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天意をくみ取る力

成功や失敗から、「このなかに、どういう天意があるのか。

天は自分に何を教えようとしているのか」ということを謙虚に学び、感じ取っていく力が必要です。

『「アイム・ファイン!」になるための7つのヒント』 P.117より

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映画「天使にアイムファイン」
3月19日よりロードショー
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幸福の科学出版
https://www.irhpress.co.jp/

幸福実現党
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幸福の科学 大川 隆法
http://ryuho-okawa.org/ja/#about

【幸福の科学】 雑誌「経済界」2016年3月8日号に大川総裁の記事が掲載! happy-science.jp/info/2016/1567…
#力が必要 #アイム #ファイン


聖徳太子に学ぶ幸福実現党が目指す政治革命[HRPニュースファイル1601]

http://hrp-newsfile.jp/2016/2698/

 文/幸福実現党・政務調査会 佐々木勝浩

 ◆国民に広がる政治不信

近年のマスコミ報道は、嫌気がさすほど政治家のお金や女性のスキャンダルを報道しています。過去には、額に貼られた大臣の「バンソウコウ」を報道し政権の評判を貶めようとしていました。

政治家に隙がある点も問題ではありますが、こうした報道によって国民の政治不信は広がっています。

そもそも政治とはなんでしょうか。今一度、「政治の原点」を日本は取り戻す必要があるのではないでしょうか。

 ◆聖徳太子が目指した徳治政治

そこで歴史を転じて聖徳太子の時代の政治を見てみましょう。

聖徳太子は、推古天皇の摂政として「三宝興隆の詔(みことのり)」を出しました。これは政治の柱に仏教を据えるという宣言です。

「十七条憲法」では、国を預かる政治家としての心構え、根本的な規範を示しました。「和を以て尊しと為す」は、その後の日本精神ともなりました。

「冠位十二階」は、「徳・仁・礼・信・義・智」の儒教の徳目に、それぞれ「大」と「小」を設けて全部で12の階梯をつくりました。

「冠位十二階」は、それまでの血族による世襲制と違い、徳や能力によって政治に携わることができる画期的なものです。こうして政治に携わる者が「徳」で国を治めることを目指したのです。

「徳」の根本は、「国民を愛する」ことです。現代の政治家が取り戻すべきは、この「徳」です。

 ◆大国にも対等な外交姿勢を

聖徳太子の政治は国内だけでなく外交面でも発揮されました。その特徴は、当時アジアに大国として君臨した隋帝国に対して対等な外交を行ったことです。

遣隋使を派遣した際、隋の皇帝に宛てた国書は、「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す、恙つつがなきや」とあります。

当時、朝鮮三国は隋の属国として朝貢外交を行っていました。しかし、聖徳太子は、日本は隋と対等の立場であることを国書で伝えたのです。

現代では、北朝鮮が「ミサイルを撃つぞ」と日本を脅しても、各政党は選挙に不利になりそうな国防問題は一切言いません。国民の生命が脅かされていることに対して黙っています。

 ◆現代の政治に聖徳太子の政治の原点を

こうした現代の政治に革命を起こそうとしているのが幸福実現党です。

聖徳太子が目指した政治の原点は、「徳治政治」です。政治家の徳が国を治める政治です。国民の幸福を第一に考え、それを実現するために政治家自らが徳を修める政治です。

己の心に徳なき政治家は、国政から去っていただかねばなりません。そして国民もまた、自分が票を入れる政治家に「徳」が備わっているのかをしっかりと吟味する必要があります。

聖徳太子が考えた「十七条憲法」には、政策は書いてありません。書いてあるのは、政治家が徳を修めるための心のあり方です。

徳は、政治家の原点であり、徳を修めた政治家が国民を幸福にするための方法が政策です。徳を修めた政治家であれば、国民は信頼を置いて政治を任せることが出来ます。

政治の究極は、政治家自らが心を修めるとともに、国民をも精神的に成長させるものでなければなりません。それが国民に真の幸福をもたらすのです。

しかし現代の政治はどうでしょうか。

政治家は自分が当選するために如何に税金をばら撒くことを考えています。その政治家を見て国民も国から、如何にもらうかを考えるようになります。こうして政治家も堕落し国民も堕落していきます。

もちろん社会保障のすべてを否定するつもりはありません。真の政治は、この世に受けた価値ある魂が、世の中で自らの力を生かせるようにしてあげることです。

政治家が、票欲しさにお金をばら撒くことは、「合法的賄賂」と言ってもよいでしょう。もうそんな政治は終わりにしなければいけません。

国民の側も「もらう」ことばかり期待していれば国は衰退していきます。逆に「与える側」になる国民が増えれば国は発展繁栄していきます。国の富が増せば、もっと多くの人を救うこともできます。

国民が社会のために役立つことを喜びとできる社会をつくること、そんな「与える側の国民」が増えれば日本は繁栄していきます。

なぜ国民の真の幸福を実現できるかといえば、人間の本質が魂であることを知っており、聖徳太子の時代のように自らを修め、徳があるからこそできることです。ここに幸福実現党が「宗教政党」である理由があります。

 ◆幸福実現党がいう「宗教政党」の真の意味

しかし幸福実現党がいう「宗教政党」を誤解される向きもあります。

幸福実現党がいう「宗教政党」とは一宗教、一宗派の利益の為ではありません。宗教・宗派を超え、人類の歴史の結晶である真理、普遍的な真理を国の柱に据えて政治を行うことです。人類普遍の神仏への信仰を柱に据えた政治です。

神仏を畏れる政治家はウソが言えません。国民の側も神仏を信じる政治家を信じることができます。だから国民を真に幸福にすることが出来るのです。

マスコミも政治家を蹴落とすことが使命だと思っているかもしれませんが、そんな真理を体現した政治家の姿に恥じ入ることでしょう。

正直な政治を!
国民が信頼の持てる政治を!

幸福実現党は、国民を「愛してるから、黙ってられない」のです!
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香港政府が独立を目指す活動家に「法的措置」で牽制 香港の自由と繁栄を守れ
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■■転送・転載OK■■


◆香港政府が独立を目指す活動家に「法的措置」で牽制 香港の自由と繁栄を守れ

香港では、中国からの完全な独立を目指す動きが活発化している。今年9月の議会選挙を見据えて、若者らが中心になって「民族自決、香港独立」を目指す「香港民族党」がこのほど設立を宣言した。

香港特別行政区政府はこうした活動家に対して、「香港は譲渡できない中国の一部である」として、「中国からの完全な分離を求める活動に対しては、法的措置もありうる」と脅した。

今回立党を宣言した「香港民族党」の代表の陳浩天氏は3月28日に記者会見を行い、「香港人の利益と香港の確固たる民族意識を守るために、中国における香港の地位を定めた『香港特別行政区基本法』を撤廃し、独立自由な『香港共和国』の成立を目指す」と、立党の理由を述べた。中国メディアは、同党の発足を「血迷った行動」「政治的白痴」と非難した(30日付環球時報)。


◎中国化が徐々に進んでいる香港

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11148

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◆国連事務総長「西サハラはモロッコに占領」発言に見る「本音」

約40年間にわたり領土問題が未解決のアフリカ西部の西サハラ。この地をめぐる、ある人物の発言が混乱を引き起こしている。3月30日付産経新聞電子版が報じた。


◎潘氏の発言にモロッコは激怒

発言者は、国連の潘基文(バン・ギムン)事務総長。事の発端は潘氏が3月上旬に、モロッコの隣国であるアルジェリアの西サハラ難民キャンプを訪れた時にさかのぼる。その際、潘氏は、西サハラはモロッコによって占領されていると発言し、モロッコ側から「中立性と公平さを放棄した」として、批判されている。

モロッコ国民の怒りは並大抵ではない。

首都ラバトでは100万人規模の国民が集まり、潘氏を批判するデモを行った。国レベルでも、西サハラに展開中のPKO要員84人を撤収するよう国連に要求し、その一部はすでに撤収した。今後、モロッコはPKOへの拠出約3億4000万円を凍結し、同国が世界各地に派遣しているPKO要員約2300人についても、全員を引き上げる方針を示したという。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11147

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◆これだけ知っトクNews(4月1日版) 北朝鮮がミサイル発射 妨害電波の発信も
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11146

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( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
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