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「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
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■電子書籍「そうだったのか沖縄!」発売!

ついに、念願の書籍を出版が実現いたしました。

示現舎から電子書籍『そうだったのか沖縄!』を300円で発売を開始しました。

私はこれから、沖縄問題は日本の存続を脅かすほど大きくなると見ております。

しかし、私の活動や運動の目標には、背負投げのようにその沖縄問題を片付けて、その結果、逆に歴史と使命を共有した誇りある強い日本民族が復活することを描いております。

そのた、この書籍は単なる沖縄問題のレポートではなく、

「日本にとっての沖縄は何なのか?」

「日本民族にとって沖縄とは何なのか?」

を問いかける書籍となっております。

その要約版ともいえる序章の「沖縄問題の本質」は立ち読み(無料でダウンロードして閲覧)可能です。

序章をお読みいただいて、「これは読む価値がある!」と思ったら、是非購入して全ての章をお読みいただければと思います。

どの章も他では知ることの出来ない、「日本にとっての沖縄とは何か?」を考えさせられる内容となっています。

また、寄稿してくださった長崎純心大学の石井望先生、ブログ狼魔人日記の江崎孝様、ご多忙な中の執筆ありがとうございました。

お陰様で、非常に価値の高い書籍として仕上がりました。

石井先生は尖閣諸島の歴史を研究し、中国の主張を論破する論文や書籍を発表されてきた方です。

今回の論文は、尖閣諸島のみでなく、「久米三十六姓の人たちはチャイナ国籍を持っていなかった。」「薩摩が琉球を支配した8年後に明国は日本による併合に同意していた。」など、中国の沖縄領有主張を次々と論破しています。

是非、ご一読いただき今後の沖縄の正しい歴史の世論形成にご協力をお願ければと思います。

また、江崎孝様の論文も沖縄知事選挙が迫った今必読です。

「今回の選挙は『仲井真弘多』VS『翁長雄志』ではなく『仲井真弘多』VS『沖縄二紙』であり、既に仲井真知事は覚悟を決めて沖縄二紙に挑戦状を叩きつけている。」など、決してマスメディアを介して知ることの出来ない沖縄県知事選挙の実態を論じておられます。
手前味噌で恐縮ではありますが、

この電子書籍の販売価格300円は、中に書かれている情報価値からすると安すぎる値段であり購入しても絶対に損することの無い価格だと思います。

また、1か月後、1年後に読むより、今直ぐ読んだほうがその価値を活かすことが出来る内容だと思います。

「電子書籍は購入しことはない。」

という方もいらっしゃると思いますが、是非これをきっかけに紙の書籍より格安で購入できる電子書籍の購入、読書にチャレンジしてみてください。

購入は次のサイトから、クレジット決済や電子マネーの決済などで可能です。

(沖縄対策本部代表 仲村覚)

<示現舎 電子書籍ショップ1(クレジットカード&Bitcash)>
http://goo.gl/WwSpFu

<示現舎 電子書籍ショップ2(Paypal)>
http://goo.gl/NtoIfr

<ブクログのパブー>
http://p.booklog.jp/book/91432

※ 近日、Google Play、Google Books、楽天Kobo、ConTenDoでも配信予定です。

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                         『そうだったのか沖縄!』
?国家レベルの問題が山積する沖縄。その歴史と現在を新しい視点で解説?
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◎価格:300円

◎著者:
 仲村覚(沖縄対策本部代表)
 仲村俊子(初代沖縄防衛協会婦人部長)
 石井望(長崎純心大学准教授)
 江崎孝(ブログ狼魔人日記管理人)

◎内容:
序章:沖縄問題の本質(仲村覚)
一章:今明かす、祖国復帰の真実(仲村俊子)
二章:「沖縄祖国復帰の真実について」解説(仲村覚)
三章:沖縄県知事選挙の裏に潜む琉球独立工作(仲村覚)
四章:習近平も注目の沖縄県知事選「ネットvs新聞」の代理戦争(江崎孝)
五章:祖国との一体感を求めて開催された東京オリンピック沖縄聖火リレー(仲村覚)
六章:日本開国の拠点として狙われていた「琉球」(仲村覚)
七章:「明治維新」と「琉球処分」(仲村覚)
八章:琉球國はチャイナ領土だったのか(石井望)

以上

◇◇◇「翁長雄志の正体」を沖縄県民に告知する「横断幕設置」のためのカンパのお願い◇◇◇

<【画像】横断幕デザイン(翁長雄志の最大支持組織は安保破棄中央実行委員会)>
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 11月16日投開票が行われる沖縄県知事選挙で、最も沖縄県民を騙しているのは、「翁長雄志」です。
彼は自分のことを「保守本流の政治家」と言っています。

彼の理論をざっくりまとめると次ぎのとおりです。

◎「私は保守本流の政治家である。」
◎「日米同盟も自衛隊配備も肯定している。」
◎「しかし、0.6%の沖縄に74%もの米軍専有基地を沖縄に押し付けるのは差別である。」
◎「危険なオスプレイを沖縄に配備して自己が起きたら日米同盟に亀裂が入ってしまう。」
◎「だから、辺野古移設、オスプレイ配備に断固反対する。」

しかし、これが、明らかに真っ赤な嘘であることを暴露してしまう集会が9月13日に那覇市で開催されていました。
「日米安保破棄」を目標にして全国の共産党系の労働組合などの組織を束ねている団体が…

[続きはコチラから]
https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=FxFpjvvGqiw&position=3000#position
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