仕事のやる気が起きない原因とは? やる気をなくす性格を変えるには
━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 2/27
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



■■転送・転載OK■■


◆仕事のやる気が起きない原因とは? やる気をなくす性格を変えるには

仕事をしていて、何だかやる気が出ない。明日も仕事があると、気分が重くなる――。そう思う人は多いはず。

そこで、『仕事が「ツライ」と思ったら読む本』の著者で、心理カウンセラーである心屋仁之助氏に、やる気がなくなる原因と対策について、話を聞いてみた(※本記事は、2011年7月号本誌の再掲)。


◎やる気をなくす原因は大前提の自己イメージにある

――性格とやる気にはどんな関係があるんでしょうか?

(続きは以下のURLより)
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14181


━・━有料記事のご案内━・━

◆「泣ける五輪CMたち」に学ぶ“発想力”
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14180


━━━━━━━━━━━━━━━

★[最新号]月刊『ザ・リバティ』3月号のご購入はこちらから(↓)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1979
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B077R4K4ZD/liberty0b-22/




 ◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、同記事のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php
━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━


平昌オリンピックが閉幕 「平和の祭典」は北朝鮮の核問題を解決に導いたか
━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 2/26
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



■■転送・転載OK■■


◆平昌オリンピックが閉幕 「平和の祭典」は北朝鮮の核問題を解決に導いたか

《本記事のポイント》
・ 平昌五輪が閉幕したが、北朝鮮の核開発問題に改善は見られない
・ 北朝鮮は「核・ミサイル開発」と「金体制の維持」を諦めない
・「対話による解決」という幻想から覚め、北朝鮮問題を解決する現実的な手段を

平昌オリンピックが25日、閉幕した。3月8日からパラリンピックが始まり、同月18日をもって、平昌オリンピック・パラリンピックが終了する。

韓国の文在寅大統領は、北朝鮮の五輪参加を契機に南北間に信頼関係を醸成し、その信頼関係を米朝対話へと拡大させ、最終的には核問題解決につなげて「好循環をつくる」という青写真を描いていた。

(続きは以下のURLより)
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14179


━・━有料記事のご案内━・━

◆「憲法9条改正」は「日本の正しい歴史観」とセットで進めるべき
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14178


━━━━━━━━━━━━━━━━

【ザ・リバティWeb, the Online English Edition最新記事のお知らせです】
トップページ左上のタブのENGLISHを選択し、ご覧ください。

【February 24, 2018】U.S. Think Tank Warns Of Chinese Spy Activities

Many countries around the world are beginning to feel the threat of Chinese spy activities. The Liberty Web has, time and again, discussed the Beijing government's plans for the “One Belt, One Road" economic network and the construction of military facilities in manmade islands in...

Read this article>>
http://eng.the-liberty.com/2018/7103/



★[最新号]月刊『ザ・リバティ』3月号のご購入はこちらから(↓)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1979
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B077R4K4ZD/liberty0b-22/




 ◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、同記事のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php
━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━


投稿写真

精神的貧乏性、受難を好む性格、
「借金取りに追いかけられたくてしかたがない」
という性格を解消し、克服するために、
「豊かさは決して罪ではない」と、しっかり心に刻むことです。
 
「豊かであることは罪だ。ぜいたくは敵である」と思い、
たとえば、優雅な遊びをする人を見ると、
「あれはブルジョアである」と非常に反感を持つ人もいます。
しかし、豊かな人が、より大いなる仕事をして
人びとに貢献していくのは大事なことです。
 
「経済的に力がある」ということは、
「影響力がある」ということでもあり、
その影響力を用いて、より多くの人のために生きようとするのは、
価値のあることなのです。
 
借金、貧乏にあえいでいる人が、どうして、
世の中を動かすほどの力を持つことができましょうか。
そうした人が「世の中が悪い」と言ったところで、
どうにもなりません。貧乏な人より、
経済的に豊かな人のほうが、世を動かす力を
持つ可能性は高いのです。
 
結局、大切なのは、
「自分がどのような理想を抱いているか」ということです。
「自分を苦しめて、不幸のどん底にいるほうが、
精神的に安定感がある」ということならば、
やむをえないかもしれませんが、
「世に立って、多くの人を指導したい」と思っているのならば、
精神的貧乏性を早く脱却し、より大きな仕事をするよう、
心を切りかえていくことです。
 
貧乏の原因は心の貧しさにある場合が多いのです。
貧乏な人は、小さなところでは一生懸命に
倹約するにもかかわらず、大きなところで
無駄遣いをしてしまうことがよくあります。これは、
「自分を豊かにしないように、潜在意識が働いている」
としか言いようがありません。そうした傾向のある人は、
どうか、自分自身をよく振り返っていただきたいと思います。

「幸福になれない」症候群(255~257ページ)