2歳半の幼児が起こした悲劇 銃規制はどこまですべきか
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◆2歳半の幼児が起こした悲劇 銃規制はどこまですべきか
アメリカの銃の問題は大人だけではなく幼い子供にも大きな影響を与えている。
先日、ウィスコンシン州で2歳半の男児が銃を誤って発砲し、その母親が死亡してしまうという悲しい事件が起きた。
地元紙によれば、運転席のシートの裏にしまってあった銃が何かのはずみで滑り落ち、男児がそれを拾って誤射してしまったようだ。
亡くなった母親のご冥福を祈りたい。
アメリカでは10歳にも満たない子供が「誤射」してしまう事件が続いている。2016年3月にもアメリカのジョージア州で、2歳の男児が母親のハンドバッグから取り出した拳銃で、自分の腹部を誤って撃ってしまうという事件が起こった。
(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11280
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◆記者クラブ制度は民主主義に奉仕するか
表現の自由に関する日本の状況を調査した、国連特別報告者のデービッド・ケイ氏が、このほど約一週間の日本滞在を終えた。
ケイ氏は、放送法などのメディア規制や、日本の歴史教科書から慰安婦問題についての記述が削除されつつあることに懸念を示すなど、日本の「表現の自由」をめぐる問題について記者会見を行った。上記のポイントについては本欄でも取り上げた。(関連記事参照)
ケイ氏は他にも、メディア横断組織を設立することで政府からの独立性を強化すること、構造的に政府機関との癒着を招く日本の「記者クラブ制度」は廃止すべきだと主張している。
(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11279
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◆「税金は安い方がいい」と説く先人たち 上位4%が半分の税収を支える日本の異常さ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11278
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