<最高速の別れの歌>-20090419201339.jpg
汗塗れになったツアーTシャツ
汚くてすまんこ。


しかし汗の量に比例して
楽しさも増しました。
前方フロアのモッシュの波に揉まれ
踊り狂ってたんですが
周りも同じ状況で、
隣の人とぶつかると
お互い汗でぬるっとする。
みんな汗臭い。
みんなアンモニア臭。

あと初めてダイバーさんの
発射台になってあげた。
なんかそこら付近に
変な一体感が生まれた気がする
訳わからんが楽しかった。

レポ書きたいけど
書くことが思いつかん。
また家に付いたら書こう。


帰りの電車に同じ
バクホン袋を持った人を見つけた
なんか嬉しい。


ジュン