BaaaaaaaaQ ◆BaaaaaaaaQ @Baaaaaaaaφ ★@\(^o^)/ 2014/06/27(金) 19:07:05.99 ID:???0.net 大阪府熊取町で2003年5月、当時小学4年 だった吉川友梨さんが 下校途中に行方不明になった事件で、大阪府警 は27日、今年で20 歳になる友梨さんを推定した似顔絵を新たに公 開した。 捜査1課によると、似顔絵は、不明当時9歳 だった友梨さん本人の 写真に加え、両親の20歳当時や兄の14歳当 時などの写真9枚を基 に推定し、鑑識課員が作成した。奥二重のまぶ たや、右小鼻と首筋右 側のほくろが特徴という。 友梨さんは03年5月20日午後3時ごろ、 熊取町七山の自宅約4 00メートル手前で同級生の男児と別れたのを 最後に行方が分からなくなった。 これまでに約3600件の情報が寄せられて いるが、事件から11年 が経過し提供数が減少していることから両親の 同意を得て新たな似顔 絵を作成、公開した。チラシ2000枚を作成 し、7月2日にJR阪 和線熊取駅前と南海線泉佐野駅前で配布する。

http://www.jiji.com/jc/c? g=soc_30&k=2014062700901

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■【イベント告知】沖縄対策本部連続セミナー 第六回『日本史の中の沖縄史(その1:概要)』(7月7日・9日)
             ~華夷秩序の沖縄史からの脱却~

◎日時:
   夜の部:7月7日(月) 19:00~
   <FaceBookイベント>(こちらからご参加表明をお願いします。)
  https://www.facebook.com/events/713952305329485

   昼の部:7月9日(水) 14:00~
  <FaceBookイベント>(こちらからご参加表明をお願いします。)
  https://www.facebook.com/events/1445893998997774

◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)

◎会場分担金+資料代=1500円

琉球独立を唱える人や沖縄は日本の被害者だと訴える人の歴史観は、かつて琉球王国だった時の沖縄が基準となっているようです。

また、中国共産党の琉球は中国の一部だという根拠は、琉球が明や清に朝貢冊封していた事が根拠となっております。

つまり、琉球王国時代を中心とした沖縄史は、中国共産党が沖縄の主権を主張するために華夷秩序の中に組み込んだフィクションなのです。

11月に迫った沖縄県知事選挙は、琉球華夷秩序的歴史観をもった、沖縄被害者論との戦いでもあります。

沖縄対策本部では、沖縄の歴史を華夷秩序から取り戻すために、日本史の中の沖縄史を整理して、3回程度の予定で連続セミナーを開催することにしました。

沖縄の歴史を統合して日本史を捉えると、逆に本当の日本史が新しく見えてくることと思います。

初回は、日本史の観点から沖縄の歴史の全貌を整理して講義させていただきます。

また、合わせて、沖縄県知事選挙の最新情報もお伝えします。

昼の部と夜の部の2回、同じ内容を講義しますので、是非、どちらかご都合の良いほうにご参加ください。

(沖縄対策本部代表 仲村覚)



-------------------------------------------<近日開催予定のイベント>------------------------------------------------

■【イベント告知】7・13「沖縄にとっての靖國神社」~沖縄県靖國神社参拝団編成集会~

日本の未来を左右する、沖縄県知事選挙の日が11月16日に決定しました。

この選挙は、沖縄を日本から分断し中国に組み入れようとする勢力から沖縄を守る、事実上の祖国防衛の決戦といえます。

その決戦を前に、先の大戦の祖国防衛決戦だった沖縄戦にて、米軍の本土上陸作戦を阻止した英霊が祀られている靖國神社について学びたいと思います。

~沖縄県靖國神社参拝団編成集会~
「沖縄にとっての靖國神社」


<FaceBookページ> ※こちらから参加表明をお願いします。
https://www.facebook.com/events/1432515007034872

◎日時:7月13日(日) 受付:13時30分 / 開演:14時
◎場所:普天満宮社務所(沖縄県宜野湾市普天間1-27-10)
◎参加費:500円
◎主催:沖縄対策本部 事務局:TEL:070-5410-1675(仲村雅己)

講演1:「祖国愛・郷土愛・家族愛」
     仲村俊子(初代沖縄防衛協会婦人部長)
講演2:「沖縄にとっての靖國神社」
     仲村 覚(沖縄対策本部代表)
提 言:「若者にとっての靖國神社」
     森田草士(チーム沖縄代表)
     安里 巧(チーム沖縄)

-------------------------------------------<近日開催予定のイベント>------------------------------------------------

 県知事選挙まで半年を切った沖縄では、通常ではありえない事が次々起きています。

まず、1年以内の琉球独立と中国、韓国、台湾軍の沖縄駐留を公約に掲げた候補が出馬表明をしました。

また、元自民党沖縄県連幹事長まで務めた那覇市長が社民党、共産党など革新統一候補に選抜されました。

これらの政治工作の根底には、沖縄県民の心を日本から切り離す精神的分断工作の積み重ねがあります。

それらの分断工作と戦うためにもっとも重要なのが、日本人の原点である「神道の心」ではないかと思うのです。

      第三回沖縄決戦セミナー
       山村先生講演会
      ~支那の歴史戦から沖縄を守る「神道の心」~

<FaceBookページ> ※こちらから参加表明をお願いします。
https://www.facebook.com/events/317074965118315/

◎日時:平成26年7月22日(火) 開場:18時半 開演:19時
◎場所:豊島区勤労福祉会館 大会議室
◎会費:1000円

■緊急報告:琉球独立工作の梃子として利用される「琉球処分」と「薩摩侵攻」
       報告者:仲村覚(沖縄対策本部代表)

■基調講演:沖縄は日本! 神々のまつりごとから見る日本人の魂
         講師:山村明義(ジャーナリスト)

■主催:沖縄対策本部 事務局:TEL:080-5021-8105(仲村覚)

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■【イベント告知】8・14沖縄支援集会in 靖國「祖国防衛の砦、沖縄死守の誓い」

 間接戦争に勝つことなくして、実際の戦争に勝つことはありません。
沖縄の政治決戦である沖縄県知事選挙は、日本民族の分断工作との戦いであり、事実上の祖国防衛の沖縄決戦です。
それは、日本民族の団結と誇りを守る戦いです。
8月14日は、全国の愛国者と共に、靖國の英霊の前で、祖国防衛の砦、沖縄死守の誓いを立てたいと思います。
(沖縄対策本部代表 仲村覚)

         8・14沖縄支援集会in 靖國
「祖国防衛の砦、…

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イラク情勢から垣間見る、とても慎重なアメリカ――日本は自主防衛の強化も淡々と進めるべき[HRPニュースファイル1045]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1539/

HS政経塾部長 兼 政務本部部長 幸福実現党東京都第9選挙区支部長 吉井としみつ

◆山場が続く、集団的自衛権の行使容認の議論

これまで9回行われた「安全保障に関する与党協議会」を通じて、集団的自衛権行使容認に関する議論は深まるものの、公明党内の意見集約は週明けにずれこむ見通しです。

安倍政権としては、来週7月4日までの閣議決定を目指しており、与党内での議論は最終局面に入っています。閣議決定を急いでいるのは、秋の臨時国会において、集団的自衛権の行使を容認することで付随する自衛隊法・周辺事態法などの改正法案の作成をスムーズに行うためです。

改正法案の作成に向けて新しい動きも出ており、年末に改定予定の日米防衛協定の指針(ガイドライン)の骨格の中間報告を9月中旬にまとめることを検討しており、改正法案にガイドラインの中間報告を反映させて臨時国会に臨む方向のようです(6/26産経)。

7月の閣議決定、秋の臨時国会、年末の日米ガイドライン改訂と、日本の防衛における安全性を具体的に推し進める議論が進んでいます。しかし、一方で「自分の国は、自分で守る」日本の自主防衛の強化についても着々と進めることも忘れてはなりません。

◆イラクで起きている内乱

イラクでは今、内乱が起きています。イスラム教スンニ派のアイシス(ISIS:イラク・シリアのイスラム国)という過激派組織が、6月10日イラク北部のモースルを占領し、さらにその勢力を拡大しています。

イスラム教シーア派のマリキ首相は、アイシスを鎮圧しようとしていますが、横行する汚職や排他主義的政策で、スンニ派とクルド人勢力に加えて、自身の属するグループでもあるシーア派内からも辞任要求が出ています。

マリキ首相は辞任を拒んでいますが、所属する「法治国家連合」の国民議会の議席数は過半数を大きく割り込んでおり(328議席中92議席)、で連立を組めないことから、現状の方針をそのまま貫くのであれば、辞任は避けられない状況です。

◆アメリカのイラク情勢へのスタンス

アメリカのケリー国務長官は、7月1日までにイラク新政府の立ち上げを始めるように求めていますが、イラクは新たな連立政権を築けるかどうか、依然として不透明な状況です。

オバマ大統領は、イラク政府軍の側面支援のために最大300人規模の軍事顧問団を派遣する方針を示しており、既に第1陣の130人が活動を始めていますが、これ以上の関与はしないでしょう。

アメリカ軍は2011年にイラクから完全撤退しており、2016年末にはアフガニスタンからも撤退する方針です。イラクの事態収拾のために積極的に関与することは、撤退の流れに逆行することにもなるからです。

◆イラン、シリアとのアメリカの微妙な関係

さらに、現在アメリカは、6カ国協議の一員として、イランの核開発問題についての交渉を継続していますが、なかなか交渉の妥結点が見えない状況です。多数がシーア派のイランは、イラクのマリキ政権(シーア派)を支援していることから、イランを刺激しすぎることも得策ではありません。

アイシスは、シリアのアサド大統領(シーア派のアラウィ派)に反抗しており、アイシスを撃退するということは、まわり回ってアサド大統領のサポートにもなりかねません。

◆アメリカは複雑な事情をいくつも抱えている

イラク情勢ひとつ見ても、各国の国益が複雑に入り組んでおり、そうした状況にアメリカは今も対応しているわけです。こうした複雑な事情をアメリカは抱えていることを認識しておくことが大切です。

確かに4月24日の日米首脳会談の際に、オバマ大統領は尖閣諸島など、日本の施政下のすべての領域は、「日米安全保障条約の適用範囲内にある」と歴代大統領として初めて明言しましたし、日本の集団的自衛権の容認を支持しています。

そして、今集団的自衛権の容認の方向で、日本の政治日程は動いています。しかし、イラクの事例でも述べたように、アメリカも複雑な事情を抱えており、日本が有事の際にどこまでアメリカが動くかは、必ずしも日本の望むものではないかもしれないことは、頭の片隅にいつも置いておくべきではないでしょうか。

今、東アジア情勢も予断を許さない状況です。集団的自衛権の行使容認の議論が進みつつあるとはいえ、日本の防衛議論はまだ始まったばかりであり、ここで満足することなく「自分の国は、自分で守る」自主防衛の強化をさらに進めるべきです。

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