「日本海」を「東海」と呼ぶケースが増加  日本海の未来は危ない!?
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◆「日本海」を「東海」と呼ぶケースが増加  日本海の未来は危ない!?

《本記事のポイント》
・世界地図の「日本海」の表記に、韓国側の呼称「東海」の併記が増えてきている
・歴史的にみると、韓国側の主張は説得力に欠ける
・表記の問題が領海問題につながる可能性もある

海外の世界地図で、「日本海」の呼称について、韓国側の呼称である「東海」が併記されるケースが増えてきている。このほど、産経新聞が報じた。

韓国は1992年ごろから、日本海地域の表記を、「日本海」から「東海」に変えるか、「東海」という表記を併記するよう、主張。韓国政府が支援している民間団体も、海外のメディアや地図製作会社などに交渉してきた。

その結果、2000年に日本の外務省が報告した、「主要60カ国で使用される地図のうち、97%以上が『日本海』を単独表記している」という状態から、「東海」の併記が約28%に達したという(2009年韓国側の調査)。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13211

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◆「ファーストコンタクト」に備え、現役の軍人もUFOについて語るべき

現役時代にUFO事件に遭遇し、機密保持のために沈黙を保ってきた元保安官や元軍人たちが、退職後に次々とUFO情報を公開するという動きが後を絶たない。

まず、英ミラー紙(6月2日付)の記事では、歴史的なUFO墜落事件である1947年のロズウェル事件の新たな証言者が紹介された。

記事によると、4月に出版された書籍『UFOs Today?70 Years of Lies, Misinformation and Government Cover-Up』(著イレーナ・スコット博士)で、ロズウェル事件を間近で目撃した元保安官代理チャールズ・フォーガス氏のインタビューが初公開されたという。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13210

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◆スマホなどのメディア接触時間が減少に転じる 「情報化社会」の折り返し地点へ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13209

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