月の裏側を目指す中国 米も再び月を目指す 彼らはそこで何を見るか
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◆月の裏側を目指す中国 米も再び月を目指す 彼らはそこで何を見るか

《本記事のポイント》
・中国が「月の裏側」着陸に意欲を見せている
・月の裏側は、UFO学的に見て"怪しい"場所
・アメリカの国際宇宙探査計画への参加が決まった日本も「何か」を見るかもしれない

2018年の終わりには、月の裏側に中国の国旗が立つかもしれない。

月面探査機の「嫦娥3号」を旧ソ連、アメリカに続いて3番目に月面に着陸させた中国は2013年、次に「嫦娥4号」を月の裏側に着陸させると発表していた。それが今年だ。

月の裏側に着陸が困難なのは、地球からの通信が途絶えるからだ。しかし、そのために月の向こう側6万キロのところに、まず人工衛星を投入し、地球との通信システムを構築してから、探査機を月の裏側に着陸させる。これは、旧ソ連もアメリカも成し遂げていない地球初の試みである。

(続きは以下のURLより)
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14133


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https://the-liberty.com/article.php?item_id=14132


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