「正見」の反省法 「正見」の反省法 呼吸を整え、心を調律し、みずからの内に深く深く入っていく必要があります。そして、「みずからが仏と一体になった」「大いなる光のパイプからエネルギーが流れ込んでいる」と感じられるようになった段階で、その日一日を生きた自分をまったくの他人だと考え、その他人が見てきたことを、第三者の眼で批判的に検討してみるのです。『釈迦の本心』より#調律 #他人