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「いかなるときも、与える側の人生を選べ」

苦悩や悲しみがあるということは、私たち人間に、
選択をせまっているのです。

与える側の人生を選ぶか、
与えられる側の人生を選ぶか。その選択です。

愛の本質とは、やはり与えることなのです。
愛とは、神が人間に与えてくださったものを、
自分ひとりのものとだけしておかずに、
人にわけ与えるということなのです。

(『太陽の法』P.148)

◇大川隆法公式サイト
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