━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 7/2
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



【本日のニュースクリップ】
1.集団的自衛権の行使を認める閣議決定は当然 幸福実現党が声明を発表
2.「出る杭を打つ」論調はやめよ 小保方氏STAP検証実験参加へ
3.科学の先には「未知の世界」がある 超常現象否定のNHKへの"ご進講"第二弾
4.「ブラック叩き」は日本人のやる気を削ぐ ワタミ、すき家が苦言



本日の[無料お試し記事]

◆集団的自衛権の行使を認める閣議決定は当然 幸福実現党が声明を発表
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8085

安倍晋三内閣は1日午後、集団的自衛権の行使を認める憲法解釈変更の閣議決定を行った。

これを受けて、幸福実現党は声明で、「かねて国防強化を訴えてきた幸福実現党として、日本の安全保障政策が大きな転換点を迎えたことを歓迎します」と発表し、今後も「自分の国は自分で守る」体制の構築及び憲法改正を急ぎ、対中抑止のための戦略的外交を強化すべきと訴えた。

今後は、この閣議決定を実効性のあるものにするための関連法案の整備が進むことが望まれる。さっそく始まっているのが、自衛隊の派遣に一般法を制定するための検討だ。政府はこれまで、自衛隊の海外派遣のたびに特別措置法(特措法)を立法していたが、国会審議に時間がかかるため、国連平和維持活動(PKO)や多国籍軍支援活動などで、自衛隊を海外派遣する際の一般法の制定の検討を本格化させる(1日付産経新聞)。

今回、最後まで自民党と公明党が議論していたのが、集団的自衛権の行使を想定した15の事例のうち、「邦人輸送中の米輸送艦の防護」「国際的な機雷掃海活動への参加」の2項目だった。

公明党は、「邦人輸送中の米輸送艦の防護」では個別的自衛権を、「国際的な機雷掃海活動への参加」に関しては、警察権を行使すれば可能だと主張していた。しかし、米艦は米国籍であり、たとえ邦人が乗っていたとしても、アメリカの領土の一部として扱われるため、個別的自衛権では対応できない。

また、海上自衛隊がペルシャ湾での機雷掃海で実績を上げたが、これは戦闘が終わった後の活動だった。警察権では、戦闘中の活動はできず、この海域で何もできなければ、日本向けの石油の輸送が遅れる事態となり、日本経済は大きなダメージを負うことになる。中東のホルムズ海峡は緊張が高まりやすい地域で、その幅が3kmと非常に狭く、機雷による封鎖が容易。警察権だけでは不十分なことは明らかだ。

長い議論を経て、今回ようやく閣議決定に至ったが、上記のような議論にこだわる日本は、世界を見ても"異常な国"だと言える。アメリカはもとより、世界中の国では、逐一、事例を決めているわけではない。攻撃を仕掛けてくる国が、その事例の隙を突いてくる恐れがある上に、事例をすべて想定しなければ何も判断できない、という無能さを世界にアピールするだけだからだ。

法律は本来、国民の生活を守るためにあるべきなのに、その法律をかたくなに守ることによって、国民の命すら救うことができないのなら、それは"悪法"であると言わざるを得ない。その意味で、今回の憲法解釈変更の閣議決定は当然であり、今後、憲法改正についても急ぐ必要がある。(慧/悠)

【関連記事】
2014年8月号記事 日本はアジアの警察官たれ 東南アジアは「盟主」を求めている
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8033

2014年6月26日付本欄 日比首脳会談 フィリピンの宗教対立を仲裁した日本は「アジアの警察官」たれ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8059

2014年6月20日付本欄 防衛装備の海外移転で自国とアジアの平和を守れ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8007



★[最新号]月刊『ザ・リバティ』8月号のご購入はこちらから(↓)
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1190
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B00KQSY5T8//liberty0b-22/





◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、[無料お試し記事]のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php

━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━


集団的自衛権などの防衛強化は外交に直結する[HRPニュースファイル1049]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1547/

文/HS政経塾3期生 たなべ雄治

◆中国の拡張主義がもたらす危機

尖閣諸島をめぐり、領海・接続海域への侵入や軍用機の異常接近など、中国の挑発はエスカレートしています。また、ベトナムやフィリピンなどは、日本以上に危機を感じていることでしょう。

中国の脅威にさらされるアジア各国にとって、頼みの綱はアメリカの軍事力です。しかし財政難と世論に引っ張られ、アメリカは世界の警察から降りようとしています。

将来を見すえるならば、アジア各国はアメリカ依存から脱却して、自分たちの力で平和を維持できるように変化・成長することが望まれます。

◆外交による抑止

アジアの各国は、中国の侵略に協力して対処することが必要です。もしお互いに助け合うことなくバラバラのままであったら、中国に各個撃破されてしまうでしょう。

南シナ海のもめごとの原因は中国ですが、「二国間での交渉」を主張して、フィリピンが求める国際司法裁判所の仲裁にも応じようとはしません。力の差のある二国間協議に持ち込みたい中国に対抗するには、アジア諸国の協力関係が有効です。

◆インドの重要性

アジア各国との協力関係の中でも、特にインドの重要性を強調したいと思います。以下にその理由を述べます。

インドは、中国と領土問題を抱えています。1962年には中国の奇襲を受け、敗北を喫しており、中国の拡張主義には危機感を持っています。

また、インドは民主主義国家です。中国のような全体主義を嫌い、日本やアジア、欧米の民主主義国家と共通する価値観を持ちます。

さらに、経済的な重要性もあります。軍事費はGDPに依存します。今後数十年のGDPの予測では、日本もインドも、単独では中国の経済力にかないません。しかし、日本とインドを足せば、中国と拮抗することが可能です。

加えて、日本とインドは、海上輸送路(シーレーン)の3分の2が重なっています。中東から東南アジアにかけて、航行の自由を協力して守ることは、相互利益につながります。

最後に、日本とインドには、領土問題が発生しません。安定した友好関係を築くことが可能です。

◆インドの外交姿勢

ではインドと同盟を結べばよいかというと、そう簡単ではありません。

今年の五月には、インドで“世界最大の総選挙”が行われました。経済成長を政策の柱に掲げたナレンドラ・モディ氏率いるインド人民党が大勝し、10年ぶりの政権交代が起こりました。

経済停滞に悩むインドの有権者は、州知事時代に経済成長の実績があるモディ氏を選択したのでした。

ゆえに、モディ首相はインドの経済成長を最優先に考えるでしょう。それは、インドの対外貿易額1位である中国との敵対を避けることを意味します。

この選択は、インドにとってはごく当然のことなのです。インドは1947年の独立以来、「非同盟」を国家戦略の柱にしてきました。仮想的を作ることをせず、徹底した全方位外交を行ってきました。

近年「非同盟」は建前化してきているとも言われていますが、中国と敵対する選択=「日印同盟」はあり得ないのが現実でしょう。

◆一国主義では長期的に生き残れない

政治は国益を最優先に考えるのが当然です。インドの国益から考えると、経済成長のためには中国との良好な関係が重要です。

しかし、長期的に見るとどうでしょうか。

もしもインドが中国との経済協力を優先させ、日本や東南アジア諸国が中国の支配下に置かれることを黙認したとしましょう。中国は、西太平洋までの制海権を確保し、アメリカをアジアから追い払うことに成功します。

しかし、それだけでは止まりません。資源と食料が不足する中国は、次はインド洋のシーレーンを押さえに来るでしょう。

その時インドは、さらに強大になった中国に単独で対抗せねばならなくなります。これはインドにとって望ましい未来ではないはずです。

国益とは経済だけではありません。全体主義国家による危険性の排除、自由や人権といった価値の実現も含まれます。

インドの考え方を学びつつも、日本の考え方をインドの為政者や有権者に説明し、共有していくことも外交の仕事のひとつです。

現時点では、インドの対中関係に理解を示しつつも、戦略の相互理解を進め、軍事的な協力関係の準備を進めていくべきでしょう。

◆最大のネックは日本にあり

しかしながら、中国の拡張主義に対して日印が協力して対抗できるかというと、残念ながら道程は遠いと言わざるを得ません。

集団的自衛権が認められることは大きな前進です。友好関係にある国が攻撃された時に協力して反撃することは、同盟の最低条件だからです。

しかし、それでも不十分です。例えば専守防衛も同盟にとって大きな障害です。反撃しか許されないのであれば、第一撃が大量のミサイル攻撃だった場合、全滅する恐れもあります。

根本的には、憲法を改正し、世界の民主主義国家と同レベルのルールで運用される軍隊が必要です。

現状では、いかなる同盟も不可能です。アジアの平和を守るためには、憲法改正は絶対条件です。
--------
◎幸福実現党公式サイト http://hr-party.jp/
◎HRPニュースファイルサイト(バックナンバーがご覧いただけます)
http://hrp-newsfile.jp/
◎購読は無料です。購読申込はこちらから(空メー ルの送信だけでOK) ⇒
p-mail@hrp-m.jp
◎新規登録・登録解除はこちらから ⇒ http://hrp-m.jp/bm/p/f/tf.php?id=mail
◎ご意見・お問い合わせはこちらから ⇒ hrpnews@gmail.com


━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 7/1
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



【本日のニュースクリップ】
1.インドが原発輸入促進へ 日印同盟を結び、エネルギー戦略で中国包囲網を作るべき
2.海上自衛隊が「遺骨収集事業」に協力 歴史問題など「過去の日本人」への感謝が必要
3.【ミニ連載】縦横無尽の谷沢永一論 第4章:官僚批判(3)~(4)



本日の[無料お試し記事]

◆インドが原発輸入促進へ 日印同盟を結び、エネルギー戦略で中国包囲網を作るべき
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8081

発足して1カ月が過ぎた、インドのモディ政権。「親日派」とも言われるモディ首相の動向は、5月の総選挙時から、各メディアが報じてきたが、周辺国に積極的に仕掛ける動きが目立つ。果たして、中国の脅威にさらされている日本は、民主主義の価値観を共有するインドを、「対中国包囲網」に取り込めるか。

インド外務省はこのほど、国際原子力機関(IAEA)の追加議定書への批准を決めた。これによって、IAEAが、インドの原子力施設を抜き打ち査察できるようになる。また、この批准の背景には、原子力の燃料や関連施設の輸入を促進させる狙いがあると見られる。

日本は、インドと原発の輸出を可能にする「原子力協定」の締結に向けて、現在、交渉中。インドでは、発電量全体の2%程度である原発を、2050年までに25%まで増やす計画があり、ここに日本が参入する意義は大きい。

一方インドは、中国との国境紛争を抱えており、「親日国」という印象も強いが、モディ氏は、国際政治上の現実的なパワー・バランスなども見極めた駆け引きを行う「リアル・ポリティックス」の側面を見せている。

5月の選挙中、モディ氏は演説で、中国について「拡張主義的な態度」と批判し、中国をけん制。しかし、モディ氏は選挙直後の同月末、就任後初となる外国の首脳と電話会談したが、その相手は、中国の李克強首相だった。その際モディ氏は、両国の緊密な関係の維持を再確認するともに、国境紛争などの懸案の解決に向けて協議していきたいと表明している。

核保有国であり、世界最大の民主主義国のインドが、今後どのような外交を展開するか、世界中は注目している。モディ氏は今夏にも訪日し、安倍晋三首相との首脳会談が予定されている。

日本国内に目を転じれば、今夏の再稼働を目指していた鹿児島県の川内原発の再稼働が、秋にずれこむ見通しで、震災後初めて、原発ゼロで8月を迎えようとしている。このような状況で、インドに対して、胸を張って日本の原発を売り込むことができるのだろうか。

原発の再稼働以外にも、集団的自衛権や憲法改正、歴史問題など、安倍政権が解決しなければいけない課題は多い。だがそれは、裏を返せば、これまで日本の政治をリードしてきた自民党の「借金の返済」とも言える。

外交政策を1つ間違えれば、国の存立が危うくなるような混沌とした国際社会の中で、日本はインドとしっかりと手を組み、同盟レベルの関係を築く必要がある。(冨/格)

【関連記事】
2014年5月18日付本欄 インドに親日的なモディ新首相が誕生 安倍首相は対中包囲網の実現を急げ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7847

2013年5月7日付本欄 安倍政権「原発外交」 それならば国内でも再稼働・新設を進めよ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=5997

2012年8月1日付本欄 インドの大規模停電で6億人に影響 安定した電力なしに豊かな社会は創れず
http://the-liberty.com/article.php?item_id=4663



━━━━━━━━━━━━━━━━
リバティ新着記事
━━━━━━━━━━━━━━━━

◆繁栄マインドを持ち国家の発展を目指せ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8048

◆宗教教育は英才教育であり異次元発想の元 - 「早稲田大学創立者・大隈重信『大学教育の意義』を語る」 - 大川隆法総裁 公開霊言抜粋レポート
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8046

◆番組パーソナリティーも首をかしげるNHK「幻解! 超常ファイル」 - 「『栗山千明の守護霊霊言』 ─幻解! 超常ファイルは本当か ─ - 大川隆法総裁 公開霊言抜粋レポート
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8038

◆神秘現象にはさまざまな意図が隠されている - 「神秘現象リーディング」- 大川隆法総裁 公開霊言抜粋レポート
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8037

◆日本はアジアの警察官たれ 東南アジアは「盟主」を求めている Part1
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8033

◆中国の「金と力」に揺れる東南アジア諸国 - 日本はアジアの警察官たれ 東南アジアは「盟主」を求めている Part2
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8032

◆期待される「強い日本」 - 日本はアジアの警察官たれ 東南アジアは「盟主」を求めている Part3
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8031

◆東南アジアに広がる「日本式の海上警備」 - 日本はアジアの警察官たれ 東南アジアは「盟主」を求めている Part4
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8030

◆戦後70年の「歴史決戦」が始まった - 編集長コラム
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8025

◆オバマ大統領は「アメリカの使命」に立ち返れ - The Liberty Opinion 1
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8024

◆急ぐべきはSTAP細胞の存在の証明 - The Liberty Opinion 2
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8023

◆科学で証明できないものはない? NHKは傲慢な番組づくりをやめよ - The Liberty Opinion 3
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8022

◆東京地裁が宗教活動を否定する不当判決 納骨は倉庫業ではなく信仰行為である - The Liberty Opinion 4
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8021

◆「幕末高校生」 リバティWeb シネマレビュー
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8018

◆「太秦ライムライト」 リバティWeb シネマレビュー
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8017

◆幸福の科学グループ インドやフィリピンで海外支援を活発化 - Happy Science News - The Liberty 2014年8月号
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8015

◆幸福の科学学園 ロシア・ハバロフスクの若者らと文化交流- Happy Science News - The Liberty 2014年5月号
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8014



★[最新号]月刊『ザ・リバティ』8月号のご購入はこちらから(↓)
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1190
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B00KQSY5T8//liberty0b-22/





◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、[無料お試し記事]のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php

━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━