撃墜されたマレーシア航空機(MH17)についての 情報です。 ゼロヘッジの情報によると、今回、米政府が公開 した証拠画像は米民間機関が提供したものだそう です。なぜ政府機関ではなく民間機関からの画像 なのでしょうか。つまり民間機関が画像処理をし たのです。 また、これらの証拠画像を公開した責任者は米国 家情報機関の長官だそうです。この国家情報機関 は、シオニスト配下のNSAと情報を共有している そうですから。。。彼らが何をやっているかが分 かります。 以下の記事の通り、米政府が公開した証拠画像 (ロシア側がマレーシア航空機を撃墜したとする もの)は全て偽物であることが分かります。今で は素人でも画像をいくらでも編集することができ ます。ですから、このような偽の証拠画像を作る のは簡単だということです。ただ。。。プロが編 集したにしては、あまりにもザツ過ぎます。日本 のプロならそんなことはないでしょうが。。。 一般人でさえ、証拠画像の矛盾点が分かってしま うのですから。。。米諜報機関も偽旗攻撃を隠蔽 する能力が落ちてきましたねえ。シオニスト支配 の米政府は、嘘を嘘で塗り固めるのに必死です。 私はロシアもBRICSも支持していません。しかし、 欧米シオニストのやり方はあまりにも汚すぎま す。 どうやら、日本政府も米政府の圧力に屈して、ロ シアに対する追加制裁に踏み切ったようです。 まさか。。。日本政府までが、米政府が公開した 証拠画像が真実であると信じているのでしょう か。そんなに日本政府(日本版NSCができても。 。。)は低能なのでしょうか?いや、全てわかっ てやっているのでしょうね。米シオニストの戦争 ゲームに嫌々付き合わされているだけなのでしょ う。何しろ日本は今でもアメリカの支配下にあり ますから。。。これで、北方領土返還のチャンス は当分、なくなったのかもしれません。 日本は、いつまでG7やアメリカと歩調を合わせな ければならないのでしょうか。まあ、アメリカ以 外のG7諸国はみな、嫌々付き合わされているのか もしれませんが。。。 このようなアホ過ぎる(強欲の塊の)戦争ゲーム に付き合わされて。。。。得をするのはシオニス ト犯罪集団だけなのです。いつまで彼らをむさぼ らせておくのでしょうか。しかも。。。ウクライ ナや中東地域で大規模な戦争が起こると(シオニ スト犯罪団体はテロを使って中東地域をめちゃく ちゃにし、大規模な戦争を勃発させることで、シ オニストの中央銀行は中東を乗っ取ろうとしてい ます。)、日本は石油が手に入らなくなる可能性 すらあり。。。大打撃をこうむります。それでも アメリカの戦争ゲームに付き合い続けるなんて。 。。日本政府はあまりにもアメリカに寄りすぎま す。 シリアや他のアラブ中東諸国と同じように、シオ ニスト犯罪集団は、ウクライナからロシアを追放 し、ウクライナのガス田を完全に奪い、BRICSの新 たな金融政策を破壊するまで、ロシアを貶めるこ とでしょう。

http://beforeitsnews.com/global-unrest/2014/07/us-releases-questionable-satellite-images-as-evidence-against-russia-2460052.html (概要) 7月27日付け: US Releases 'Questionable' Satellite Im… YouTube

(概要) マレーシア航空機(MH17)がロシアのミサイル によって撃墜されたと主張している米政府は、そ の証拠画像を公開しました。 しかし彼らが公開した画像はみな、滑稽であり、 疑問点が沢山あります。 もちろんプーチンもロシ アも天使のような存在ではありません。今後、ロ シアがどのように出てくるかは分かりません。ロ シアがクリミアの親露派に武器を提供しているこ とも、何千人もの軍隊がクリミアの境界線沿いに 配備されているも全て明らかになっています。 米政府が公開した証拠画像は、ロシアからミサイ ルが発射された跡と、ミサイルがウクライナに着 地したことを示すものだそうです。もちろん、ウ クライナと戦争状態にあるロシアはウクライナ軍 に向けてミサイルを発射するのは当然でしょう。 しかしロシアはウクライナの住民を攻撃する目的 でミサイルを発射したことはないのです。これが 重要な点です。ウクライナの住民を攻撃している のはウクライナ軍なのです。彼らはウクライナで 大量殺人を行っています。しかし欧米メディアは その事実を一切報道していません。これが実態な のです。 さて、米政府が公開した証拠画像についていくつ かの疑問点を指摘したいと思います。 (1:18~)この画像をご覧ください。ズーム イン画像で詳細が分かりますが、米政府が説明す る、ロシアから発射されたミサイルの発射場所に は何も映っていません。枠の中には、ミサイル発 射場所をズームインした画像が映っています。周 辺の地形はもともとの画像と一致していますが、 肝心のミサイル発射の跡はもともとの画像には一 切写っていません。ズームイン画像はウクライナ のミサイル発射場所の画像を映したものなので す。このように彼らはフォトショップで画像を編 集しました。 このように米政府が公開した画像にはどれも細部 まで詳細に映されていますが。。。ミサイル発射 場所だけがズームイン画像と一致しません。 (2:28~)この2枚の画像をご覧ください。 小さな枠で囲んである部分がミサイル発射場所だ そうですが。。。その左上にはそこをズームイン した画像が添付されています。この画像が彼らの 説明と一致しないことが分かるでしょう。ズーム イン画像では、ロシアのミサイルが配備されてい るのが分かりますが、ミサイルが発射された形跡 は一切ありません。 それにしても、なぜ米政府が添付したズームイン画像 はどれもほんの一部しか映っていないのでしょうか。 しかも、右下の小さな枠内の画像を注意深く見ると、 道路も何も映っていないのが分かります。そこには何 もありません。それなのに、ズームイン画像には兵器 が映っています。 他のズームイン画像はもともとの画像とマッチしてい ますが、ミサイルが発射された形跡は一切存在しませ ん。つまり、米政府が公開した画像を見ても、ロシア がマレーシア航空機(MH17)に向けてミサイルを発 射したとされる形跡が一切ないことが分かったので す。プーチンは天使でもなんでもありません。ただ、 ロシアは自衛のためと、大量殺人を行っているウクラ イナ軍からウクライナ人を守るために戦っているので す。 世界中がマレーシア航空機(MH17)を撃墜したのは ロシア側だと信じています。なぜなら、偽旗攻撃を 行っている連中が欧米メディアを支配し、彼らの都合 の良い情報を次々に世界に発信しているからです。 ロシアは、今、マレーシア航空機が撃墜された瞬間を とらえたレーダー画像を発信しています。その画像を 見ると、マレーシア航空機の後ろからウクライナの戦 闘機(複数)が追尾しているのが分かります。 このように。。。。米政府が公開した証拠画像は疑問 だらけだということが分かります。 公開された画像は事実と一致しないのですから、ここ に新しい証拠は何もありません。 我々は、誰が背後にいるのかを知っています。真実を 明らかにするには知識が全てです。彼らのやり方を全 て暴いて世の中を変えるしかありません。

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