
何なんだろうか
きっとそれが今の僕に
とてもとてもとても大事
そしてあのギターリフ。
熱すぎる!
ここで石井さんが
客席に突入して唄う、叫ぶ。
─自分と対峙しろ
逃げるな!自分から逃げるな!
なんかもう、はっとします。
何回か石井さんと顔が
やたら近くになったけど
テンション高くて
ノリノリで踊ってたら
まったく気付かなくて
一瞬ビビりました。
モザイクあたりで
石井さんが爪先立ちで唄ったり
若干内股だったりして
心臓ぶち抜かれました。
あと途中、
ドラムのスネア?なのか?が
割れたか何かで交換してました
そしてアンコール。
すぐに出てきてくれました。
「早い曲をやります。
ネタのない人間にはなりたくない
ネタのないパブリック」
格好良すぎました。
そして物販へ。
石井さんがすぐに出てきたので
散々迷ったあげく
camouflageTシャツを。
そしてサイン貰いました。
石「ディスクユニオンって関東にしかないんじゃないの?」
私「あ、いや、通販で。」
石「へぇ」
私「最初に初回盤買ったんですけど、また通常盤も買い直しました。」
石「(笑)ありがとう」
そして握手。
出口に大工原さんと小倉さんがいたので
「今日楽しかったです!」
「またきてくださーい」
とか言って握手してもらいました
ガシッと。
山中さんはどこにいるか
分かりませんでした。
いやあ、ほんと楽しかった。
チョモの時、私含めて
最前の4人と後ろの数人の
テンションとその他の
テンションの温度差…が、
なんとも言えませんでした。
いや、もしかしたら
内部爆発していたのかも。
ふふふ。
そしてこの日、
Cigavettesが終わって転換中に
マイミクさんと会って
そこから一緒に観てました。
転換中に、遠征の話とか
大惨事のこととかいろいろ聞けて
良かったです。
F-Xの時も少しお話したけど
良い人です。
毛皮のライブも一緒にみる予定
それにしても
Qomolangma Tomato格好良かった
最後の方で石井さんが
「次来るときは、
後ろの方まで埋まるように
俺達も頑張ります」
って言ってました。
うん、応援してます。
福岡お疲れ様でした。
ジュン
ライブレポ!!
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2009.06.26.FRI
Qomolangma Tomato
「camouflage」リリースツアー
/ビブレホール
w/ワッツーシゾンビ/The cigavettes
わたしはディスクユニオンの
水色チョモTシャツを着て参戦
整理番号14でした
最初の方は数人しかいなくて
ガラガラでした、ほんと。
▼The Cigavettes
だいぶ前にCD買って
格好いいなあと思っていた
福岡発バンド。
みんな細い。
曲ものれるのばっかりで
素敵でした。
MCもたどたどしくて。笑
「もう喋らないので照明落として下さい…」
とか言っていました。
また7月1日に
おとぎ話とライブするらしい
▼ワッツーシゾンビ
テンション高い高い。
関西のバンドさんらしい
ギターの人のマイクに
大仏のお面がぶら下がっていました
わたしはスピーカーの真ん前にいたので
一発で耳やられました。
最終的に
ドラム機材をお客さんに運んでもらって
客席で演奏し始めました
はじめて後ろからバンドを観た
自由すぎる、おもしろい。
まあこれも
客入りが少なかったから出来たようなもんか。
おもしろいものが観れました。
▼Qomolangma Tomato
大本命です。
Qomolangma Tomatoはじめます、
でスタート。
最初メンバーが
「ウージャカジャーコー」
みたいな感じで口でセッション(?)
セトリは全く覚えてません。
だいたい曲名覚えてない(…)
一番前で観てたんですけど、
ビブレホールって
ステージが低くて柵もないので
石井さんが近い近い。
さらに石井さんが身を乗り出して
唄うから近い近い。
数曲終わった後に
「曲順通りに進めるのに
必死でMCを忘れてました」
とか言ってた。
そしてモザイク→through your reality
という神的流れ。
─特別な人のためにできること
何なんだろうか
きっとそれが今の僕に
とてもとてもとても大事
そしてあのギターリフ。
熱すぎる!
ここで石井さんが
客席に突入して唄う、叫ぶ。
─自分と対峙しろ
逃げるな!自分から逃げるな!
なんかもう、はっとします。
何回か石井さんと顔が
やたら近くになったけど
テンション高くて
ノリノリで踊ってたら
まったく気付かなくて
一瞬ビビりました。
モザイクあたりで
石井さんが爪先立ちで唄ったり
若干内股だったりして
心臓ぶち抜かれました。
あと途中、
ドラムのスネア?なのか?が
割れたか何かで交換してました
そしてアンコール。
すぐに出てきてくれました。
「早い曲をやります。
ネタのない人間にはなりたくない
ネタのないパブリック」
格好良すぎました。
そして物販へ。
石井さんがすぐに出てきたので
散々迷ったあげく
camouflageTシャツを。
そしてサイン貰いました。
石「ディスクユニオンって関東にしかないんじゃないの?」
私「あ、いや、通販で。」
石「へぇ」
私「最初に初回盤買ったんですけど、また通常盤も買い直しました。」
石「(笑)ありがとう」
そして握手。
出口に大工原さんと小倉さんがいたので
「今日楽しかったです!」
「またきてくださーい」
とか言って握手してもらいました
ガシッと。
山中さんはどこにいるか
分かりませんでした。
いやあ、ほんと楽しかった。
チョモの時、私含めて
最前の4人と後ろの数人の
テンションとその他の
テンションの温度差…が、
なんとも言えませんでした。
いや、もしかしたら
内部爆発していたのかも。
ふふふ。
そしてこの日、
Cigavettesが終わって転換中に
マイミクさんと会って
そこから一緒に観てました。
転換中に、遠征の話とか
大惨事のこととかいろいろ聞けて
良かったです。
F-Xの時も少しお話したけど
良い人です。
毛皮のライブも一緒にみる予定
それにしても
Qomolangma Tomato格好良かった
最後の方で石井さんが
「次来るときは、
後ろの方まで埋まるように
俺達も頑張ります」
って言ってました。
うん、応援してます。
福岡お疲れ様でした。
ジュン