日本が国連で「慰安婦強制連行説」否定 政府に先んじて主張した釈氏ら保守系の人々
━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 2/18
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



■■転送・転載OK■■


◆日本が国連で「慰安婦強制連行説」否定 政府に先んじて主張した釈氏ら保守系の人々

16日にジェネーブで開かれた国連欧州本部・女子差別撤廃委員会の対日審査会合で、日本政府は、慰安婦問題に関して「日本政府が発見した資料には、軍や官憲による、いわゆる強制連行を確認できるものはなかった」などと説明した。対日審査は、2009年7月以来。

政府代表の杉山晋輔外務審議官は、国連が対日追及の材料にする「慰安婦の強制連行説」は、日本人の吉田清治氏(故人)の本が原因とした上で、「複数の研究者により、完全に想像の産物であったことがすでに証明されている」と発言。吉田氏を大々的に取り上げた「朝日新聞の報道が国際社会にも大きく影響したが、朝日新聞は誤りを認め謝罪した」と説明した。


◎朝日新聞は沈黙

これを受け、中国の委員などからは、今回の発言と「日韓合意」や「河野談話」との整合性を問う質問が出た。これに対して杉山氏は、日本政府は元慰安婦へのお詫びを表明してきたと指摘するとともに、軍の関与は認めると返答した。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10922

━・━・━・━・━・━・━・━

◆リクルート創業者が、「あの事件」の真相を語る

有線ラジオ放送最大手であるUSENの宇野康秀・代表取締役会長、都内初の民間人校長として大胆な学校改革を行った、和田中学校・元校長の藤原和博氏、そして、Jリーグの村井満チェアマン――。

いずれも各業界のけん引役として活躍中の人たち。

放送業界、教育界、スポーツ界と、皆業界はバラバラで、一見何も関連性がないようだが、一つ共通点がある。情報サービス業大手・リクルート出身である点だ。

同社の社是は「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」。 
起業家精神あふれる社員が集まり、独立し自ら新規事業を立ち上げる例も珍しくない。

そうした「人材輩出企業」の創業者が、2013年2月に亡くなった、江副浩正元会長だ。
江副氏は東京大学在学時に、リクルートの前身となる大学新聞広告社を立ち上げ、就職や進学、不動産などの情報誌を刊行した。一代で同社を急成長させたことで、「ベンチャー企業の草分け」とも呼ばれる。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10926

━・━・━・━・━・━・━・━

◆CIAに続け!各地で"ご当地Xファイル"が続々開示

CIAが過去のUFO調査の"Xファイル"を公開したニュースは、1月27日付本欄でお伝えしたとおりだが、どうやら、CIAのXファイル公開は大反響となったようで、その後、続々と"私たちのXファイル"を探せ!とばかりにローカルな"Xファイル"関連のニュースが連鎖的に現れている。

アメリカの名門校イリノイ大学の学生新聞「ザ・デイリー・イリニ」には、「大学のXファイル」として、超常現象や神秘主義の科学の図書1万5千冊のコレクションがあることを伝えている。そこにはUFO関連の図書もあり、多くの学生に読まれているようだ。

シカゴのFOXニュース32では、シカゴのアドラープラネタリウムの天文学者マーク・ハンマーグレン氏(『Xファイル』の大ファン)が、シカゴのUFO目撃情報があった場合に調査をしていることを伝えている。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10925

━・━有料記事のご案内━・━

◆これだけ知っトクNews(2月17日版) 三菱航空機のMRJ、新規受注
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10924

――――――――――――――――――
★知っトクNews内容のサンプルはこちら
( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
――――――――――――――――――

━━━━━━━━━━━━━━━━

【ザ・リバティWeb, the Online English Edition最新記事のお知らせです】
トップページ左上のタブのENGLISHを選択し、ご覧ください。

【Feb 17, 2016】China's False Military Maneuver Reports

The Taiwan Ministry of National Defense concluded that reports made by China Central Television (CCTV) saying the ‘Chinese Army stationed near the Taiwan Strait conducted a large-scale maneuver' were false, as they did not coincide with the army's winter training affairs.

Read the article>>
http://eng.the-liberty.com/2016/6132/



★[最新号]月刊『ザ・リバティ』3月号のご購入はこちらから(↓)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1621
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B018KOM1YU/liberty0b-22/




 ◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、同記事のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php
━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━


投稿写真

みなさま、おはようございます❗️

あなたが気づくかどうかは関係なく、今日も貴方の幸せを願う方が居ます、、、🍀

そのことを信じてください😇


■\ダレモイナイ...
|∀`)ワショーイスルナラ
|⊂)イマノウチ
|/

#幸せを願う #気づく #みなさま

 /■\ ワワワ
( ´ ∀ ` ∩ワワショーイ
(つ  丿
( ヽノ
し(_)


映画「天使にアイムファイン」
3月19日よりロードショー
http://www.newstar-pro.com/

幸福の科学出版
https://www.irhpress.co.jp/

幸福実現党
http://truthyouth.jp/

幸福の科学 大川 隆法
http://ryuho-okawa.org/ja/#about


親日国ポーランドの重要性[HRPニュースファイル1569]

http://hrp-newsfile.jp/2016/2627/

 文/HS政経塾4期生 幸福実現党 大阪本部副代表 数森圭吾


 ◆経済成長 真っただ中にある「ポーランド」

作曲家のショパンが生まれた国であり、文化においても有名なポーランドですが、近年、首都ワルシャワには近代的な建物や商業施設が次々と建てられています。

同国は2013年時点で21年連続プラス成長という経済成長の真っただ中にある国なのです。

 ◆地政学的にも重要なポーランド

ポーランドは過去、ワルシャワ条約機構という旧ソ連を中心とした軍事同盟に参加する旧共産圏の一員であり、東側の拠点となっていました。

しかし1989年に民主化され、その姿は急激に変化しています。同国は現在EUに加盟していますが、ドイツ・ウクライナ・ロシアなどの国の中間あたりに位置し、地政学的にも重要な意味を持った国となっています。

 ◆日本ブームに沸くポーランド

このポーランドでは剣道など日本の武道がブームとなっており、日本語を勉強している人が増えているそうです。

ポーランドの名門大学であるワルシャワ大学で最も人気のある学科は「日本学科」。この学科に入るための倍率は30倍を超えるそうです。

日本の食文化も広く受け入れられ、「AJINOMOTO」や「NISSIN」が販売している日本語表記の即席麺が大人気となっています。

また日本企業のポーランド進出も進んでおり、企業数はこの10年余りで3倍にもなっています。

 ◆日本とポーランドの絆

1795年から1918年までポーランドは帝政ロシアの支配下にありました。このとき10万人ともいわれるポーランド人がシベリアに送られました。

その後1917年にロシア革命がおこり、ロシアは内戦状態に突入。シベリアに残された多くのポーランド人は極寒のなかで命を落としていったといいます。

この過酷な状況のなかで多くの孤児が生まれました。ポーランドはこれらの子供たちを救うべく、アメリカやイギリスなどに、助けを求めるための救命嘆願書を出しましたが各国からの返事はありませんでした。

そんななか、唯一返事を返した国が日本だったのです。結果、765人の孤児が日本へ運ばれ、大阪や横浜に2年間滞在することとなったのです。

 ◆ポーランド孤児が忘れない「日本のおもてなし」

当時の日本は大正時代。決して豊かといえる状況ではなかったと思います。

しかし、シベリアの衛生状態の悪い環境で過ごしていた孤児たちは日本において適切な医療を受け、民間からはお菓子や文房具、玩具がたくさん送られほか、慶應義塾の塾生たちが孤児たちのために音楽会まで開催したそうです。

さらに日本全国からは寄付がよせられ、その額は現在の5億円に上りました。

これらの「日本のおもてなし」によって、2年後、孤児たちがポーランドに帰国するときには765名だれ一人欠けることはなく、泣いて別れを惜しみ、出港する船の上では日本の国旗を振りながら、全員で君が代を斉唱したそうです。

その後ポーランドに戻った孤児たちは、1929年にワルシャワで「元孤児の会」を結成。日本での出来事を語り継ぎ、日本への感謝を忘れなかったといいます。

2002年に天皇皇后両陛下がポーランドを訪問された際、高齢となった元孤児たちがお迎えに駆けつけ、日本への感謝を述べてくれたそうです。

このように90年以上の昔の出来事が現在も日本とポーランドをつないでくれているのです。

 ◆恩返しをしてくれたポーランド

その後、日本に対して恩を感じてくれていたポーランドは第二次世界大戦において、極秘情報を日本に提供してくれます。

1945年、連合国のトップがヤルタ会談にて戦後の世界秩序について話し合いました。

この会談でソ連が日本に侵攻することが決定されたのですが、この極秘情報をソ連と同じ連合国側であったポーランドが入手し、敵国側である日本に秘密裡に教えてくれたのです。

また、阪神淡路大震災のときには、被災した日本の子供たちをポーランドに招待してくれたというエピソードなどもあります。

◆ポーランド外交の重要性

親日国ポーランドとの関係性をより深めることは、今後の日本にとって非常に重要であると考えます。

ポーランドは歴史的にドイツ・ロシアと深い関係をもっており、日本が持っていない情報や人脈があると考えられます。

ドイツはEU経済を支える主要国であり、ロシアは北方領土などの日露問題を抱える相手国であると同時に、様々な世界情勢に大きくかかわる国です。

この二国との関係性を密にするためにポーランドは非常に重要な役割を果たしてくれる可能性があるのです。

また、意外なことにポーランドが北朝鮮問題に対して力を発揮してくれる可能性があります。

もともと共産圏であったポーランドは北朝鮮と国交がありましたし、昨年まで北朝鮮のポーランド大使だった金平一(キム・ピョンイル)は金正日前総書記の異母兄弟でもあるように、両国には浅からぬパイプが現在も存在しているといわれています。

先日、安倍首相は北朝鮮による日本人拉致の再調査中止を発表しましたが、ポーランドは「北朝鮮による拉致問題の解決で日本を支持する」と表明してくれていました。

今後、ポーランドとの関係を深めることによって、日本が抱える北朝鮮問題解決への糸口が見えてくるかもしれません。

今後、国際社会のなかで日本がリーダーシップを発揮していくためにも、ポーランドは日本がパートナーとすべき重要な国の一つであることは間違いないでしょう。
--------
◎幸福実現党公式サイト http://hr-party.jp/
◎HRPニュースファイルサイト(バックナンバーがご覧いただけます)
http://hrp-newsfile.jp/
◎購読は無料です。購読申込はこちらから(空メー ルの送信だけでOK) ⇒
p-mail@hrp-m.jp
◎新規登録・登録解除はこちらから ⇒ http://hrp-m.jp/bm/p/f/tf.php?id=mail
◎ご意見・お問い合わせはこちらから ⇒ hrpnews@gmail.com