済州地方海洋警察庁は24日、人 体成分が含まれているダイエッ ト薬などを 中国から密輸入し、全国に不法流通 した疑い(薬事法違反)で、 中国人留学生モウ(26・女)さんを 拘束して、共犯者である朝鮮族のア ン(21)を 書類送検して捜査中だと明らかにし た。

海洋警察によると、彼らは、中国の インターネットショッピングモール で購入した ダイエット約3000カプセルとデトッ クス(毒素排出)約500カプセルな どを3月から5回にわたり、 中国~韓国国際フェリー便を利用し て国内に密かに持ち込んだ。 かれらはその後、中国人留学生など がよく利用する国内のインターネッ トサイトで 「ダイエットに良い」と広告して30 カプセル当たり6万ウォンで販売し た。 売れた量は3000カプセル約600万 ウォン相当である。実際購入した人 は80人余りとなった。

済州海洋警察は、"人肉カプセル"が 流通しているという情報に基づい て、実際の薬の 成分分析を国立科学捜査研究院に依 頼した。 その結果、カプセル中の成分が人体 の構成成分(rRNA)であることが確 認された。

カプセルは人肉のほか、国内での販 売が禁止されたシブトラミン成分も 検出された。 シブトラミンは肥満治療薬として使 われており、心筋梗塞や脳卒中のリ スクが大きく、 2010年10月から韓国で販売が禁止さ れている。 安定性の問題で使用が禁止された薬 のフェノールフタレイン(便秘治療 剤)も検出された。 2013.10.25 http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2013/10/25/2013102500151.html?news_Head3




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3/10/25(金) 15:12:13.63 ID:???0

★韓国が竹島で軍事訓練 10月25日 13時8分

島根県の竹島について、韓国の一部の自治体 が韓国での呼び方から

25日、 韓国軍は、特殊部隊も参加して、事実上、日 本の民間人が竹島を訪問した場合を想定した 軍事訓練を行いました。

韓国の一部の自治体などでは10月25日を 竹島の韓国での呼び方から

しています。 韓国国防省は、25日、

「極右の民間人が島に上陸した」

で、 韓国軍が軍事訓練を行っていることを発表 し、事実上、日本の民間人の訪問を想定して いるものとみられます。

訓練は陸・海・空軍が参加して行われ、海軍 の特殊部隊による上陸訓練も含まれていると いうことです。 去年は海兵隊による上陸訓練が直前になって 見送られ、イ・ミョンバク前大統領の竹島上 陸によって 冷え込んでいた日韓関係への一定の配慮とも 受け止められていました。

ことしも海兵隊は参加しませんでしたが、海 軍の特殊部隊が参加するのは異例のことで す。 韓国国防省は民間人が上陸したという想定で あるため、海兵隊までは必要ないと説明して いますが、 訓練の実施を公表した理由について、

的にも実質的にもわれわれの領土であり、 どんな状況でもしっかりと守るというわが軍 の意志を示すためだ」としています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131025/k10015547451000.html

引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1382681533



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世界中で激化するスマートフォン戦争。どのメーカーもし のぎを削るなか、台湾の現地法人である台湾サムスンが学 生アルバイトを使って、インターネット上に現地企業 HTC の商品を中傷する書き込みを行っていた。

この問題はかねてより指摘されていたが、台湾の公平交易 委員会(公正取引委員会に相当)が調査に乗り出し、2013 年10月24日、台湾サムスンに対し約3300万円の罰金を命じ ていたことがわかった。

・競合メーカーを中傷する書き込み 公平交易委員会の発表によると、台湾サムスンは現地業者 に委託して、インターネット上に「消費者の声」として自 社製品を褒め、競合メーカーであるHTCの製品を中傷する 書き込みを行っていたそうだ。書き込みを行っていたの は、学生アルバイトであったという。

・書き込みは2007年頃からか 台湾サムスンと現地業者によるインターネット上の「やら せ」は2007年頃から行われていたとされている。競合メー カーへの誹謗中傷だけでなく、サムスン製品のネガティブ な評価の削除なども行われていたそうだ。

・サムスンに約3300万円の罰金 市民からの告発により、この事実は明るみになり、2013年 4月より公平交易委員会は調査を進めていた。そして、10 月24日、法に抵触するとして台湾サムスンに1000万台湾ド ル(約3300万円)の罰金、実際に書き込みを行った業者に 100万台湾ドル(約330万円)の罰金を科すと発表したの だ。

・サムスンは中傷の事実を認める この「ネット上での中傷」について、サムスンは発覚当初 から「このような事態になって大変遺憾です。原因は(現 地子会社が)サムスンの理念を理解していなかったにほか なりません」と認めている。

・ネガティブキャンペーンはとても残念なこと スマホ市場は、各社しのぎを削っている状態だ。サムスン は、iPhoneと人気を二分すると言われているが、HTCなど 中華系メーカーの猛追に焦りを感じているとも言われてい る。

だが、サムスンの製品だって素晴らしい。それは、世界中 で多くのユーザーの支持を得ていることからわかるだろ う。ネガティブキャンペーンは露見すれば、一気にイメー ジダウンにつながる危険な方法だ。製品を愛しているユー ザーや開発者のためにも、今後は真っ向勝負をしてほしい ものである。

参照元:公平交易委員会、solidot、網易新聞(中国語) 執筆:沢井メグ






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