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【ザ・リバティWeb最新記事】
ザ・リバティWebに、「衝撃スクープ 世界が注目するイスラム国の“カリフ"バグダディ氏のスピリチュアル・インタビュー 大川隆法・幸福の科学総裁 霊言抜粋レポート」をアップしました
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9146
冒頭、バグダディ氏守護霊は、「まだ 死んでいない」と語り、 米軍が主導する空爆の際に、たびたび流 れる死亡説を否定。
オバマ米大統領に対しては、「イスラム 教徒だ、あいつは」 「キリスト教徒の皮をかぶったイスラム 教徒だ。
本心は、 地獄に堕ちるのが恐くてしょうがないだ ろう」と語気を強めた。
イスラム国の勢力拡大に歯止めをかけ るために結成された、 アメリカ主導の「有志連合」には、 フランスやイギリスのキリスト教国のほ か、 サウジアラビアやアラブ首長国連邦、ヨ ルダンなどの イスラム教国も参加。
たび重なる空爆の ダメージで、 イスラム国も弱体化が進んでいると指摘 されている。
こうした状況について、バグダディ氏 守護霊は 「イスラム諸国が事実上、キリスト教国 に服従させられている」 「彼らのグローバリズム化というのは、 キリスト教圏が 世界を席巻すること」と不快感を露わに した。
「1つの目標は、やはり、 第二次大戦で植民地解放闘争をやった日 本がモデル。
日本がアメリカに負けたのがくやしいの で、 もう一回、キリスト教圏を押し返す運動 をやってみたい」 今回のバクダディ氏の守護霊霊言は、国 際社会で長い歴史を持つ、 人種差別的な欧米の価値観からの脱却と ともに、 中東地域に平和が訪れるきっかけとなる ことを願いたい。

他にも、バグダディ氏守護霊は、以下の 論点についても語った。
日本人人質事件の真の狙いについて 「イスラム国」が目指すもの 弱体化がウワサされる「イスラム国」の 現状 「アラブの春」はアメリカの陰謀!? イスラム教の宗派対立が終わらない理由 中国とイスラム教国が手を組んだ際の 「日本の未来」
中東からの石油が止まった際の「日本の 未来」
死亡説が流れる、本人の体調について 欧米諸国が「イスラム国」を掃討した後 に起こること
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