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パリのユネスコ本部で、幸福実現党が「南京・慰安婦」記憶遺産登録の却下を申し入れ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9702

中国がユネスコの世界記憶遺産に「南京大虐 殺」「従軍慰安婦」の資料を登録申請してい る問題で、宗教政党・幸福実現党の釈量子党 首が26日(現地時間)、パリのユネスコ本部を 訪れ、中国の資料が歴史をねつ造したもので あることを検証した申し入れ書を提出
中国 の登録申請を却下するよう求めた

関係者によると、対応したユネスコ記憶遺産 事務局の担当者は、資料に目を落としなが ら、釈党首の説明に熱心に耳を傾けたとい う

同党の申し入れは、今回で2回目
前回は4 月に「南京」資料、今回は「慰安婦」資料を 却下するよう求めた
今回の申し入れ書に は、趣旨に賛同した渡部昇一・上智大学名誉 教授や国際エコノミストの長谷川慶太郎氏、 評論家の黄文雄氏、テキサス親父ことト ニー・マラーノ氏など、国内外の有識者45 人が名を連ねている

申し入れ書では、中国が「慰安婦が性奴隷 だった証拠」と主張している複数の資料に対 して、同党が一つひとつ丁寧に検証・反論し ている

例えば、「性奴隷の証拠」としている写真 が、実は、福岡市在住の天児都(あまこ・く に)氏の父・麻生徹男氏(故人)が撮影した写 真であり、天児氏が「父が撮影した写真は、 慰安婦が性奴隷だったことを証明するもので はない

父の写真を無断で使わないでほし い」と訴えていることを記している

なお、この写真のフィルムは天児氏が持って いるにもかかわらず、中国は「著作権は中国 が所有している」などとユネスコに虚偽の申 告をしている

ほかにも、「日本兵が慰安婦に暴行して取り 締まられた」という資料については、「これ は、逆に、慰安婦が法的に守られていたこと を示している」と反論。

また、中国が「女性を性奴隷にしたことを、 日本兵が自分の家族に告白した」とする手紙 については、「手紙をよく読めば、日本兵と 恋に落ちた慰安婦が、その兵の転戦に合わせ て後を追ったという内容
慰安婦に、恋愛の 自由、移動の自由があったことを示してい る」など指摘している
  ∧神∧
 ( `・ω・ )
 / ∽ | うーん…、嘘はいけません!
 しー-J