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「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
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■【拡散依頼】4・29村田春樹先生講演会「昭和天皇のご聖徳を偲び皇室の未来を考える」

沖縄在住の皆様に朗報です。

4月29日に村田春樹先生の講演会がパシフィックホテル沖縄にて開催されます。

東京に行かなくても、村田春樹先生の講演を生で聴くことが出来ます。

村田先生は沖縄県民より、沖縄県民と昭和天皇の絆をご存知です。

講演を聞いてよかったと思うことまちがいなしです。

講演会の詳細を下記に掲載いたしましたので、ご都合のつく限りご参加をお願い致します。

(仲村覚)



<4・29村田春樹先生講演会「昭和天皇の御聖徳を偲び皇室の未来を考える」>

◎日 時:4月29日(火) 13時~
◎会 場:パシフィックホテル 2F(万座間)
◎参加費:1,000円
◎主 催:一般社団法人 皇室崇敬会
◎お問合せ:090-3017-3178(儀武晋一)

ご参加表明はこちらから↓ (当日参加も歓迎です)


https://www.facebook.com/events/435912879876825/

-------------------------------------------<近日開催予定のイベント>-------------------------------------------

<沖縄対策本部連続セミナー(第4回)「日本民族にとっての沖縄県祖国復帰>
       ~東京で開催する沖縄県祖国復帰式典の深い意義~

◎日時:
  夜の部:4月24日(木) 19:00~
      <FaceBookイベント> ※資料準備のため、こちらから参加表明をお願いします。
       https://www.facebook.com/events/1396743000600763/

  昼の部:4月25日(金) 14:00~
      <FaceBookイベント> ※資料準備のため、こちらから参加表明をお願いします。
       https://www.facebook.com/events/1397330483873408/

◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円

<要旨>
◎沖縄と本土のボタンの掛け違いは祖国復帰運動に始まった。
◎沖縄祖国復帰運動を支持していた毛沢東
◎左翼によってかかれた沖縄の被害者史観
◎祖国復帰を実現に導いた大田実中将の電文
◎沖縄返還協定批准の強行採決を後押しした沖縄の有志の陳情行動
◎沖縄の歴史を左翼から取り戻すことが沖縄を守ること

以上

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<【名刺広告及び協賛金のお願い】5・18沖縄県祖国復帰四十二周年記念式典&パレード(東京開催)>
  ※ダウンロードはこちらから http://goo.gl/XH0SAn

 いつも、沖縄対策本部の活動へのご理解、そしてご支援本当にあ りがとうございます。皆様のご支援のもと、様々な集会や活動を繰 り返し、沖縄の保守活動家も増え、現在は仲井真知事を支える運動 へと体制を整えつつあります。

 ご存知のように、今の沖縄は中国・北朝鮮による日本侵略の間接 戦争の最前線となっております。具体的には、在沖米軍撤去のため の安保闘争(辺野古闘争)と沖縄を日本から切り離すための琉球独 立工作が同時に繰り広げられており、今年十一月には、その二つの 阻止がかかった決戦とも言える沖縄県知事選挙を迎えようとしてい ます。まさしく、間接戦争における祖国防衛の沖縄決戦と言っても 過言ではありません。

 そのような中、祖国防衛の砦てである沖縄を守 りぬくには、日本民族分断工作に負けることなく、沖縄の愛国者と 本土の愛国者が一丸となることがどうしても必要です。その心を一 つにする唯一の機会が沖縄祖国復帰の記念式典ただと考えています。 今年は、五月十八日に文京区民センターで沖縄県祖国復帰四十二 周年記念「祖国防衛の砦、沖縄死守!国民大決起集会」と題した 集会を開催することになり同時に日の丸パレードも開催予定です。

 東京で沖縄県民とともに盛大なパレードで祖国復帰の日を祝うとと もに、日本民族の誇りにかけて再び沖縄の分断を許さないことを誓 い合う集会としたいと考えております。 このイヘ?ント運営には、沖縄からの登壇者の上京のための渡航滞 在費、そしてパレードの運営費など多額の出費が必要となります。 どうしても皆様のご支援が必要です。ご出費ご多端の折、甚だ恐縮 に存じますが、何卒ご高配のほどよろしくお願いいたします。

 末筆ですが、皆様の益々のご健勝を心よりこご祈念申し上げます。

平成26年4月吉日
実行委員長 高橋義洋(東京都郷友会会長)
事務局長  仲村 覚(沖縄対策本部代表)

<名刺広告・協賛金申込書>
 ※ダウンロードはこちらから
  http://goo.gl/w50SOX

<名刺広告・ご協賛金について>
     ※ダウンロードはこちらからhttp://goo.gl/w50SOX

【名刺広告協賛金】

  ◎ 1ページ       :8万円 ,
  ◎ 2/3ページ    :6万円
  ◎ 1/2ページ    :4万円
  ◎ 1/4ページ(A):2万円
  ◎ 1/4ページ(B):2万円
  ◎ 3/16ページ     :1万5千円
  ◎ 1/8ページ       :1万円
  ◎ 1/16ページ     :5千円


【ご協賛金】

  ご協賛金1口3,000円。
  ご希望の方は当日配布のパンフレットにご芳名を記載させていただきます。


【申し込み方法】

(1)申込書をFAX送信 (ダウンロードはこちらから )
    同封の「名刺広告・協賛金申込書」に「名刺広告」又は「協賛金」の欄に必要事項を記入に上FAXを送り下さい。
    FAX番号:098-869-9827

(2)名刺広告の原稿のご提供(名刺広告お申込み…

[続きはコチラから]
https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=9aibmPuA_qN&position=3000#position
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米国を舞台に繰り広げられる広報外交[HRPニュースファイル974]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1401/

文/HS政経塾2期生 服部まさみ

◆中韓首相、歴史認識で連携確認

今月10日、中韓の首相が中国で会談した際に、「日本は侵略の歴史を反省しなければならない。両国の共通認識の下で、これまでのように以心伝心で対応していこう」と歴史認識で連携を確認したようです。(4/11産経)

このように中韓が連携して、日本のネガティブキャンペーンを行っています。こうした情報戦に対して、真実を発信するための外交戦略として広報外交(パブリック・ディプロマシー)が必要です。

これは伝統的な「政府対政府」の外交とは異なり、広報や文化交流を通じて民間とも連携しながら、外国の国民や世論に直接働きかける「対市民外交」のことで近年、世界中で注目されています。

◆中韓が米国を舞台に情報戦を仕掛けている理由

外交政策において、ある国が重要だから、その国に対してだけ広報外交を行えばよいというわけではありません。

例えば、イギリスの世論を動かすには、米国のように世界に影響力を持つ国や国際世論全般に働きかけることが有力な面があります。

中国や韓国が米国を舞台に情報戦を仕掛けている理由は、米国のメディアは、全世界に情報を発信する力を持ち、「世界標準」として認識されるほどに影響力をもつからです。だから、各国が国家戦略として、巨額の予算を米国に対する広報外交に充てているのです。 
   
ワシントンD.C.では「世界の権力の要」として、各国の利益や各団体の要望を満たすために日夜、激しい競争が行われています。

◆ワシントンD.C.で行われている広報外交

米国のライシャワー東アジア研究所所長のケント・カルダー氏によると、各国がワシントンD.C.で行っている広報外交は大きく分けて5つあるといいます。

(1)政策研究(アジェンダセッティング(課題設定)・フォーラム)

この分野で注目されているのが、韓国のKEI(Korea Economic Institute)という機関です。間接的に韓国政府やNGOの支援も受けながら、講演会を開催し、その内容をインターネットを使って世界に生中継しています。

以前、「ジャパン・エコノミック・インスティチュート(Japan Economic Institute)」という機関があり、日米貿易摩擦の解決に尽力を尽くし、大きな成果をあげていましたが、01年に閉鎖されてしまいました。

(2)アイディアクリエーション(アイディア形成)・フォーラム

これは、研究者や世界各国の大学間などのアカデミックな交流を通じて、グローバルな問題解決に向けてアイディアを交換し合うことが目的です。

米国にドイツをはじめとするヨーロッパ諸国から学者を招聘して、米国の研究者たちと、移民問題など双方にとって関心の高い課題について対話の場を設けています。また、米国の大学も、こうしたプログラムを通じて活発な活動を行っています。

(3)メディア・イノベータ―

中国の国際放送を行っているCCBがワシントンD.C.で積極的な活動を展開しています。特に注目されているのが、中国は社員の8割を現地の米国人を雇用して、ワシントンD.C.から世界に向けて情報を発信していることです。

こうした革新的な試みを、日本はもっと取り入れるべきです。

(4)文化交流

特にフランスやドイツが積極的に活動を行っています。また、最近ではエスニックサポートSGO(民族的少数派支援のための機関)という非政府機関が注目されています。

例えば、中国はワシントンの大使館の中に、主に中国系アメリカ人のための業務を行う局を設置して、中国系アメリカ人との関係を積極的に築いています。

(5)政党に関わる機関

各国の政党や政治団体がNPOなどの民間団体をワシントンD.C.に設置し、その民間団体を通じて情報収集や人材育成を行っています。この分野ではドイツが先駆者として注目されています。

例えば、フリードリヒ・エーベルト財団はドイツ社会民主党と関係があり、党の政策に基づいたシンポジウムを行ったり、米国やドイツの指導者になるような若い世代の育成に力を入れています。

政党や政治団体の支援を受けてドイツと世界の対話を促進する役割を果たしています。

◆今こそ官民を超えた「オール・ジャパン」の取り組みを

以上、ワシントンD.C.を舞台に各国が米国の世論を味方につけるための具体的な活動を紹介しました。残念ながら日本は、このような競争に全く参加できていません。

ヒト、モノ、カネが国境を超え、情報がインターネットによって世界中を駆け巡るグローバル化した時代において、政府だけが国際世論に働きかけることには限界があります。

そのため、各国の民間のシンクタンクやNPO、大学が積極的に国際世論に働きかけ、政府は間接的に支援するというスタイルに変わりつつあります。

今こそ、政府も民間も「オール・ジャパン」で一体となって活動していくことが必要なのではないでしょうか。幸福実現党は日本の誇りを取り戻すべく、積極的な情報発信を行って参ります。

参考:ケント・カルダー氏基調講演:国際シンポジウム『好かれる国の条件~パブリック・ディプロマシーの時代』2013年11月5日 日本プレスセンタービル
◎幸福実現党公式サイト http://hr-party.jp/
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【本日のニュース・クリップ】
1.【会見レポート】理研・笹井氏 論文撤回を主張 小保方氏を日本から追い出してはならない
2.美を司る世界の姿とは? あの世の「女神の世界」「竜宮界」の秘密が霊言で明らかに
3.再稼働を待つ川内原発 原発停止で暮らしの不安を訴える地元の声を聞くべき



本日の[無料お試し記事]

◆【会見レポート】理研・笹井氏 論文撤回を主張 小保方氏を日本から追い出してはならない
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7688

理化学研究所(理研)発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹・副センター長が16日、東京都内で記者会見を開き、STAP細胞に関する一連の問題について、「多くの混乱とご心配、疑惑を招いたことを心からお詫びする」と謝罪した。笹井氏は、小保方氏の論文の共著者の1人。

会見で笹井氏は、小保方晴子氏の論文について、撤回が適当という見解を改めて示した。その上で、STAP細胞の検証が必要であり「STAP細胞は、検証する価値の高い仮説」と話した。また、自身が研究に関わったのは、2013年3月に論文をネイチャーに投稿する以前の3カ月間で、論文の修正や追加実験に参加したと語ったが、理研の調査委員会が指摘するデータの「改ざん」「捏造」については、直接的な言及は避けた。

質疑応答で本誌記者は、「小保方氏は会見で、論文の撤回は結果の否定になると話していたが、どう考えるか」と質問。これに対し、笹井氏は「そういう考え方があることは理解できる。それを考えても、この論文についてはあまりにもインパクトが大きい。その重要性を考えたとき、より高いレベルの検証が必要と考えた」と、あくまで論文を撤回した上で、検証実験が必要であるという主張だ。

一方、小保方氏の米ハーバード大留学時代の指導教官で、論文の主要執筆者であるチャールズ・バカンティ教授は、一貫して論文の撤回に反対している。15日に京都市で行われた講演の中で、バカンティ氏は小保方氏に対し、スライドで「(ハーバード大のある)ボストンに戻っておいで」と呼びかけている。

理研の調査委は、小保方氏の論文を「改ざん」「捏造」とし、笹井氏も曖昧な返答に終始するが、論文の不備やミスが、結論に影響するものでない以上、STAP細胞の存在が否定されたわけではない。

今後、世界の研究者たちがSTAP細胞を再現できるようになり、それを人々の役に立たせる技術にまで高めていくには、一定の時間を要する。そのためには、発見者である小保方氏が、落ち着いて研究を進められる環境が必要だ。日本の科学界やマスコミが、重箱の隅をつつくようなことばかり続ければ、小保方さんのような優秀な科学者は日本に居られなくなる。

笹井氏をはじめとする理研関係者や論文の共著者たちは、論文を撤回させて小保方氏の功績を白紙にするのではなく、生物学の常識を覆しうる大発見を守りながら、一刻も早くSTAP細胞の研究を発展させる道を探るべきだ。(晴)

【関連書籍】
幸福の科学出版 「小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する」 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1144

【関連記事】
Web記事 夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655

Web記事 【会見レポート】小保方氏「STAP細胞はあります!」 この研究は「日本の宝」である
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7660

Web記事 STAP細胞問題で揺れる理研 野依理事長の守護霊が小保方氏に「反論」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7685



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