「色黒短髪ヒゲ有りスジ筋スタッフです。 男っぽい顔立ちでありながら優しい対応の ギャップが魅力です。 サービス精神旺盛、礼儀正しい接客でお客さ ま心とカラダを癒します」

「海兵隊出身です。トレーナーを 5年間した バルク筋肉スタイルです。マッサージも多年 間して非常にお上手です」

最近、同性愛男性をターゲットにした日本国 内の"マッサージ"店のあいだで、 韓国人男性を"施術師"に置いている業者がブー ムだという。それらのホームページを開く と、筋肉を誇示するかのような、 上半身裸の男性の写真が並んだプロフィール 欄に上記のような文章が書かれている。

今年10月、ソウル中央地検は日本で韓国人男 性に売春させた疑いで、マッサージ店経営者 の韓国人Aを起訴し、元従業員らも不起訴処分 された。 この事件を機に男性向けマッサージ店で働く 韓国人男性の実態が明らかになり、韓国社会 に衝撃を与えている。

Aの店では筋肉質の韓国人男性が日本人客に マッサージと同時に、"類似性行為"を行ってい た。 合法的なマッサージ業者に仮装したこの店舗 の変態営業は、日本の一部男性同性愛者のあ いだで筋肉質の韓国人男性に逢えるという噂 とともに人気を博した」 (韓国全国紙「東亜日報」)

Aはヘルストレーナーやボディビルダーといっ た筋肉質な男性を「マッサージをするだけ」 と言って誘い出していたという。 日本に着いて嘘だとわかり、すぐに韓国へ帰 国した者もいるが、多額の報酬に目がくらん で留まる者も少なくなかった。 マッサージを行う男性は平均して月に50万円 ほど稼いでおり、100万円以上を稼ぐ強者もい た。日本人男性よりも稼ぎが良かったとい う。

摘発された元従業員は、同性愛者ではないが 金に目がくらみAの店で働くことにしたとい う。 元従業員は「ノンケなのに男性を相手にする のはとても辛かった」と検察に陳述してい る。 http://n-knuckles.com/case/international/news000741.html

http://n-knuckles.com/case/img/20131115_1.jpg






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米航空会社大手「ロッキード・マーチン」は、 SR-71(ブラックバード)の後継機、SR-72を目下 開発中であることを伝えた。SR-72の愛称は「ブ ラックバードの息子」。その性能はブラックバー ドをはるかにしのぐもので、マッハ6の超音速で飛 び、超音速ミサイルを発射することができる無人 機である。
父であるSR-71、ブラックバードは、レーダー に探知されにくいステルス機で、音速マッハ3以上 のスピードで高度2万6000メートルを飛行、戦時 代に大活躍した。その息子となるSR-72は、その 倍である音速マッハ6を叩きだす。超音速機と超音 速ミサイルを組み合わせることにより、これまで 入れなかった空域に入り込み、いかなる標的でも 大陸を1時間以内に横断して攻撃することができ るという。
また、ブラックバードには操縦士ともう1人、偵 察装置を操作する乗員が必要だったが、SR-72は 無人機として設計される。ステルス構造はマッハ6 のスピードと両立しないため採用しないが、その スピードがステルスの代わりになるという。
開発計画の鍵を握る予算についてだが、ロッ キード社の超音速機部門を統括するブラッド・ リーランド氏によると、「次の段階では大規模な 実験が不可欠となり、必要資金が大幅に増える。 DARPA(国防高等研究計画局)や空軍からの出資 が必要になるだろう」と語ったそうだ。












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夫婦になる幸せな2人の姿を写すウエディング・フォト。最 高の1枚を撮るために、

われるものである。

中国で、あるカップルが「ほかにはないウエディング・ フォトを撮りたい!」

撮ったそうだ。ところが、撮影が終わりハトを放したとこ ろ、付近の住民が殺到!

に来たというのだ。

白ハト騒動が起こったのは、安徽省の合肥市にある天鵝湖 (てんがこ)の湖畔だ。中国語で「天鵝」

と。「白鳥の湖」で、平和の象徴である白いハトと写真を 撮るなんて、なんともロマンチックだ。

だが、撮影後、ハトに災難が降りかかった。写真とムー ビーの撮影が終わったところで、撮影に使った白ハトを野 に放したそうだ。そして撮影部隊がその場を離れたとこ ろ……ハトめがけて市民が殺到したというのだ!

そう、市民はハトを捕獲しに来たのである!

写された写真を見てみると、確かに市民がハトを追い回し ている。しかも彼らは何か道具を使っている様子はな い。素手でハトを捕獲しているのだ。まさかのハンターぶ りである。

中国メディアによると、ハトを捕まえた市民は

用のハト。食べられる」

理にハト料理はあるが……食べるために捕まえてたん や……。

撮影用に連れて来たハトをそのまま放して良いのか、とい う疑問も残る今回の騒動。なお、100羽近くいたハトは、 あっと言う間に数羽を残してほぼ全滅したそうだ。

参照元: 華商網(中国語) 執筆:沢井メグ










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