希望は「候補者」が民進党、自民は「政策」が民進党…オラこんな選挙いやだ!
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◆希望は「候補者」が民進党、自民は「政策」が民進党…オラこんな選挙いやだ!

※本記事はWeb上でお読み下さい

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13614

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◆消費税10%の「不潔」な使い方 安倍政権がバラ撒いて、財務省は天下る

《本記事のポイント》
・消費増税を推し進めてきた立役者は、財務省
・消費税は節税が難しいため、財務省好みの増税法
・今必要なのは「清潔」な為政者

自民党が衆院選の政権公約を発表した。2019年10月に予定通り消費税率を10%に引き上げ、増収によって得られた5.6兆円のうち、1.7兆円程度を幼児教育の無償化など社会保障などに充てるという。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13613

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◆幸福実現党の幹事長代理・大川真輝氏が街宣に登場 「自分の国は、自分で守る」「消費税を5%に戻そう」

衆院選の公示を目前に控えた7日、全国では各政党が街頭で舌戦を繰り広げ、事実上の選挙戦に突入している。

そんな中、2009年春の立党以来、8年以上にわたって北朝鮮のミサイルの脅威を訴え続けてきた幸福実現党の創立者・大川隆法総裁の次男で、同党の幹事長代理である大川真輝氏が東京都内の街宣に登場。「自分の国は、自分で守る」という国防政策、「消費税を5%に下げる」という経済政策とともに、既存政党の問題点について語った。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13612

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◆新潟5区で公開討論会 中国に市有地を売却しようとした泉田前知事の苦しい言い訳

10日から始まる衆院選を前に、衆院新潟5区で7日、長岡青年商工会議所主催の公開討論会が行われた。

出席者は、衆院新潟5区立候補予定の、自民党公認で前新潟県知事の泉田裕彦氏、野党と連合新潟が推薦する前魚沼市長の大平悦子氏、幸福実現党公認の笠原麗香氏の3人。

主催者側から提示された4つの質問に対し、それぞれが持ち時間以内で答える形式で行われた。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13611


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◆これだけ知っトクNews(10月7日版) トランプ氏「嵐の前の静けさ」と発言 公示日に何かある!?
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「正しい祈りとは」

祈りには、病気回復の祈りなどいろいろあるでしょう。
強い念願、祈願に対しては、四次元以降の実在界で、
必ず感応する霊たちがいます。

その種類、内容を間いません。自分や周りの人々、
世の人々をも幸せにし、けっして他人を不幸にせずに、
自らの人格を高めるような祈りをしなさい。

他人の不幸をかえりみず、自我我欲のままの祈りは、
やがて、地獄の亡者たちに通じます。一時期、
運が好転したかに見えても、必ず地獄霊の憑依による
なすがままの状態におかれ、病気、事業の失敗、人生のゆきづまりなどの不幸に追い込まれてしまいます。

しかし、自らの過去の過ちを仏に詫び、十分に反省をし、
必ずお世話になった周りの人々に感謝をしながら祈らないと、
肉体さえ治れば、わたしは幸せになるんだという自分だけの執着となり、ますます地獄霊に憑依されて、どんどん病気が
重くなるのです。
こういうことは、実際によくあります。

「黄金の法」より


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「宗教に縁をもちましょう」

「とりあえず」というかたちであったとしても、
何かの宗教、宗派に縁があったほうがよいのです。

死後、お父さんやお母さん、親類縁者が迎えに来てくれることが
多いのですが、必ず来てくれるとは限りません。
自分も修行中であるために出てこられない人も います。
そういう場合には、少し救いが遠のいてしまい、苦労することが
あるので、やはり、何かの宗教に縁があったほうがよいのです。

自分自身は信仰を持っていなくても、友達や身近な人のなかに
信仰を持っている人がいれば、ありがたいことに、それでも
縁ができます。

信仰心のある人は、友達が死んだときには、その人の死後のことを
心配して、一生懸命に弔ったり、「成仏するように」と冥福を祈ったりします。そうすると、 死んだ友達は、その信仰心のある人の
守護霊や、その人の宗教の指導霊団とつながりができ、
「あの人の友達だから、導きに行かなければならない」と思われ、
手配をしてもらえるのです。それで、あの世での行き場所が決まります。

あの世へ行ったときに、全然、案内人がつかないというのは
厳しいものです。死後、魂は体から離れ、トンネルを抜けて
光の世界に入り、お花畑を通って三途の川に出ます。

日本では川の場合が多いのですが、湖の場合もありますし、
スイスのほうでは、山の峠を越えることが三途の川を渡る
代わりになっていることもあります。

そのように、いろいろな場面が出てくるのですが、そのときに
何らかの導きは必要なのです。
そのために、宗教者たちは、この世において真理の伝道をし、
この世で伝道し損ねた場合には、あの世へ行ってから、
また導きの仕事をしています。そのことを知っていただきたいのです。

『霊的世界のほんとうの話。』(200~202ページ)