信仰心を「洗脳」と言う無明 宗教の正邪が分からない「洗脳ライター」の罪
━━━━━━━━━━━━━━━━
お試し☆ニュース・クリップ 3/22
http://the-liberty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━



■■転送・転載OK■■


◆信仰心を「洗脳」と言う無明 宗教の正邪が分からない「洗脳ライター」の罪

信仰心が分からないと、善悪が逆転して見える典型的な例だ。
フリーライターの藤倉善郎氏が「新潮45」2017年4月号に、「幸福の科学 その『洗脳力』の研究」と題する記事を書いた。

一般的に「洗脳」とは、人をだまして組織に連れ込み、情報を遮断して反社会的な内容を教え込み、自由意志を奪うことを指す。オウム教や統一教会等の邪教は、自主的に入信する人が極めて少ないため、問題のある勧誘をしてきた。

一方、教えと活動に自信がある幸福の科学では、信者は正々堂々と信仰告白し、行事への参加や入信を勧めている。修行スタイルも情報遮断とは程遠く、大川隆法総裁の著作に限らず、1000冊以上の教養書を読み、新聞等で日々のニュースに関心を持つことを薦められる。幸福の科学は、開かれた知の体系を持ち、現代的問題にも答えが出せる「教養宗教」だからだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12737

━━━━━━━━━━━━━━━━

◆日独首脳会談、自由貿易推進で一致 限界にきている八方美人外交

《本記事のポイント》
・日独両首脳が自由貿易を推進する方向性で一致
・自由貿易を掲げているが、対米貿易での利益を失いたくないだけ
・哲学のない日本外交は世界に通用しない

安倍晋三首相は20日、ドイツ・ハノーバーでアンゲラ・メルケル独首相と会談した。

両首脳は、日独が協力し自由貿易体制を主導していくという考えで一致。北朝鮮による核実験およびミサイル発射に関しては「新たな段階の脅威である」とし、日米欧の連携を強化する必要があるとした。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12736

━・━有料記事のご案内━・━

◆トランプ政権の政策は「反経済学」? 実はアダム・スミス的な経済政策だった
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12735

◆これだけ知っトクNews(3月21日版) 豊洲問題で石原元都知事を証人喚問 責任追及よりスムーズに移転を
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12734

――――――――――――――――――
★知っトクNews内容のサンプルはこちら
( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
――――――――――――――――――


━━━━━━━━━━━━━━━━

★[最新号]月刊『ザ・リバティ』4月号のご購入はこちらから(↓)
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1828
Amazon:http://amazon.co.jp/o/ASIN/B01MRZGQSO/liberty0b-22/




 ◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆
「ザ・リバティweb」の有料購読にお申し込みいただけますと、同記事のほか、 さらに2~3記事が配信されます。
また、有料購読者限定記事や過去記事等、すべての記事をお読みいただけます。
有料購読のお申し込みは、今すぐこちらへ!
https://the-liberty.com/member/pre_register.php
━━━━━━━━━━━━━━━━
■無料メルマガ お試し☆ニュース・クリップは、
無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」会員登録を
された方用のサービスです。
■このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
■最新の情報はサイトでご確認ください。
リンク先の記事は一定期間経過後に削除されることもあります。
ザ・リバティweb:http://the-liberty.com/
■アドレス変更はこちらの「無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」登録メールアドレスの変更」をご覧ください。
http://the-liberty.com/member/pre_register_mailmagazine.php
■無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ」の解除はこちら。
http://the-liberty.com/member/mailmagazine_leave.php
■配信元:幸福の科学出版株式会社
Copyright(C) IRH Press Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━