でないではなく極力出られないという制限はストレスを生んでいます。
日々消毒をしながら家の中の清拭に努めていますが、もやもや中です。
父も忙しさによるストレスや疲労が見えるので、八つ当たりをそらすべく眠っていたPS2をたたき起こしました。
倉庫に眠っていた箱は埃まみれだったので、この子もう天に召されてるかもと思いながら綺麗にしてあげ、テレビに恐る恐る繋ぎました。
テレビとたたき起こされたPS2がさっそくバグりましたが、もう一度繋ぎ直すと普通に起動しました。
昔のデータはさすがに消えてましたが、それ以外はソフトにも異常なし。
父は夕食後ゲーム漬けです。
クリスマスにPS2を希望した娘そっちのけで、母に怒られながらしていたラチェット&クランクを楽しくやっています。
そして当時と同じ言葉で怒られている。
昔も言われた気がすると呟きながら(笑)
居間を通る度、ゲーム画面がとにかく懐かしくてたまりません。
ああこんな場面あったなぁ、とわたしもそこそこ楽しんでいます。
プレステは10年後楽しめるかも知れませんが、たぶんSwitchは無理でしょうね。
ポータブルはどうしても破損と隣り合わせですし、データパックは10年後使えるかかなり怪しいです。
たまにしか遊べない(主に父のせい)おうちのお友達に久しぶりに再会したようで、おこもりも悪くないと思うことにします。