日本マクドナルドに中国産チキン全面販売中 止を決定させた、上海福喜食品の使用期限切 れ鶏肉使用事件。 この問題について、『日本人を脅かす中国毒 食品』(宝島社刊)を上梓したばかりの ジャーナリスト・椎名玲さんはこう語る。
「中国では昨年、46年前の67年に消費期限の 切れた鶏のもも肉が、化学薬品を使用して、 “新鮮な肉”に偽装されていたというニュース がありました。『お金になればいい』『自分 が食べるものじゃないからいい』ということ で、中国人の食の安全に関するモラルのひど さは、日本人には理解できないと思います。 いくら衛生管理のためのシステムやマニュア ルがあっても、実際に工場で働く中国人従業 員にモラルがなければ、どうしようもありま せん。上海福喜もそうでしたが、査察のとき だけごまかすことも日常茶飯事なのです」
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソース で http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article? a=20140729-00010001-jisin-soci
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※下記リンクより、一部抜粋。続きはソース で http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article? a=20140729-00010001-jisin-soci
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