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  幸福実現!
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皆さま、おはようございます!

■「『河野談話』の白紙撤回を求める署名」ご協力のお願い!

幸福実現党は、ただいま「『河野談話』の白紙撤回を求める署名」を行っております。

事実無根の「河野談話」撤回を求めて、国民運動を起こして参りましょう!

「河野談話」の白紙撤回を求める署名用紙(ダウンロード)
http://info.hr-party.jp/files/2013/11/XJpuEair.pdf

〈署名の趣旨〉

現在、アメリカ各地で、韓国系団体によって慰安婦の碑や像の建立が続いています。

そこには「先の大戦で日本政府と日本軍が、20万人の女性たちを拉致し、強制的に“性の奴隷”にした」という類の文言が刻まれています。

その影響で、現地の中学校、高校に通う日本人の子たちが、白人や韓国系の子供たちから、「日本人はレイプ魔だ」と言われたり、唾をかけられたりするようになっています。

2007年、アメリカの下院議会で、「従軍慰安婦問題の対日謝罪要求決議」が採択されています。この決議では、日本政府が女性たちを強制的に慰安婦にしただけでなく、残虐性と規模において前例のない「20世紀最大の人身売買」と述べられています。

アメリカ下院がこのような判断をした根拠が、1993年に日本政府・河野洋平官房長官が出した、従軍慰安婦の強制連行を認めた、いわゆる「河野談話」です。同様の内容がオーストラリア、オランダ、カナダでも採択されていますが、その根拠も「河野談話」なのです。

しかしながら、旧日本軍が女性を慰安婦にするために強制連行したという証拠は存在せず、しかも最近では、「河野談話」の根拠となった韓国人元慰安婦への聞き取り調査自体、ずさん極まりないものであったことも明らかとなっています。

歴史の捏造と言うべき「河野談話」によって、大東亜戦争で亡くなられた英霊とその遺族はいわれなき罪を負い、現在と未来の日本人も国際社会で非難され続けることになっているのです。

ここに、私たちは日本の誇りを取り戻すため、政府に対し「河野談話」の白紙撤回を求めます。

〈要請項目〉「河野談話」を白紙撤回すること

〈 締 切 〉2014年2月15日(土)幸福実現党本部必着

 署名用紙提出先:〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-8-6F 幸福実現党本部 TEL:03-6441-0754

〈提出予定〉2月下旬に内閣総理大臣に対する「請願」として内閣府に提出予定

皆様のご協力を心よりお待ち申し上げております。
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【本日のニュースクリップ】
1.天台宗の酒井雄哉・大阿闍梨が霊言に登場 千日回峰と宗教的悟りは別のものだった
2.燃料電池車が2015年から量販へ 災害時の電力源にも
3.【メディアチェック】福島で甲状腺がんが多発? いたずらに恐怖をあおる東京新聞



◆天台宗の酒井雄哉・大阿闍梨が霊言に登場 千日回峰と宗教的悟りは別のものだった
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7026

天台宗の荒行である「千日回峰」を2度成し遂げ、近年、がんが見つかり静養中だった酒井雄哉(さかい・ゆうさい)大阿闍梨(だいあじゃり)が今年9月、大津市内で心不全のため亡くなった。享年87歳。

酒井氏は、1926年大阪生まれ。慶應義塾大学を経て、戦時中、海軍の飛行予科練習生に志願。鹿児島県鹿屋市の特攻基地で終戦を迎えた。戦後は、経営するラーメン店が火事で全焼したり、転職を繰り返したり、結婚2カ月後に妻が自殺するなどの経験を経て、39歳で得度(出家)。

その後、地球1周に相当する約4万キロの距離を7年かけて歩く千日回峰行を2度達成した。これは、記録が残る織田信長による比叡山焼き討ち(1571年)以降では3人目の偉業とされており、生前は、「生き仏」とも称された。ちなみに、「大阿闍梨」とは、高い位の僧侶に授けられる称号。

11月30日付読売新聞夕刊は、この酒井氏を紹介。弟子や酒井氏の著作の出版関係者など、各界の友人・知人の言葉をつないで追悼した。だが、同紙が発行される直前の同日午前、亡くなった酒井氏の霊が自ら大川隆法・幸福の科学総裁のもとに現われたため、大川総裁は急遽、霊言「酒井雄哉大阿闍梨に引導を渡す」を行った。この霊言は、12月3日(火)から、全国の幸福の科学の支部などで開示される。

霊言で酒井氏の霊は、死後2カ月あまり経った今も、自分が天上界に還っていないという現実を理解できない状態。千日回峰をしても安らぎを得ていないことや、「心」の修行をしていないことなどを告白した。

これに対して、大川総裁は「迷っているにもかかわらず、悟った人のように振る舞って、多くの人を誤解せしめたこところに、何らかの罪が生まれている」「肉体即自分だと思っている。あなたの悟りは、唯物論なのです」などと諭した。そして、霊言の終盤には、酒井氏の霊に大きな変化が起こる。

大川総裁はこれまでに、日本天台宗の開祖・最澄が説いた、修行論を飛び越し、人間はもともと悟った存在とする「天台本覚思想」の誤りを指摘。2012年11月には、最澄の霊言を行い、心の世界の法則を理解していないことなどを明らかにしている(詳細は『不成仏の原理 ―霊界の最澄に訊く―』に収録)。

再誕の仏陀である大川総裁の教えの広がりによって、伝統仏教といえども、開祖の思想に誤りがあることや、タイの小乗仏教に代表されるように弟子がつくった細かな戒律で人々を縛ったり、「仏陀はもうこの世には生まれない」などの間違った教えを信仰している現状が明らかになってきている(文末の関連記事参照)。

今回の読売新聞の記事は、生前の酒井氏の業績を称える内容となっているが、真実を伝えることが使命のマスコミには、それぞれの宗教の教えが正しいか否かという価値判断も求められる。言論の自由は大事だが、「誤報」によってミスリードすることは許されない。やはり、「正しさとは何か」を追い求める姿勢が必要だ。(格)

【関連書籍】
幸福の科学出版 『不成仏の原理 ―霊界の最澄に訊く―』大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=865

【関連記事】
2014年1月号記事 仏教国が「乱れる」理由/戒律の目的は心の平安を得ることにある
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6960

2012年Web記事 大川隆法総裁公開霊言レポート&解説 親鸞、日蓮、最澄――日本仏教の「悟り」と「限界」とは?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=5232



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本日発刊!「革命いまだ成らず『幸福実現党、かく戦えり』」[HRPニュースファイル838]

 ■いよいよ本日発売開始!

本日12月2日(月)、新刊書籍「幸福実現党、かく戦えり」(幸福実現党発行:税込価格1050円)が発刊されます。この書籍では、画像やグラフなどを使いながら、2009年の立党以来の足取りや、具体的な政策が分かりやすく掲載されています。

◎「幸福実現党、かく戦えり」(幸福の科学出版)

http://info.hr-party.jp/2013/2517/

 ■国政に影響を与えてきた「幸福実現党の正論」

ふり返ってみますと、2009年の立党当時、世の中は「政権交代」という言葉が新聞・テレビで連日報道され、国民の潜在意識にも大きく刷り込まれていました。

当時の自民党麻生総理は、マスコミから高級ホテルで酒を飲んでいることがけしからん、漢字が読めないのがけしからん、という批判を受け、内閣支持率も低迷していました。

当時、本当に議論しなければならなかったのは、北朝鮮のミサイル発射に対してどのように対処すべきなのか、田母神航空幕僚長を解任したことが正しかったのか、消費増税をなすべきなのか否か、ということでなければなりませんでした。

しかし民主党政権が掲げた当時スローガン「政権交代」を後押しするかのようにマスコミは、「政権選択の選択」という世論をつくりあげ民主党を政権につけるための報道がなされました。

当時は、私(小鮒将人)も、民主党所属の市議会議員という立場でしたが、政党の枠にはめられて、国民・市民のためになすべきことが言えないことがありましたが、そうした中、幸福実現党という、正論を堂々と主張する政党ができたのです。

私は、この政党こそ、日本を正しい国家に導く政党だと確信し、はせ参じました。そして現時点にいたるまで、4年間、そのことを疑ったことはありません。

立党以来、自民・民主党の国会議員の方と話をする機会に、彼らは一様に「幸福実現党の政策は大変素晴らしい」「本当は自分たちがこうした事を訴えなければならない」と述懐し、様々なしがらみができて、自由に政策を議論することが難しくなっているのです。

そして、私たちが訴えて来た政策が、民主党政権や現在の安倍政権に対して大きな影響を与えてきました。それが、新刊書籍「幸福実現党、かく戦えり」では、52ページからグラフ形式で、(1)外交・安全保障、(2)経済、(3)教育、(4)憲法改正について、より分かりやすく示されています。

幸福実現党の政策がいかに国政に影響を与えてきたのかが、よく分かる内容になっています。

 ■保守系の知識人からもエールが届く

さらに、この書籍では、著名な知識人の方々から「エールの声」が届けられています。加瀬英明、黄文雄、杉山撤宗、渡部昇一という現代の日本の保守論壇をリードする方々より幸福実現党に対しての期待が率直に述べられております。

これも、4年半の正論を訴えつづけてきた活動の結果として、大きな評価を頂いているためでもあります。

 ■すべては「世界のリーダー、日本」の実現のために

このように、これまでの活動の中で、訴えてきたことの先見性が明らかとなり、国政に大きな影響を与えてきたことや、多くの知識人の方からの評価を頂いていることなどから見ても、私たち幸福実現党は、決して戦いをやめることはできない、と強く感じる次第です。

現在の日本を巡っては、中国の覇権主義の影響により、すでに尖閣諸島では「核心的利益」といわれ、さらにその上空には中国の「防空識別圏」が設定されるなど、着々とその影響が広がっており、看過できない状態になっています。

一刻も早く、憲法改正への議論を始めなければなりません。また、経済においては、消費増税が来年の4月に決まり、特に中小企業にとっては、現時点の激烈な価格競争の中で、中々消費税分の上乗せが難しく、今後も厳しい状況が予想されます。

様々な危機が予測されていますが、私たちが本当に目指すのは「世界のリーダー」としての日本です。その大きなステップとして、2020年の東京五輪が決定しました。また、早期建設が望まれていますが、リニア新幹線の建設も決まっています。教育の再生についてもそのうねりがおき始めています。

これらの予兆を日本の大繁栄へと実現するために、私たち幸福実現党は国政を担う志を更に強くし、今後も前進してまいります。その決意の一端を釈量子党首の街頭演説抄録として記載されています。(一部を以下にご紹介)

釈量子はこの日本を、心から、心から愛しております。
私の目には、太平洋に浮かぶ、宝物のように見えております。
この尊い国・日本に生まれた一人ひとりが「本当にこの国に生まれてよかった」と思い、
また「あんな国に行きたいものだ」「ああいう風になりたいな」、そう思われるような国、
そんな日本を実現していまいります。』(135ページより)

書籍「幸福実現党、かく戦えり」は、幸福実現党の魅力が、大変分かりやすく掲載されていますので、皆さま方はもちろんのこと、お知り合いの方にも、ぜひお勧めいただきたいと思います。全国の書店、幸福の科学の支部、下記ウェブサイトにてお求めできます。(文責・政務調査会チーフ 小鮒将人)

12/2(月)発刊!「幸福実現党、かく戦えり」(幸福の科学出版) 
◎Amazon.co.jpからの購入はこちらから
http://www.amazon.co.jp/dp/4863953968/#_ga=1.123722059.1332250861.1385164974 
◎幸福の科学出版からの購入はこちらから
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1065

なぜ、彼らはあきらめずに戦い続けるのか。
幸福実現党は、本当に日本の政治を変えられるか?
国師・大川隆法の先見性と志士たちの戦いの記録が今よみがえる。

【主な内容】
・グラビア特集:幸福実現党、かく戦えり
・国論を変えてきた! 幸福実現党の主張と政策
・全国で活動する幸福実現党の志士たち
・幸福実現党 ネクストリーダーズ・インタビュー
・釈量子党首の素顔に突撃! 1問1答インタビュー
・チラッと見てパッと分かる!幸福実現党の政策ポイント
・≪スペシャル・インタビュー≫識者から見た幸福実現党
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
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