中国の監視カメラで映画製作 日本を中国のような監視大国にしてはならない
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◆中国の監視カメラで映画製作 日本を中国のような監視大国にしてはならない

《本記事のポイント》
・中国の監視カメラの映像から、映画がつくられた
・監視カメラやネット検閲など、中国では監視が日常的に行われている
・監視社会に近づきつつある日本は、反面教師としたい

中国で、興味深い映画が製作された。それは、監視カメラの映像でつくられた映画「Dragonfly Eyes」だ。

それは、酪農場で働く若い女性と、農場の監視システムの技術者で彼女を監視していた男性の、不運なラブストーリー。

中国で最も有名な芸術家、シュー・ビン(Xu Bing)氏らが、中国のインターネットセキュリティ会社などのウェブサイトから、監視カメラの映像をダウンロードし、7000時間の映像の中から選り分けて、約80分の映画をつくったという。

(続きは以下のURLより)
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【August 12, 2017】Looking Back Over WWII
How Japan Can Turn the Pacific War Into A Victory

At this time of year, Japan remorsefully reflects back over its conduct in WWII and looks at how ‘evil’ it was. In the face of raining criticisms from China and North Korea, however, leaders have to reflect more on how not to repeat the tragedy that produced over 3 million casualties.

Read the article>>
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選挙を行った場合には、
非常に選挙資金を使っているということが、
現実として現れています。
少ない人で、一億円、
平均は三億円、そして多い人では、
五億円、十億円、
こうしたお金を使っています。

このお金の使い方として、
お金で「票を買う」というようなことは
言語道断であり、
もちろんゆるされるべきことではありません。

しかし、選挙に必要な秘書の雇用、
事務所の運営等において、莫大な
経費がかかっていることは
現実として認めなくてはなりません。

二十人程度の秘書を雇い、
十箇所を超える
選挙事務所を運営しているのが、
ほとんどの国会議員の姿です。
その運営費用を見る限り
億の単位の資金が
必要になっていることは確実です。

ところが、議員の歳費、
年収というものは、
総理大臣で、三、四千万、
普通の議員であれば、
二千万程度というところです。
月額にして百万程度です。
これでは事務所を開けなければ、
二名の公設秘書以外の秘書を
雇うことができなければ、
冠婚葬祭にも出られないのは
当然だろうと思います。

そこで、国民としては
決断しなければならないことがあります。
それは、「高くついても、良い政治がいいか、
悪くても安い政治家がいいのか」という決断です。

「理想国家日本の条件」より


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あなたがすばらしい人と出会いたければ、
あなた自身が引き付けるような人になりなさい。

そうでなければ、すばらしい人はあなたの前を
必ず素通りしていくでしょう。

あなたは光を出しなさい。人間は光ってくると、
人は放っておかないという事実があります。
その人の人格に光沢が出てきたときに、
埋もれているとはありません。

類は友を呼び寄せるのであって、
失敗者や、自分はまだまだだという人とは
肌が合わないのです。
すばらしい人が寄って来ると、わざと遠ざかるのです。
なにか貧乏神が来たような気がして、
逃げていくのですね。

雰囲気が人を寄せるといいます。
成功している人は、その成功の雰囲気が出ています。
ですから、その人の近くに行くと成功しそうな気がするわけです。
その人の波長が呼び 寄せるからです。

ですから、あなたはまわりが未熟な人ばかりで
自分も未熟だと思っているならば、みずからが光りなさい。
必ずあなたが求めているような人が現われて来て、
自然にそうなるでしょう。

ちょうど霊界と同様で、魂の境涯が上がって光が強まれば、
次の階に浮き上がっていくように、その現在の環境のなかに、
あなたがいられないような雰囲気になったときに、
この世でも同じように次の段階に移ってゆくのです。

「運命の発見」 より