戦後70年――天皇陛下「異例のお言葉」の意味[HRPニュースファイル1251]
http://hrp-newsfile.jp/2015/1976/
文/幸福実現党外務局長 及川幸久
◆元日の天皇陛下のお言葉
本年の元日、天皇陛下が新年恒例の「ご感想」の中で、「異例のお言葉」を述べられました
「本年は終戦から70年という節目の年」として、先の戦争について具体的に触れられ、次のお言葉がありました
「この機会に,満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び,今後の日本のあり方を考えていくことが,今,極めて大切なことだと思っています。」
「満州事変」以来、という具体的な表現で、先の戦争に踏み込んだ内容は、おそらく初めてではないかと思われます
陛下のお言葉を素直に読めば、戦争の歴史を学び直して、歴史認識を見直すべきという姿勢を示唆されていると考えます
『今上天皇・元首の本心 守護霊メッセージ』幸福の科学出版/大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=810
この中で、陛下の守護霊は、「竹島、尖閣諸島は日本領である」と明言され、「中国に台湾との国交断絶をさせられた屈辱」を語られ、当時の「民主党政権の危うさ」を憂いていらっしゃいました
この霊言の歴史的意義は、「日本国民の歴史認識の見直しを願われている」元首としての本音が明らかになったことです
『東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』幸福の科学出版/大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=955
「中国は口先一つで真実をねじ曲げてくる国。自分たちがやったことを日本軍がやったと仕掛けてくる」
確かに、日本軍による南京戦の時に、南京の民間人が残虐なやり方で殺害され、婦女が強姦された事件の証言、証拠写真、フィルムは存在ます
しかし、その真犯人は日本軍ではありません
中国国民党軍が自国民に対して行ったのです
これが南京大虐殺といわれるものの正体です
■中国による「南京大虐殺」「従軍慰安婦」のユネスコ記憶遺産への申請に抗議し 日本政府に万全の措置を求める署名
http://info.hr-party.jp/2014/3159
http://hrp-newsfile.jp/2015/1976/
文/幸福実現党外務局長 及川幸久
◆元日の天皇陛下のお言葉
本年の元日、天皇陛下が新年恒例の「ご感想」の中で、「異例のお言葉」を述べられました
「本年は終戦から70年という節目の年」として、先の戦争について具体的に触れられ、次のお言葉がありました
「この機会に,満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び,今後の日本のあり方を考えていくことが,今,極めて大切なことだと思っています。」
「満州事変」以来、という具体的な表現で、先の戦争に踏み込んだ内容は、おそらく初めてではないかと思われます
陛下のお言葉を素直に読めば、戦争の歴史を学び直して、歴史認識を見直すべきという姿勢を示唆されていると考えます
『今上天皇・元首の本心 守護霊メッセージ』幸福の科学出版/大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=810
この中で、陛下の守護霊は、「竹島、尖閣諸島は日本領である」と明言され、「中国に台湾との国交断絶をさせられた屈辱」を語られ、当時の「民主党政権の危うさ」を憂いていらっしゃいました
この霊言の歴史的意義は、「日本国民の歴史認識の見直しを願われている」元首としての本音が明らかになったことです
『東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』幸福の科学出版/大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=955
「中国は口先一つで真実をねじ曲げてくる国。自分たちがやったことを日本軍がやったと仕掛けてくる」
確かに、日本軍による南京戦の時に、南京の民間人が残虐なやり方で殺害され、婦女が強姦された事件の証言、証拠写真、フィルムは存在ます
しかし、その真犯人は日本軍ではありません
中国国民党軍が自国民に対して行ったのです
これが南京大虐殺といわれるものの正体です
■中国による「南京大虐殺」「従軍慰安婦」のユネスコ記憶遺産への申請に抗議し 日本政府に万全の措置を求める署名
http://info.hr-party.jp/2014/3159
