投稿写真

仏の持つ素晴らしい側面を、
日ごろから自分の心の指針として生 きている人を見ると、
笑顔に溢れ、慈愛に溢れて、まばゆいばかりです。

ときに、まぶしい光さえ出ているように思えるはずです。
目がくらむばかりのまぶしさに見えることさえあるでしょう。
それが仏の光を受けている人の特徴なのです。

常に他の人々への愛のために生きている人は、疲れることがなく、
自分のために生きている人は、常に疲れやすいのです。
他の人々への愛のために生きて、仏の光でまぶしく輝く人生を
共に生きていきましょう。

「限りなく優しくあれ」(63~67ページ)より

◇大川隆法公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M434553&c=22141&d=9de1