安倍首相、民主党議員と改憲論争 9条改憲の機は熟している
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◆安倍首相、民主党議員と改憲論争 9条改憲の機は熟している

安倍晋三首相と民主党の大串博志氏が、4日の衆院予算委員会で憲法改正について論争した。

安倍首相への質問に立った大串氏は、「今年の参院選で、憲法9条改正を訴えるのか」「安倍政権下での憲法改正議論に危機感を覚える」などと述べ、安倍政権の改憲に拒否感を示した。
これに対して安倍首相は、「憲法に指一本触れてはならない、考えることもだめなら思考停止だ」と発言。憲法改正の手続きを定める国民投票法に民主党が反対した過去を挙げ、「憲法改正について議論する資格があるのか」と反論した。


◎民主党は改憲の議論を放棄

民主党が改正の議論自体を拒否するのは、話し合いで物事を決める合議制の否定であり、野党としての存在意義を放棄したと捉えられかねない。各人の意見に違いがあることを前提にする「民主主義の精神」にも反している。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10878

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◆無電柱化で国土強靭と景観保護を 電柱は古いインフラ整備の象徴

電線を地中に埋めて地上の電柱をなくす「無電柱化」について、安倍晋三首相がこのほど、無電柱化を推進する山下和弥・奈良県葛城市長らと会談し、推進の要請を受けた。安倍首相は、「国民誰もが賛成する話だ。2020年東京五輪・パラリンピックまでにスピードを上げて進めたい」と述べ、理解を示した。


◎国民3.5人に1本の電柱

国土交通省によると、全国にある電柱の数は、約3552万本(2012年度末)。実に、国民3.5人当たり、1本の電柱がある計算となる。誰しも、歩いている途中で電柱にぶつかった経験はあるのではないだろうか。それほど、日本は「電柱大国」なのだ。

近年でも、年間約7万本ペースで増え続け、街には“電柱並木"ができた結果、景観が損なわれている面は否めない。東京都生活文化局が2005年に行った世論調査によれば、景観を悪くさせるものとして、電線と電柱の回答が8割に上ったほどだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10877

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◆アメリカ大統領選挙ってどんな仕組み? - ニュースそもそも解説

(※2012年4月号記事を2016年大統領選に併せて修正しました)

◎4年に1度1年間かけての大イベント

アメリカの大統領選挙は4年に1度、オリンピックの年に約1年かけて行われる、アメリカ最大のイベントです。

日本の首相が、ほとんどの国民の関係ないところで選ばれるのと違って、アメリカ大統領は、形は間接投票ですが「国民が選ぶ」という点が大きく違います。


◎民主党と共和党の二大政党で「予備選挙」がある

アメリカの議会は、民主党と共和党の二大政党が争っていて、大統領もこの百年以上、どちらかの政党から選ばれています。

大統領選は、大きく分けて、民主・共和両党の候補者を1人に絞る「予備選挙」と、両党の候補者から大統領を選ぶ「本選挙(一般選挙)」とがあります。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=3871

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◆甘利前大臣「政治とカネ」問題を問う 政治家に求められる自覚とは何か
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10876

◆これだけ知っトクNews(2月5日版)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10875

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( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
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【ザ・リバティWeb, the Online English Edition最新記事のお知らせです】
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【Feb 5, 2016】China's False Military Maneuver Reports

The Taiwan Ministry of National Defense concluded that reports made by China Central Television (CCTV) saying the ‘Chinese Army stationed near the Taiwan Strait conducted a large-scale maneuver' were false, as they did not coincide with the army's winter training affairs.

Read the interview>>
http://eng.the-liberty.com/2016/6111/



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