以前から、超親日家のテキサス親父さんのYoutube ビデオを(たまに)観ていましたが。。。ありが たいことに英語で訴えることがなかなかできない 日本人の代わりに反日プロパガンダをYoutube上で 論破してくれています。このような親日家がいる ということだけでも日本は世界でも稀に見るラッ キーな国なのです。 イタリア系のテキサス親父さんは、特にシーシェ パードや韓国の反日プロパガンダと戦ってくれて います。 先日、私も署名をしましたが、グレンデール市の 慰安婦像を撤去する署名活動も行ってくれていま す。 そして、今回ついに日本人の社長の藤井氏と連携 して反日勢力に対抗してくれるそうです。世の中 には正義の味方が必ず現れるものです。藤井氏も テキサス親父も日本にとってとても貴重な人たち ですね。 http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131224/frn1312241810005-n1.htm (転載) テキサス親父、慰安婦問題で漫画フェス100本 出品の日本人社長と“同盟”
韓国政府の暴挙に“日米同盟”が立ち上がった。フラ ンスで来月に開催される国際漫画フェスティバル に、韓国は慰安婦問題を題材にした漫画50本を 出品して日本を貶める準備をしているが、これに 対抗する日本の会社社長と、動画サイトで「テキ サス親父」と呼ばれる米国人がタッグを組んだの だ。米国人は、真実を伝える日本の慰安婦漫画の 出品を支持するとともに、具体的証拠を示して動 画で「(韓国人は)嘘吐(つ)きだ!」と訴えて いる。 民間レベルの日米同盟を結んだのは、都内でコン サルタント業や漫画広告事業を営む藤井実彦氏 (41)と、米テキサス州在住の「テキサス親 父」ことトニー・マラーノ氏(64)。 藤井氏は、韓国の「慰安婦=性奴隷」といった卑 劣な宣伝工作に対抗するため、自ら「論破プロ ジェクト」を立ち上げ、フランス・アングレーム 市で開かれる世界最大級の国際漫画フェスティバ ルに、真実の慰安婦を伝える漫画100本を出 品・展示するために奔走している。 一方、マラーノ氏は、サラリーマンを定年退職 後、動画サイト「ユーチューブ」で、日本に好意 的な投稿(英語、日本語訳付き)を続けている。 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領や、東シナ海 に勝手に防空識別圏を設定した中国も批判してい るが、圧巻は、今年7月にアップされた「慰安婦 は売春婦! 証拠はこれだ! 親父ブチギレの 巻!」だ。 ワシントンの国立公文書館から、太平洋戦争中の 1944年、米軍が慰安婦から聞き取り調査した 報告書を取り寄せ、《慰安婦は強制されたもので はなく雇用されていた》《女性たちは大金を持っ て楽しんでいた》《洋服や化粧品など好きな物を 買うことができた》《日本兵とスポーツやピク ニック、宴会などをしていた》などと内容を紹介 し、こう訴えている。 「性奴隷がそんなことできるか? 性奴隷がそん な大金を稼げるか?」「韓国人は現在、米国を慰 安婦に捧げる像や碑で汚染している。『日本軍に 強制された性奴隷にされた』って主張して」「お 前たちは『嘘吐き』だ! そんなことは起きてい ない!」 藤井氏とマラーノ氏の接点は、夕刊フジが10月 31日発行号で報じた「日韓漫画戦争」の1面記 事がきっかけ。藤井氏の奮闘を紹介したものだ が、これを日本の「テキサス親父」事務局メン バーが見つけ、マラーノ氏の「素晴らしい挑戦 だ」との感想とともに、藤井氏に「手伝いたい」 と打診。11月末に藤井氏が渡米し、劇的な“日米 同盟締結”となった。 テキサスにあるマラーノ家に泊まりながら、藤井 氏は「テキサス親父」の誕生秘話を聞いたとい う。藤井氏はいう。 「マラーノ氏は数年前、反捕鯨団体『シー・シェ パード』(SS)を応援しようと調べ始めたそう です。するとSSの主張はウソで、日本が正しい ことが分かった。マラーノ氏は『日本人の礼儀正 しさはすごい。調べれば調べるほど、日本がまと もな国だと分かった』と話していました」 フランスの国際漫画フェスティバルに出品される 日本の漫画にも、「テキサス親父」ことマラーノ 氏は登場するという。 藤井氏とマラーノ氏は今月初め、韓国系団体によ る慰安婦の像設置要求を市議会決議で否決した、 米カリフォルニア州ブエナパーク市のエリザベ ス・スウィフト市長(当時)にも会いに行った。 スウィフト市長は「(慰安婦問題は)ブエナパー ク市の問題ではない。70年も前の戦争中の話で しょ。国際的な合意で『お互いを訴えることもし ない』と終わった話(1965年締結の日韓請求 権協定で解決済み)じゃない。市議会の議決前に いろいろ調べて、設置に反対しました」と語った という。 米国は移民の国であり、国内で異なった移民グ ループがケンカを始めれば、内乱状態になってし まう。韓国系団体の運動は、米国社会の暗黙の ルールを破るものでもあったようだ。 韓国側は米国だけでなく、ヨーロッパでも日本と 日本人の名誉を傷付ける宣伝工作を展開してい る。フランスの国際漫画フェスティバルはその1 つ。オープニングイベントには、韓国の趙允旋 (チョ・ユンソン)女性家族相や、元慰安婦など 約500人が出席する。 これに対し、日米同盟も負けてはいない。 マラーノ氏は現在、米ホワイトハウスのホーム ぺージ(HP)の請願コーナーで、オバマ大統領 に慰安婦の像撤去を求める請願活動を始めた。請 願が正式受理されるには、来月10日までに10 万件の署名が必要で、賛同者を求めている。 藤井氏は「嘘で塗り固められた韓国の慰安婦漫画 を放置できない。自分の4人の子供に嘘で貶めら れた日本を残したくない」と、国際漫画フェス ティバルに向けた最終準備を進めている。
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