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上司とうまくいかない原因の一つは、
我の強さにあります。
 
あなたはあまりにも我が強いのではないでしょうか。
「会社というところは、個人の人格を認めるために
あるのではない」ということを、あなたはまず
知らなくてはいけません。
会社は、組織として生き残っていくことや、
さらなる発展を目指すことを目標としているのであり、
あなたの自己主張を認めるためいにあるわけではないのです。
 
もう一つ言えるのは、「人を裁く傾向のある人が
上司との対立を招きやすい」ということです。
こうした人は、自分のなかに「強きをくじく性格」がないかどうか、よく考えていただきたいのです。

強きをくじく性格のなかに、実は自分自身の劣等感があることを知らなくてはいけません。どこか魂のなかに傷ついた面があり、強い者を見ると負けそうな気がするため、なんとかしてそれをはね返したい気持ちが起きているのです。
 
それは、どこかで挫折や失敗をした経験があり、
その記憶がにじみ出してきているのでしょう。
「自分より優れた者を認めたくない」という気持ちがあるのです。
 
しかし、そうした気持ちは、その人の向上には決して
つながりません。そうした性格の人は決して
偉くなることはないのです。

「幸せになれない症候群」より


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【心を操作する】

肉体が病気にならないためには、
心の管理が大切だ。
心を操作すること、
心を動かすことが重要なのだ。

心なんか目に見えないから、
動かせない、と言う人は、
残念ながら、
宗教の入口にも、まだ立っていない。

心を実体だと思わなければ、
修行による悟りなどありえないのだ。

自分自身で、
本当は自分を不幸にする考えをもっていないか。
貪欲さが自分を苦しめているのがわかるか。
それが焦りや不安、イライラの原因なのだ。
怒りが自分を傷つけているのがわかるか。
それが体調不良の原因なのだ。

愚痴や不平不満が、
体内の毒素になっているのがわかるか。
それが、血管も神経も、頭脳も
ゆっくりと破壊していくのだ。

心を操作し、
光のチャンネルに合わせよ。
みるみる運命が変わっていくだろう。

心の指針52

◇8/2(水)
大川隆法 IN 東京ドーム
特別大講演会「人類の選択」
特設サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M454599&c=22141&d=9de1


相模原障害者殺傷事件から1年 障害者は「不幸」を選んで生まれていない
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■■転送・転載OK■■


◆相模原障害者殺傷事件から1年 障害者は「不幸」を選んで生まれていない

《本記事のポイント》
・事件の犯人は、今も「障害者を安楽死させるべき」と考えている
・障害を持って生まれることには意味がある
・弱者を排除する思想は、全体主義につながる

日本全国を震撼させた相模原障害者施設殺傷事件が起きてから、26日で1年を迎えた。

事件は、相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」の元職員、植松聖被告が夜中に忍び込み、19人を殺害、26人に重軽傷を負わせるという凄惨なものだった。

植松被告は産経新聞の質問状に対し、「私は意思疎通が取れない人間を安楽死させるべきだと考えております」「世界には"理性と良心"とを授けられていない人間がいます」などと答え、「人の心を失っている人間」を「心失者(しんしつしゃ)」と呼んでいるという(26日付)。

事件から1年経った今でも、障害者に対する差別の思いは、根強く残ったままだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13323


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◆【再掲】障害者の生きる意味 - 相模原・障害者施設殺傷事件

2016年10月号記事

障害者施設で起きた戦後最悪とも言われる殺傷事件に、日本も世界も震撼した。
これをどう見るべきか。(編集部 河本晴恵)


神奈川県相模原市の障害者施設で、元施設職員の植松聖容疑者が入所者を襲った事件は、世界中に衝撃を与えた。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13322


━・━有料記事のご案内━・━

◆米ワシントン現地レポート 自由を主唱するリベラルが言論封殺―リベラル内部からも危惧の声【後編】
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13321

◆これだけ知っトクNews(7月26日版) 最低賃金の目安25円引き上げ 赤字企業の黒字化が先決
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13320

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★知っトクNews内容のサンプルはこちら
( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
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【ザ・リバティWeb, the Online English Edition最新記事のお知らせです】
トップページ左上のタブのENGLISHを選択し、ご覧ください。

【July 25, 2017】China Anxious About Liu Xiaobo's Funeral
His Body May be Dead but His Soul and Spirit Remain

It has been two weeks since the death of Nobel Peace Prize laureate and Chinese human rights activist, Liu Xiaobo.

Read the article
http://eng.the-liberty.com/2017/6851/


【July 26, 2017】A Spiritual Message from the Late Chinese Activist Liu Xiaobo
His Passion for Democracy Is Still Alight

Liu Xiaobo, a human rights activist who received the 2010 Noble Peace Prize while under arrested by the Beijing government for anti-government activities, died from organ failure, on 13 July, at the age of 61.

Eight days later of his death, Master Ryuho Okawa, Founder and CEO of Happy Science, summoned the spirit of Liu Xiaobo to hear him speak about mysteries surrounding his death and his current thoughts...

Read this article>>
http://eng.the-liberty.com/2017/6856/



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