戦後、左派(リベラル)論調をリードしてきた朝 日新聞について、窪田氏はこう語る。

「これまで日本の主流だったのはリベラル層で す。私も含めて、隣国の主張を聞き、 誠実に対応したほうがいいと考えてきました。慰 安婦問題によって、それがいかに無責任で、 日本全体に影響を与えてしまったかが、一般の人 にもわかってしまったのです」

13年の下半期、唯一部数を伸ばした新聞は「慰安 婦問題」を批判する産経新聞だった。 一方の朝日新聞は、09年以来、都内から100店もの 販売店がなくなった。

※記事の後半から一部のみ引用しました。全文は ソースで http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20140423/Asagei_22284.html http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20140423/Asagei_22284.html?_p=2