プロジェクト・キャメロットのケリー・キャシ ディさんが、現在刑務所に投獄されている元海軍 高官にインタビューをしました。彼は現役時代、 ドルシー基地で様々な種類のETとともに活動を していました。地球にどのようなETが出入りし ているのかを語ってくれています。前回は地球の 真実の歴史についてのビデオ情報をお伝えしまし たが、今回は地球上のETについての情報です。 非常に長いビデオですので、ここでは前半のみを お伝えしたいと思います。 どうやら、地球に来ているETの殆どが人間に友 好的でなく、地球を支配し、人間を餌にして食べ たいらしいのです。 地球はまだ浄化されていませんね。こんままでは 美味しい人間がいる地球は永遠に悪いETに狙わ れてしまいます。まあ、今はまだ地獄の領域のア バスに地球が投獄されているため、このような不 気味なETがいくらでも地球にやってこれるとい うことですかね。そのうち、このようなETが地 球にいられなくなる日が来るのではないでしょう か。
http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/05/kerry-cassidy-yes-they-eat-humans-and-drive-around-in-luxury-cars-shocking-video-2468920.html (ビデオ) 5月13日付け:
元米海軍船長のマーク・リチャーズ氏はドル シー(Dulce)基地の戦いに関わった人 物であり、長年、極秘宇宙プログラムに携わ り、米宇宙軍で活躍した人物です。しかし、 彼が米政府に批判的であると見た政府は、殺 人罪という冤罪で彼を逮捕し投獄しました。 政府は常に都合の悪い人物を冤罪で逮捕し投 獄します。
以下のビデオはケリー・キャシディさんが マーク・リチャーズに刑務所内でインタ ビューをし、彼から聞き取った内容を思い出 しながら、私たちに伝えてくれています。刑 務所内にはビデオカメラ、レコーダー、その 他の持ち込みが禁止されているため、彼が 語った全てを記憶しなければなりません。
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(概要) (プロジェクト・キャメロットのケリー・キャシ ディさんが刑務所内でマーク・リチャーズ氏にイ ンタビューをしました。刑務所内にはカメラやレ コーダーやメモ帳の持ちこみが禁止されているた め、ケリーさんは彼が語った内容を思い出しなが ら伝えています。リチャーズ氏は非常に知識が豊 富で信頼おける立派な人物だそうです。彼はドイ ツ系の軍人の家系に生まれました。) 以下はリチャーズ氏がケリーさんに語った内容 (概略のみ)です: 彼は、自分が知っている情報を徐々に公開するこ とを当局に許されました。そしてケリーさんが初 めて彼にインタビューを行いました。 彼は、30年間の現役時代に直接接したETの種 類について語りました。 ラプターと呼ばれるETは、地球は彼らのものだ と考えています。彼らは地球の先住民だと言って います。恐竜が死滅したとき、殆どのラプターが 死にましたが一部が生き残り地球を去りました。 しかし、その後、地球に戻ってきました。彼らは 米軍と密接に交流しています。フォークランド諸 島には共同軍事基地があり共同軍事行動が行われ てきました。彼らはジェラシックパークにいるよ うな生き物の姿をしています。彼らはぜいたく品 を好み、高級車が大好きです。彼らには家族もい ます。彼らが人間とコンタクトを取り始めたの は、1951年(記憶が正しければ)です。最初 は人間に悪意をもって接していましたが関係が深 まると人間を仲間とみるようになりました。彼ら は最初、人間を餌として食べていました。今でも 激怒すると人間を食べています。彼らと親しく接 していても、突然、激怒し、人間の子供を食べて しまいます。しかし、米軍と協力関係にある彼ら は人間を食べるのを抑制しています。彼らは過去 数十年間で進化しました。リチャーズ氏とも親密 な関係を築きました。 しかし同じET種族でも人間と親しい関係を築き たい者もいれば、人間に攻撃的な者もいます。
全レプティリアン種族のうち、メインの2つの種 族は、人間を敵視しています。彼らは地球を乗っ 取り人間を支配したいのです。彼らはラプター種 族と地球の所有権を巡って戦っています。人間と ラプターは共にこれらの2つのレプティリアン種 族と戦っています。これらのレプティリアンは、 尻尾もなく外見が人間に似ている種族と、爬虫類 の姿をした種族に分かれています。彼らはどちら も人間に友好的ではありません。
ドレイコ種族(ドラコニアン)には羽がありま す。前述の種族とは全く違う種族です。 これら以外にもグレイなど様々な種族が独自の目 的を達成するために地球に出入りしています。
彼らにとって地球の大気はあまり適していないた め、メタンガスや放射能で大気を汚染させなが ら、彼らにとって動きやすい地球環境に変化させ ているのです。さらに放射能を使って人間に突然 変異を起こさせ、人間2.0(Xマン)を創ろう としています。突然変異した超人は放射能に強 く、宇宙を旅することが容易になるからです。 当時、ドルシー基地ではET同士の戦いが勃発し ていました。グレイの一部が殺され、また、施設 で実験をしていた人間が解放されました。 当時、アイゼンハワーはドルシー基地に核爆弾を 落としたかったようです。その時、ドルシー基地 を運営していたエイリアンがいました。グレイで はありません。ちなみに、グレイの殆どがクロー ンです。彼らは異次元ゲートを通過して、向こう 側の世界(異次元)に行き、そこで非物質化しま す。また、この世界に戻ってきたときには再物質 化します。このようなことは人間にもできます。 ただし、人間は向こう側の世界に行ったときに非 物質化するということは一度死ななければならな いということです。そのため、リチャーズ氏もこ のようなゲートを使って向こう側の世界に行くの を拒否しました。 向こうの世界で非物質化し自分の複製ができて も、こちら側に戻った時には、再び死ななければ ならないのです。このようなプロセスを体験する と人間は退化してしまいます。グレイはこのゲー トを常に使っています。その結果、グレイは身体 的にも精神的にも退化してしまいました。
ロボットのようなスーパーソルジャーは実在しま す。これもETのアジェンダです。 どのET種族も地球の支配権を獲得するためにお 互いに戦いあっています。その結果、実際は誰も 地球を支配できていない状態です。 アヌンナキやヒューマノイドについても語ってく れました。彼らは実在しています。寺院に描かれ た背の高い生命体も実在します。リチャーズ氏 は、エンキ或いはエンリと呼ばれる生命体が今で も生きているのか、そして、地球に戻ってくるの かどうかは分かっていません。ただ、マドゥーク は地球に戻ってくるだろうと言っています。しか しこれらの生命体は地球を支配していません。 スーマはレプティリアンの一種です。彼らはバチ カンと繋がっています。 新ローマ法王(フランシスコ)はナチスの人間で す。ナチスの関係者のDNAはレプティリアンの DNAをもっています。 オバマがイスラエルを訪問した時、地下基地を訪 れました。そこにアヌンナキの基地があり、アヌ ンナキのヒューマノイドがいます。 オバマは新ローマ法王に会いに行きましたが、ア メリカはナチスと繋がりのあるバチカンには服従 しないという意思を示しました。
中国も新たなET種族と関係を結んでおり、様々 な最新テクノロジーを彼らから得ています。 中国は、メディアが懸念しているような、世界の 金融システムを支配するということは考えていま せん。それどころか中国は今後5年間をどのよう に生き延びるか。。。難しい状況に陥るでしょ う。さらに中国人民対中国政府の内戦が勃発する でしょう。 極秘宇宙プログラムはETの協力を得て米政府 (米軍)が実施しています。しかし、現在、世界 中で経済危機が起きている中で、このプログラム も窮地に立っています。やはり資金がないとプロ グラムを運営するのは難しいのです。今、組織は 弱体化しています。
地球上には様々な種類のスターゲートが存在しま す。自然発生した渦状のスターゲートを使って、 月や火星に瞬間移動できます。物質を移動する方 が、人間などの生命体を移動するよりも簡単で す。リチャーズ氏も彼の父親(米軍関係者だっ た)も定期的にスターゲートを通って月や火星に 行っていました。
プレアデス人とノルディック人は全く違う種族で す。外見も違います。ノルディックは白っぽい金 髪ですがプレアデス人はケリーさんのような髪の 色をしています。
エイアイ?は多くのET種族の脅威となっていま す。エイアイは地球侵略のために、一部の人間を 乗っ取りました。我々地球人は守られています。 地球は、世界のイスラエルと同じ状態です。もし ET同士が地球の支配を巡り戦っていなかった ら、いずれはどこかのETが地球を乗っ取り人類 は消滅していたことでしょう。 ETの存在については、人間には秘密にしておか なければならなりません。なぜなら、人間はまだ 現実に直面する準備ができていません。 多くのET種族は、人間を餌にして食べたいので す。人間はそのようなETに立ち向かうことがで きません。
日本は様々な種類のETと関わっています。各国 がそれぞれ異なるET種族を相手にしています。 そのため、外交が非常に複雑になっているので す。つまり各国の政府は外交交渉において自国が 関わるET種族と共に行動しているのです。日本 は、特に2種類のET種族と関わりをもっていま すが、4000年以上前から、彼らとの関係が続 いています。 太平洋の海底基地で海軍とETとの戦争が繰り広 げられています。ETは米西海岸沖を含む海底に 多くの核爆弾を爆発させています。原子力は、地 上の標的や隕石、飛行船を爆破するには使えます が、それ以外では何の役にも立ちません。 現在では粒子ビーム兵器やスケーラー?兵器が開 発されています。 ただし、原子力により地球の大気を放射能で汚染 させることで人間が突然変異しますから、地球上 では活用されるでしょう。
太陽系の周りには太陽系巡視員という集団が太陽 系を巡回しています。 ET達はブラックスターからできたブラックホー ルから飛行船を駆動するための動力源を得ていま す。
http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/05/kerry-cassidy-yes-they-eat-humans-and-drive-around-in-luxury-cars-shocking-video-2468920.html (ビデオ) 5月13日付け:
元米海軍船長のマーク・リチャーズ氏はドル シー(Dulce)基地の戦いに関わった人 物であり、長年、極秘宇宙プログラムに携わ り、米宇宙軍で活躍した人物です。しかし、 彼が米政府に批判的であると見た政府は、殺 人罪という冤罪で彼を逮捕し投獄しました。 政府は常に都合の悪い人物を冤罪で逮捕し投 獄します。
以下のビデオはケリー・キャシディさんが マーク・リチャーズに刑務所内でインタ ビューをし、彼から聞き取った内容を思い出 しながら、私たちに伝えてくれています。刑 務所内にはビデオカメラ、レコーダー、その 他の持ち込みが禁止されているため、彼が 語った全てを記憶しなければなりません。
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(概要) (プロジェクト・キャメロットのケリー・キャシ ディさんが刑務所内でマーク・リチャーズ氏にイ ンタビューをしました。刑務所内にはカメラやレ コーダーやメモ帳の持ちこみが禁止されているた め、ケリーさんは彼が語った内容を思い出しなが ら伝えています。リチャーズ氏は非常に知識が豊 富で信頼おける立派な人物だそうです。彼はドイ ツ系の軍人の家系に生まれました。) 以下はリチャーズ氏がケリーさんに語った内容 (概略のみ)です: 彼は、自分が知っている情報を徐々に公開するこ とを当局に許されました。そしてケリーさんが初 めて彼にインタビューを行いました。 彼は、30年間の現役時代に直接接したETの種 類について語りました。 ラプターと呼ばれるETは、地球は彼らのものだ と考えています。彼らは地球の先住民だと言って います。恐竜が死滅したとき、殆どのラプターが 死にましたが一部が生き残り地球を去りました。 しかし、その後、地球に戻ってきました。彼らは 米軍と密接に交流しています。フォークランド諸 島には共同軍事基地があり共同軍事行動が行われ てきました。彼らはジェラシックパークにいるよ うな生き物の姿をしています。彼らはぜいたく品 を好み、高級車が大好きです。彼らには家族もい ます。彼らが人間とコンタクトを取り始めたの は、1951年(記憶が正しければ)です。最初 は人間に悪意をもって接していましたが関係が深 まると人間を仲間とみるようになりました。彼ら は最初、人間を餌として食べていました。今でも 激怒すると人間を食べています。彼らと親しく接 していても、突然、激怒し、人間の子供を食べて しまいます。しかし、米軍と協力関係にある彼ら は人間を食べるのを抑制しています。彼らは過去 数十年間で進化しました。リチャーズ氏とも親密 な関係を築きました。 しかし同じET種族でも人間と親しい関係を築き たい者もいれば、人間に攻撃的な者もいます。
全レプティリアン種族のうち、メインの2つの種 族は、人間を敵視しています。彼らは地球を乗っ 取り人間を支配したいのです。彼らはラプター種 族と地球の所有権を巡って戦っています。人間と ラプターは共にこれらの2つのレプティリアン種 族と戦っています。これらのレプティリアンは、 尻尾もなく外見が人間に似ている種族と、爬虫類 の姿をした種族に分かれています。彼らはどちら も人間に友好的ではありません。
ドレイコ種族(ドラコニアン)には羽がありま す。前述の種族とは全く違う種族です。 これら以外にもグレイなど様々な種族が独自の目 的を達成するために地球に出入りしています。
彼らにとって地球の大気はあまり適していないた め、メタンガスや放射能で大気を汚染させなが ら、彼らにとって動きやすい地球環境に変化させ ているのです。さらに放射能を使って人間に突然 変異を起こさせ、人間2.0(Xマン)を創ろう としています。突然変異した超人は放射能に強 く、宇宙を旅することが容易になるからです。 当時、ドルシー基地ではET同士の戦いが勃発し ていました。グレイの一部が殺され、また、施設 で実験をしていた人間が解放されました。 当時、アイゼンハワーはドルシー基地に核爆弾を 落としたかったようです。その時、ドルシー基地 を運営していたエイリアンがいました。グレイで はありません。ちなみに、グレイの殆どがクロー ンです。彼らは異次元ゲートを通過して、向こう 側の世界(異次元)に行き、そこで非物質化しま す。また、この世界に戻ってきたときには再物質 化します。このようなことは人間にもできます。 ただし、人間は向こう側の世界に行ったときに非 物質化するということは一度死ななければならな いということです。そのため、リチャーズ氏もこ のようなゲートを使って向こう側の世界に行くの を拒否しました。 向こうの世界で非物質化し自分の複製ができて も、こちら側に戻った時には、再び死ななければ ならないのです。このようなプロセスを体験する と人間は退化してしまいます。グレイはこのゲー トを常に使っています。その結果、グレイは身体 的にも精神的にも退化してしまいました。
ロボットのようなスーパーソルジャーは実在しま す。これもETのアジェンダです。 どのET種族も地球の支配権を獲得するためにお 互いに戦いあっています。その結果、実際は誰も 地球を支配できていない状態です。 アヌンナキやヒューマノイドについても語ってく れました。彼らは実在しています。寺院に描かれ た背の高い生命体も実在します。リチャーズ氏 は、エンキ或いはエンリと呼ばれる生命体が今で も生きているのか、そして、地球に戻ってくるの かどうかは分かっていません。ただ、マドゥーク は地球に戻ってくるだろうと言っています。しか しこれらの生命体は地球を支配していません。 スーマはレプティリアンの一種です。彼らはバチ カンと繋がっています。 新ローマ法王(フランシスコ)はナチスの人間で す。ナチスの関係者のDNAはレプティリアンの DNAをもっています。 オバマがイスラエルを訪問した時、地下基地を訪 れました。そこにアヌンナキの基地があり、アヌ ンナキのヒューマノイドがいます。 オバマは新ローマ法王に会いに行きましたが、ア メリカはナチスと繋がりのあるバチカンには服従 しないという意思を示しました。
中国も新たなET種族と関係を結んでおり、様々 な最新テクノロジーを彼らから得ています。 中国は、メディアが懸念しているような、世界の 金融システムを支配するということは考えていま せん。それどころか中国は今後5年間をどのよう に生き延びるか。。。難しい状況に陥るでしょ う。さらに中国人民対中国政府の内戦が勃発する でしょう。 極秘宇宙プログラムはETの協力を得て米政府 (米軍)が実施しています。しかし、現在、世界 中で経済危機が起きている中で、このプログラム も窮地に立っています。やはり資金がないとプロ グラムを運営するのは難しいのです。今、組織は 弱体化しています。
地球上には様々な種類のスターゲートが存在しま す。自然発生した渦状のスターゲートを使って、 月や火星に瞬間移動できます。物質を移動する方 が、人間などの生命体を移動するよりも簡単で す。リチャーズ氏も彼の父親(米軍関係者だっ た)も定期的にスターゲートを通って月や火星に 行っていました。
プレアデス人とノルディック人は全く違う種族で す。外見も違います。ノルディックは白っぽい金 髪ですがプレアデス人はケリーさんのような髪の 色をしています。
エイアイ?は多くのET種族の脅威となっていま す。エイアイは地球侵略のために、一部の人間を 乗っ取りました。我々地球人は守られています。 地球は、世界のイスラエルと同じ状態です。もし ET同士が地球の支配を巡り戦っていなかった ら、いずれはどこかのETが地球を乗っ取り人類 は消滅していたことでしょう。 ETの存在については、人間には秘密にしておか なければならなりません。なぜなら、人間はまだ 現実に直面する準備ができていません。 多くのET種族は、人間を餌にして食べたいので す。人間はそのようなETに立ち向かうことがで きません。
日本は様々な種類のETと関わっています。各国 がそれぞれ異なるET種族を相手にしています。 そのため、外交が非常に複雑になっているので す。つまり各国の政府は外交交渉において自国が 関わるET種族と共に行動しているのです。日本 は、特に2種類のET種族と関わりをもっていま すが、4000年以上前から、彼らとの関係が続 いています。 太平洋の海底基地で海軍とETとの戦争が繰り広 げられています。ETは米西海岸沖を含む海底に 多くの核爆弾を爆発させています。原子力は、地 上の標的や隕石、飛行船を爆破するには使えます が、それ以外では何の役にも立ちません。 現在では粒子ビーム兵器やスケーラー?兵器が開 発されています。 ただし、原子力により地球の大気を放射能で汚染 させることで人間が突然変異しますから、地球上 では活用されるでしょう。
太陽系の周りには太陽系巡視員という集団が太陽 系を巡回しています。 ET達はブラックスターからできたブラックホー ルから飛行船を駆動するための動力源を得ていま す。