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天御中主神の神示

光そのものが生命のエネルギーでもあるし、
光そのものが世を照らし見せるものでもあり、
光そのものが希望でもあり、
光そのものが発展でもあり、
光そのものが善であり、
光そのものが道しるべであり、
光そのものが生きていく勇気でもあるのです。

よって人間よ、
人間は光の子であるのだから、
この光の本質を究めよ。

光の本質を探究せよ。
光とは何であるかを知れ。
光とは何であるかを知ることが、
汝(なんじ)の本質を知ることである。

汝、光の子であるならば、
汝、光とともに歩め。
汝、光の中を歩め。
汝、光の内に歩め。
汝、光ある時を生きよ。
汝、光とともに生きよ。
汝、光とともに行動せよ。

汝、光を自らの内なる炎とせよ。
汝、光を心の糧とせよ。
汝、光をもって人生の目的とせよ。
汝、光をもって神の生命とせよ。神の息吹とせよ。
汝、光をもって人生最大の偉業とせよ。

『光ある時を生きよ』より