「宗像・沖ノ島関連遺産群」

を目指している福岡県宗像市の沖ノ島周辺の海底 に、岩礁を人工的に切り出したような垂直の壁や 階段、広場のようなものが見つかり、ダイバーの 間で話題になっている。

沖ノ島は、宗像市沖約60キロの玄界灘に浮かぶ 孤島。島の陸上で見つかった鏡、勾玉

ま)

「海の正倉院」

馬海流が流れ込み、豊かな海中環境と景観がダイ バーを引きつけている。

海底で見つかった壁や階段のような物は、島の東 側に約20メートルにわたって続き、上部には2 0メートル四方の広場のような部分があるとい う。

海底については詳しく調査されておらず、宗像市 世界遺産登録推進室は「交易船の遺物などが沈ん でいても不思議ではないが、階段や壁のようなも のについては初めて聞いた」

http://mainichi.jp/select/news/20140801k0000m040028000c.html

転載元スレッド:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1406802573/沖ノ島周辺の海底で人工的なナゾの階段や広場を 発見
【画像】沖ノ島周辺の海底で人工的なナゾの階段や広場を発見
http://bit.ly/1qrZ6rw