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「信仰で病気が治る」ということは
世界各地の宗教で
起きていることです。
心ある医者も、
「それは現実にありうることだ」
と言っています。

なぜ信仰で病気が治るかというと、
強い信仰心、篤(あつ)い信仰心を持つと、
その人の体の中の免疫機能が
グーッと上がってくるからです。

どうか、信仰の力というものを、
非科学的な「まやかし」だとは
思わないでください。

学校の先生の言葉一つでも
人間は変わります。
事実として、言葉には
人間を変える力があります。
同じように、信仰の力には、
みなさん自信の未来を変えていく力があります。

信仰は、生きていく勇気や自信、
忍耐する力、
耐え忍ぶ力というものを与えてくれます。
そうすると、
体の細胞の隅々に至るまで、
その力が加わり、
自分の細胞が活性化してきて、
免疫力がすごく強くなるのです。

「超・絶対健康法」より