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驚くべき、恐るべき「竹下登元総理の霊言」

 現在の日本の政治状況は、お殿様、あるいはお殿様の倅(せがれ)に仕えている幕藩体制における藩の、城下の人々のような気分が支えているのであって、実は失われた20年は、経済の低迷のみでなく、民主主義が失われた過程でもあったという。
 もし、小泉進次郎氏が、総理候補としてさらに台頭し総理になる日が来るとしたら、その日は、民主主義死滅の日でありファシズムの完成の日となると。

 その真意とは?

 通常、増税をなした内閣は、潰されるのが健全な姿である。竹下内閣もそうであり、中曽根内閣は売上税を潰された。

しかし、安倍内閣は、二度の増税を実現しようとしている。
 これは、マスコミが、「マスコミ省」として政府の代弁者となって内閣、財務省等と一体となっていなければ歴史的にも不可能。
 究極のナチズムの完成である。

 民主主義を護る観点から、孫にあたるDAIGOへの厳しい一喝もあった。

 およそ生前の「言語明瞭意味不明瞭」の竹下登元総理からは想像できない「民主主義の死と幽かな光」を語る、舌鋒火を吹く霊言であった。

 必聴の霊言
「政治家が、いま、考え、なすべきこととは何か。」―元・総理 竹下登の霊言―
 http://info.happy-science.jp/lecture/2015/14305/

#竹下 #内閣 #民主主義