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リッチな空間と時間

人生において読める本の数はそれほど多くはないので、せっかく読むのであれば、

やはり、じっくりと、線を引きながら、紙の本を手に持って読みたいものですし、

ときどきコーヒーでも飲みながら読むようなかたちで、“リッチな空間と時間”を使いたいものです。

そして、単に情報を取るだけではなく、
「本に書き込みをしたりすること」も大事なのではないかと思うのです。

『老いて朽ちず』 P.126より

◇大川隆法公式サイト
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