『カエルの楽園』がこの参院選に問いかけるもの
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◆『カエルの楽園』がこの参院選に問いかけるもの

『永遠の0』や『海賊とよばれた男』などを著したベストセラー作家、百田尚樹氏の最新刊『カエルの楽園』の売れ行きが好調だ。テレビなどのメディアに取り上げられる機会が少ない割に、発売から約4カ月で、20万部以上を売り上げているという。

同書は、現代の日本や日本人を痛烈に皮肉る寓話だ。そのキャッチコピーは「最大の悲劇は、良心的な愚かさによってもたらされる」。以下、まだ読んでいない方、これから読もうと考えている方に、そのストーリーを簡単に紹介したい。


◎奇妙な「三戒」を守れば平和が保てると信じるカエルたち

凶暴な別の種類のカエルによって母国を侵略されたアマガエルのソクラテスとロベルトは、安住の地を求めて旅に出た。さまざまな危険と隣り合わせの旅の末、2匹は命からがら豊かで平和な国「ナパージュ」に辿り着く。

そこでは心優しいツチガエルたちが平和に暮らしており、ソクラテスとロベルトは、ついに「カエルの楽園」にたどり着いたと喜んだ。しかしソクラテスは、その国の事情を調べていくうちに、この国の何かがおかしいと、疑念を抱くようになる。

(続きは以下のURLより)
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◆発達障害の子供への投薬が逆効果!? 彼らは病気ではない

発達障害と診断された子供への投薬が問題視されている。

5月には、精神医学による過度の人権侵害を防ぐために活動する「市民の人権擁護の会 日本支部」が集いを主催し、約200人が参加した。抗精神病薬処方による被害の実態や、服用以外の対処による症状改善例などが報告されたという。

集いを報じた社会福祉の専門紙である福祉新聞の記事には、息子に抗精神病薬を処方された女性参加者の意見が紹介されている。その母親は、服用時には息子は奇声を上げたが、服用をやめたら症状が軽減したことを述べ、過剰投薬を批判している。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11582


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◆【討論で学ぶ】「原発は危険だ。汚染水漏れや除染作業はどうするのか」と言われたら!?
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