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「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
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■1・18坂東忠信氏後援会「中国国防動員法に対する法と意識」?留学生をも破壊工作員にかえる法律?
沖縄は国防の最前線です。
最も、中国の脅威への備えを急がなければならない地域です。
しかし、マスコミや公明党などの日中友好勢力の圧力により、自民党政府は中国の脅威を語る言葉を自ら封じ込めています。
中国の脅威無くして、国防強化政策を県民に説明することは不可能です。
そのような中、来年の1月、中国の実態に最も詳しい、元警視庁通訳捜査官の坂東忠信先生をお招きし、街頭演説集会と講演会を開催します。
沖縄在住の皆様、是非、ご参集ください。
そして、県外の皆様、この情報が一人でも多くの沖縄の皆様に届くように拡散のご協力をお願い致します。
(沖縄対策本部代表 仲村覚)
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坂東忠信先生講演会
中国「国防動員法」に対する法と意識
~留学生をも破壊工作員にかえる法律?
PDF版チラシのダウンロードはこちらから
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◇◇一部◇◇
<県民広場坂東忠信氏演説集会>
https://www.facebook.com/events/636641523112464/
◎集合時間:平成27年1月18日(日)午前10:00
◎参加費:無料
◎場所:沖縄県庁前・県民広場
◇◇二部◇◇
<坂東忠信講演会>
https://www.facebook.com/events/748728861846991/
◎時間:平成27年1月18日(日)
受付:午後1:30 開演:午後2:00
◎場所:船員会館
◎参加費:500円 カンパ歓迎
主催:沖縄対策本部 事務局:沖縄県那覇市東町 8-10 仲村アパート301
連絡先:TEL070-5410-1675(仲村雅己)
----------------------------<近日開催のイベント>----------------------------
■12・25忘年セミナー:松本聖吾先生 講演会「大東亜戦争七十年展 最終章」
今年は年末には、沖縄県知事選挙、衆議院選挙が終わり、新しい政治環境で年を越す事になります。
そして、来年は記念すべき終戦70周年の年です。
戦後70年目の来年こそ、戦後のしがらみを一掃し、新しい日本をつくる年としたいと願っております。
その重要な年を望むにあたり、年末の12月25日に遊就館展示課長の松本聖吾課長をお招きし、
来年の遊就館特別展
「大東亜戦争七十年展 最終章」 ?今を生きるすべての人?
についてお話をいただきます。
是非、戦後70周年記念の年を迎える前に、松本課長の講演をお聞きし、心構えを整えたいと思います。
一人でも多くの皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
(沖縄対策本部 仲村覚)
PDF版チラシのダウンロードはこちらから
http://goo.gl/Enhr34
沖縄対策本部望年セミナー
松本聖吾先生 講演会
?終戦70周年、先人の志を学ぶ?
◎日 時:12月25日(木)受付:午後6時30分 開会:午後7時
◎場 所:豊島区勤労福祉会館大会議室
◎参加費:1,000円
<FaceBookイベント> ※こちらからご参加表明をお願い致します。
https://www.facebook.com/events/375445415962836/
<プログラム>
◎来賓挨拶:「終戦70周年の年をどう迎えるか」
株式会社キャリアコンサルティング代表取締役社長
室舘 勲 氏(むろだて・いさお)
◎特別講演:「大東亜戦争七十年展 最終章」?今を生きるすべての人へ?
靖國神社遊就館展示部課長
松本 聖吾 氏(まつもと・せいご)
◎緊急報告:「日本にとっての沖縄とは」
沖縄対策本部代表
仲村 覚 氏 (なかむら・さとる)
■主催:沖縄対策本部 ■事務局:TEL:080-5021-8105(仲村覚)
◇◇電子書籍「そうだったのか沖縄!」発売!◇◇
ついに、念願の書籍を出版が実現いたしました。
示現舎から電子書籍『そうだったのか沖縄!』を300円で発売を開始しました。
私はこれから、沖縄問題は日本の存続を脅かすほど大きくなると見ております。
しかし、私の活動や運動の目標には、背負投げのようにその沖縄問題を片付けて、その結果、逆に歴史と使命を共有した誇りある強い日本民族が復活することを描いております。
そのた、この書籍は単なる沖縄問題のレポートではなく、
「日本にとっての沖縄は何なのか?」
「日本民族にとって沖縄とは何なのか?」
を問いかける書籍となっております。
その要約版ともいえる序章の「沖縄問題の本質」は立ち読み(無料でダウンロードして閲覧)可能です。
また、寄稿してくださった長崎純心大学の石井望先生、ブログ狼魔人日記の江崎孝様、ご多忙な中の執筆ありがとうございました。
お陰様で、非常に価値の高い書籍として仕上がりました。
石井先生は尖閣諸島の歴史を研究し、中国の主張を論破する論文や書籍を発表されてきた方です。
今回の論文は、尖閣諸島のみでなく、「久米三十六姓の人たちはチャイナ国籍を持っていなかった。」「薩摩が琉球を支配した8年後に明国は日本による併合に同意していた。」など、中国の沖縄領有主張を次々と論破しています。
是非、ご一読いただき今後の沖縄の正しい歴史の世論形成にご協力をお願ければと思います。
また、江崎孝様の論文も沖縄知事選挙が迫った今必読です。
「今回の選挙は『仲井真弘多』VS『翁長雄志』…
[続きはコチラから]
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