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仏の持つ素晴らしい側面を、
日ごろから自分の心の指針として生 きている人を見ると、
笑顔に溢れ、慈愛に溢れて、まばゆいばかりです。

ときに、まぶしい光さえ出ているように思えるはずです。
目がくらむばかりのまぶしさに見えることさえあるでしょう。
それが仏の光を受けている人の特徴なのです。

常に他の人々への愛のために生きている人は、疲れることがなく、
自分のために生きている人は、常に疲れやすいのです。
他の人々への愛のために生きて、仏の光でまぶしく輝く人生を
共に生きていきましょう。

「限りなく優しくあれ」(63~67ページ)より

◇大川隆法公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M434553&c=22141&d=9de1


【加計問題】学校設立の塾経営者が実感「認可制の実態は、参入障壁だ」
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◆【加計問題】学校設立の塾経営者が実感「認可制の実態は、参入障壁だ」

《本記事のポイント》
・加計学園「認可保留」を決めたのは、加計学園のライバルたち!?
・認可行政は、既存の学校による「参入障壁」仕組み
・認可システムこそ「教育の質」のネックになっているのでは

もし、ある地域に出店しているコンビニの店長たちが審議して、「その地域に新たなコンビニチェーンが参入していいか」を決められるとしたら、どうだろうか――。

「加計学園」獣医学部の認可判断がこのほど、保留されることになった。認可したくなかった関係者にとって、あれだけの騒ぎになったことは、「追い風」になったことだろう。

ここで、「認可保留」を決めた「審議会」のメンバーに注目してほしい。既存の獣医学部の関係者や、全国の獣医をまとめる獣医学会の役員などが大半を占めている。つまり、新たな獣医学部のライバル、あるいは卒業生のライバルに当たる人たちが、認可を渋っているのだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13377


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◆PAC3配備の疑問の声に反論してみた 戦後最も危険な夏に、日本が世界に発すべきこと
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永遠の転生輪廻をくり返している私達ならば、
学びにおいて終わりということはないのです。
 
修行においても
終わりということはないということです。
日々これ、新しい学びなのです。

また、人間の転生は、その一つひとつ、
どれをとっても、まったく同じ、魂の環境というものはありません。 
魂修行の環境は、いつの時代も違っています。
 
違った魂環境 のなかで、どう生きればよいかということが、
新たな修行なのです。
 
『永遠の仏陀』より