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「繁栄への道」

「誰もが調子のよいときに、自分も調子がよい」
ということでは不十分です。

周りの人たちが、
「あまり元気が出ない」
「やる気が出ない」というようなとき に、

「一歩を進める」という気持ちを持っていると、
ほかの人との違いが必然的に出てくるのです。

つまり、そういう梅雨時には、明るい顔で
行動したり、生活したり、
お店を営業したりするだけでも、
その笑顔と積極性が、繁栄への道になるのです。

『救世の法』より