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「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
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■3・16沖縄対策本部連続セミナー ?日本にとっての沖縄とは?「(3)沖縄の明治維新」

直前の連絡になってしまいましたが、今年3回目の沖縄対策本部の連続セミナー開催のお知らせです。

実は現在の日本の明治維新の歴史観は、沖縄を日本から分断する歴史観になっています。

それは、明治維新が先に起こりその結果、琉球処分が実行され琉球国が滅ぼされたという歴史観です。

幕末の薩摩と沖縄の関係、そして当時の琉球がおかれていた国際環境を客観的に把握することにより、明治維新の最前線は現在の沖縄であることが見えてきます。

TVタックル出演の裏話も少し加えて、「沖縄の明治維新」についてお話したいと思います。

(沖縄対策本部代表 仲村覚)



       沖縄対策本部連続セミナー
    4回シリーズ:日本にとっての沖縄とは
   「(3)沖縄の明治維新」
     ?「琉球処分」史観からの脱却?

◎日時:
 ◇昼の部◇
  3月16日(月) 14:00~
  <FBイベントページ> ※こちらからご参加表明をお願いします。
  https://www.facebook.com/events/440787879412113/
 
 ◇夜の部◇
  3月16日(月) 19:00~
  <FBイベントページ> ※こちらからご参加表明をお願いします。
  https://www.facebook.com/events/1606504326250308/
◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円
■主催:沖縄対策本部  ■事務局:TEL:080-5021-8105(仲村覚)

「1853年、ペリー提督率いる黒船が浦賀に姿を表し、江戸時代の日本は泰平の眠りから目を覚まし、明治維新が始まった。」

「維新後の新政府は国境の確定するために琉球王国を廃止し沖縄県を設置した。」 

これが、一般的に認識されている「明治維新」と「琉球処分(沖縄県の設置)」の歴史認識です。

実はこの誤った歴史認識こそが日本民族の統一運動を侵略戦争のように誤解させ、中国共産党の琉球独立工作を呼び込んでいるのです。

明治維新の近代国家建設はアヘン戦争後の西洋列強による琉球侵略の危機により始まり、沖縄県の設置により完成したのです。

つまり、「琉球処分」は明治維新の貫徹であり、最後の廃藩置県だったのです。

(沖縄対策本部代表 仲村覚)

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■【おまけ】3月9日TVタックル動画

どれも同じ内容です。

<動画1>
https://youtu.be/dzKeBpL7Rfk

<動画2>
https://youtu.be/CgLQWfXn2yc

<動画3>
https://youtu.be/esJ0UVziYXg

<動画4>
https://youtu.be/xJ_jdKmnj18

<動画5>
https://youtu.be/nS7WvTelb3A

<動画6>
https://youtu.be/hVahTxSiNZk

       《「そうだったのか沖縄」注文書》
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                         「そうだったのか沖縄!」
~国家レベルの問題が山積する沖縄。その歴史と現在を新しい視点で解説~

------------------------------<目次>------------------------------
●序章:沖縄問題の本質
●一章:今明かす、祖国復帰の真実
●二章:「沖縄祖国復帰の真実について」解説
●三章:習近平も注目の沖縄県知事選「ネットvs新聞」の代理戦争
●四章: 沖縄の新聞、左翼が煽る「沖縄の自己決定権の回復」は県民を騙す琉球独立工作用語!
●五章:祖国との一体感を求めて開催された東京オリンピック沖縄聖火リレー
●六章:日本開国の拠点として狙われていた「琉球」
●七章:「明治維新」と「琉球処分」
●八章:琉球國はチャイナ領土だったのか
●九章:誇りある日本の歴史「沖縄戦」と「沖縄県祖国復帰」
●十章:琉球新報が開始した新たな歴史戦「琉球処分違法論」と無防備な日本政府

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日本の国家を存続させるには、沖縄への工作を集中させる支…

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