川内原発の運転差し止めはなし 規制委の基準を満たした原発は再稼働できるはず
━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 4/8
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



■■転送・転載OK■■


◆川内原発の運転差し止めはなし 規制委の基準を満たした原発は再稼働できるはず

九州電力の川内原発1、2号機(鹿児島県)の運転差し止めを求める仮処分申請に対し、福岡高裁の宮崎支部は6日、運転差し止めを認めない判決を下した。

高裁支部は、「(ゼロリスクに基づいた)安全確保を想定すべきであるとの社会通念は確立していない」と指摘。原子力規制委員会の安全基準を認め、行政判断を重視する姿勢を見せた。

3月には、規制委の基準をクリアしていた関西電力の高浜原発3、4号機(福井県)が、大津地裁に運転差し止めの判決を受けていた。


◎ゼロリスクはありえない

大津地裁の決定と正反対となった今回の司法判断は、妥当なものと言える。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11169

━・━・━・━・━・━・━・━

◆参院選 三重選挙区 野原氏が出馬表明 「日本は守る価値のある素晴らしい国

日本の歴史を語る上で外せないのが三重県だ。

同県にある伊勢神宮では、日本神道の主宰神・天照大神が祀られている。毎年全国から多くの人が参拝に訪れ、2013年と2014年の年間参拝者数は1千万人を超えた。来月26、27日には、G7伊勢志摩サミットも控えており、神代から続く日本の歴史を世界にアピールするには絶好の機会だ。

ただその歴史も、戦後教育によって大きくゆがめられてしまった。 


◎学校教育に神話を学ぶ時間を取り入れる

そうした中、この地から神国日本の誇りを取り戻そうとしているのが、同県桑名市出身の、幸福実現党の野原典子氏だ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11168

━・━有料記事のご案内━・━

◆これだけ知っトクNews(4月7日版) 有効活用されなかった震災復興予算
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11167

――――――――――――――――――
★知っトクNews内容のサンプルはこちら
( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
――――――――――――――――――

━━━━━━━━━━━━━━━━

★[最新号]月刊『ザ・リバティ』5月号のご購入はこちらから(↓)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1657
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B01AO0ZL18/liberty0b-22/




 ◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、同記事のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php
━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━


国連・女性の地位向上委員会で起きた「歴史戦」 幸福党・釈氏「国連は日本文化撤廃委員会」
━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 4/7
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



■■転送・転載OK■■


◆国連・女性の地位向上委員会で起きた「歴史戦」 幸福党・釈氏「国連は日本文化撤廃委員会」

連・女性の地位向上委員会が、3月中旬に米ニューヨークで開かれた。その期間中に、元カリフォルニア大学教授の目良浩一氏と、元衆議院議員の杉田水脈氏らが、いわゆる従軍慰安婦問題の真実を訴える「Comfort Women Not Sex-Slaves(慰安婦は性奴隷ではない)」と題したイベントを開催した。

このイベントの中で行われた質疑応答の様子について、杉田氏は、産経新聞(6日付電子版)でこう述べている。

「『慰安婦記念館に展示されていた証拠が、慰安婦のおばあさんたちの証言が嘘だというのか?』 アフリカ系と思われる女性が必死に叫びます。我々がそれに答えて『慰安婦の証言はころころ変わる。まったく信ぴょう性がない』と答えると会場は大ブーイング。『70歳や80歳のおばあさんの言うことがその都度変わるのは当たり前じゃないか』と言い出す始末でまったく話になりません」

国連では、アフリカ系女性が語るような「慰安婦=性奴隷」という認識が定着している。そうした中で、正しい歴史を伝える保守系団体の活動は意義があることだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11166

━・━・━・━・━・━・━・━

◆参院選 岐阜選挙区 加納氏が出馬表明 「嘘のない政治を」 

本州の真ん中に位置する岐阜県。1995年に世界遺産に登録された白川郷、日本3大名湯の一つである下呂温泉など、魅力的な観光名所は多い。特に岐阜城は、戦国武将である織田信長の天下取りの足がかりとなった城として知られている。

自然と歴史を併せ持つこの地をさらに発展させようとしているのが、同県賀茂郡出身の、幸福実現党の加納有輝彦氏だ。

加納氏は6日、岐阜県庁で記者会見を開き、今夏に行われる参院選に幸福実現党の公認候補として出馬することを表明した。

会見で加納氏は、「今の政治家に必要なのは、嘘をつかない勇気を持つこと」と、赤心の大切さについて語る。同氏は50歳を過ぎた後、アルバイトや派遣社員を経験しながらも政治活動を続けたという。落選を恐れるあまり有権者に嘘をつくくらいならば、働きながらでも日本のためになる政策を訴え続ける覚悟だ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11165

━・━有料記事のご案内━・━

◆中国の記者が政府に抗議して辞任 言論の自由を守るために闘う人たち 
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11164

◆これだけ知っトクNews(4月6日版) 「一万円札」増刷 マイナス金利への不安!? 他
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11163

――――――――――――――――――
★知っトクNews内容のサンプルはこちら
( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
――――――――――――――――――

━━━━━━━━━━━━━━━━

★[最新号]月刊『ザ・リバティ』5月号のご購入はこちらから(↓)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1657
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B01DJ3YLJU/liberty0b-22/




 ◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、同記事のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php
━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━


「急がば回れ」は、世界に通用するのか!?[HRPニュースファイル1603]

http://hrp-newsfile.jp/2016/2702/

 文/HS政経塾6期生 野村昌央(のむら・まさてる)

 ◆オバマ大統領が安倍首相に懸念を示す

4月1日午後、北朝鮮は日本海に向けて地対空ミサイル1発を発射しました。

これは3月31日午前(日本時間3月31日深夜)、ワシントンで行われた安倍晋三首相、米国のオバマ大統領、韓国の朴槿恵大統領との首脳会談で、北朝鮮の脅威に結束して対応する協議に入ると確認をした事への、けん制の意味も込められていると考えられます。

会談では中国の海洋進出についての問題意識も共有され、今後の動きが注目されます。

他にもオバマ大統領は安倍首相に対して、沖縄県宜野湾市にある米軍普天間飛行場の移設について「工事がどのくらい遅れるのか。大きな支障のないようにしてもらいたい」と懸念を示しています。

これに対して安倍首相は「『急がば回れ』の考えの下、和解を決断した」と説明しました(4月1日毎日新聞)。

また、日米韓の首脳会談に先立って、韓国の朴大統領は米通信社ブルームバーグの書面インタビューで日韓関係について、「歴史問題が依然、未来志向の両国関係発展の障害になっている」と指摘しています。

未来志向の関係を築くために昨年末に交わされた日韓合意だったはずですが、結局は「歴史認識を正せ」と主張する韓国側に利用されています。

 ◆改めて沖縄という地の重要性を考える

米軍普天間飛行場の移設については国が翁長知事を訴えた代執行訴訟の和解が先月4日に成立しており、これを受けて中谷防衛相は名護市辺野古での移設工事中止を指示しました。

しかしながら、先月23日に開かれた普天間飛行場移設をめぐる政府・沖縄県協議会において、日本政府は同飛行場の名護市辺野古への移設を「唯一の解決策」としています。

これに対して沖縄県側は辺野古移設反対を貫いており、2019年2月が期限となる普天間飛行場の「5年以内の運用停止」を求めています。

改めて米軍普天間飛行場の辺野古移設の重要性を考えると、2点挙げることができます。

ひとつは、米軍再編による沖縄の基地負担の軽減です。

普天間飛行場の返還をはじめとし、嘉手納基地以南の米軍基地を含めた約1000ヘクタールが沖縄に返還されるため、辺野古移設によって沖縄の基地負担は軽減されます。

もうひとつは、東アジア地域における有事の際、日米双方が最も迅速かつ適切な行動を取るために普天間飛行場の移設は沖縄県内でなくてはならないということです。

「国防」によって国の危機を回避することは、国家全体の利益です。そこには当然ながら沖縄の方々にとっての利益も含まれます。

つまり、県内の米軍基地の存在で日本と沖縄自身が守られます。さらには、沖縄は東アジアの紛争を抑止し平和を維持するという大きな使命を果たしているのです。

そして、日米同盟を堅持しつつ、米国に頼りきりではなく、日本は独立国としての自主防衛体制を整えていかねばなりません。

 ◆本当に「急がば回れ」でいいのか

安倍首相は、「辺野古移設が唯一の解決策の立場は不変」であり、工事の中断を「急がば回れの考え」だと述べておりますが、このタイミングでの工事中止は、結論を後回しにする選挙対策と取られても仕方ないのではないでしょうか。

やるべきことを後回しにし続けるような政治の非効率をこそ、正していかねばなりません。

今年はオバマ大統領の任期最後の年でもあり、現在の北朝鮮の核開発や南シナ海での国際情勢を見る限り、尖閣諸島においても、いつ有事が起きてもおかしくありません。日本は自主防衛の意思を固めなくてはならない時期にきています。

そして、日本は現在の世界の流れの中において、民主主義の下で自由を守り、全ての人が幸福を目指していける社会を推進する側に立つべきです。

そのためにも「沖縄県に基地があることは、最終的に沖縄県民のためにもなる」と説明できる政治家こそが今、必要なのです。幸福実現党は、日本の未来を守っていくために「国防の必要性」と「正しい歴史認識の発信」を訴え続けてまいります。
--------
◎幸福実現党公式サイト http://hr-party.jp/
◎HRPニュースファイルサイト(バックナンバーがご覧いただけます)
http://hrp-newsfile.jp/
◎購読は無料です。購読申込はこちらから(空メー ルの送信だけでOK) ⇒
p-mail@hrp-m.jp
◎新規登録・登録解除はこちらから ⇒ http://hrp-m.jp/bm/p/f/tf.php?id=mail
◎ご意見・お問い合わせはこちらから ⇒ hrpnews@gmail.com