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「子供の持っている力」

子供は親の自由にはなりません。
その子がどのような魂であるかは、その子自身が知っています。
結局、大切なのは、あなたが自分の子の才能をどのように
見るかということです。

どのような花かは別として、咲く時期が来れば花は咲きます。
最後は子供自身の力を信じるしかないのです。

「親にできるのは水と肥料を与えること。世間の評価が光。
花そのものを咲かせることはできない」ということを
知っておいてください。

「幸福へのヒント」より

◇大川隆法公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M434553&c=22141&d=9de1