外務省がやっと米慰安婦像裁判を支援 安倍外交は「歴史戦全敗」を更新中だが
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◆外務省がやっと米慰安婦像裁判を支援 安倍外交は「歴史戦全敗」を更新中だが
《本記事のポイント》
・日本政府が慰安婦像裁判に意見書を提出し、日系人らを支援
・政府の支援は評価できるが、後から言い訳をつくるため!?
・敗北続きの安倍外交の「歴史戦」は戦略不在
米カリフォルニア州グレンデール市に設置された「慰安婦像」の撤去をめぐり、地元の日系人らが原告となり、同市を相手取った裁判を行っている。原告の訴えは、一審、二審とも認められず、現在、連邦最高裁に上告を求めている。これに対し、日本政府がこのほど、「原告の請求は認められるべき」とした第三者意見書を最高裁に提出した。
政府が意見書を提出するのは異例のこと。意見書には、「グレンデール市の慰安婦像は確立した外交方針への妨害であり、逸脱である」「慰安婦問題は日韓間の敏感な問題であり、米国の矛盾する判断によって混乱が生じかねない」などと記され、原告の訴えを補強するものとなっている。
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◆「宗教に入ると自由意思がなくなる」という主張が間違っているワケ
日本では、教育や政治の場で宗教信条を表明することをタブー視される。そのためか、宗教に対するネガティブイメージが根強くある。
特定の宗教を信じていると言えば、「自由意思がなくなる」「洗脳され、思考停止となるのでは」と"心配"されることも多いかもしれない。だが、そうした"心配"の背景には、宗教に入ると、特定の価値観や行動様式を押し付けられ、逃れられなくなるという誤解がある。
確かに、食べ物や持ち物などに数多くのタブーを設け、行動の一挙手一投足まで縛り、信者の自由を制限する宗教があることは確かだ。さらには、他宗の教えや、他の思想書などに触れることを禁じ、他宗を信じる人を悪とみなす教団もある。そうした一部の過った宗教を見て、すべての宗教を同じものと見なすのは、それこそ「洗脳」であり、「思考停止」ではないか。
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