━━━━━━━━━━━━━━━
「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇メルマガ購読者 平成25年11月26日現在:1666名◇
登録はこちら http://goo.gl/3HhHt
<ブログはこちらから。動画、写真もあります。>
http://goo.gl/uiy5JG
この情報を広げるためブログから応援のクリックをお願いします。
■【イベント告知】12・5情報交換会&作戦会議&12・13「目からウロコの沖縄の真実」
来年1月19日の名護市長選挙を前にして、沖縄の政治は今までになく大きく動き始めました。
これは、沖縄だけの問題ではなく、政府自民党を巻き込み、これまでのしがらみを脱却する画期的な動きです。
安倍内閣の辺野古移設実現の強いリーダーシップにより、過去、沖縄自民党県連が作ってきた、仲井真知事辺野古移設阻止包囲網が次々と解かれ始めています。
11月25日には、沖縄選出国会議員が5名揃って辺野古容認に方針転換ました。
続いてこれまで頑なに「県外移設」を堅持してきた沖縄自民党県連も辺野古移設に方針を転換する見込みです。
これで、全て目出度しかというとそうではありません。
まだ、大きな問題が二つ残っています。
一つは、出馬している末松候補と島袋候補の一本化です。
もう一つは、仲井真知事が埋め立て承認をした後に、沖縄県議会で公約違反を理由に不信任案の可決を避ける事ができるかということです。
仲井真知事が埋め立て承認をしたとしても、不信任案が可決され辞任に追い込まれるような事になると、その後が大変なことになります。
沖縄の運命、日本の運命がかかった沖縄知事選挙が突然始まることになってしまいます。
極左の沖縄県知事が誕生すると沖縄、日本は効き敵状態に陥るというのは、創造できると思います。
しかし、保守とされている候補でも翁長雄志那覇市長が誕生した場合、その中身は左翼と同じ「反米」「反日」「親中」ですので、極左の市長が誕生するのと実質的にかわりはありません。
那覇市役所がやっているような反米集会を県庁職員をあげて展開するような事になってしまいます。
そうならないためには、名護市長選挙での島袋氏の当選は絶対に欠かせないのです。
名護市長選挙での島袋氏の勝利は、「県外移設が沖縄県民の総意」と言い続けている、沖縄の政治家、特に翁長雄志を封印することになるからです。
12月5日の情報交換会では、天下分け目の戦いといっても良い、名護市長選挙をめぐる複雑な沖縄の政治の動きと、そのために県外にいる私達が戦いに勝つためにどのような協力ができるかをできるだけ詳しくお話したいと思います。
ネットではお伝えできないオフレコ情報も沢山お話いたしますので
、ふるってご参加下さい。
(仲村覚)
<沖縄対策本部 情報交換会&作戦会議(平成25年12月5日)>
※名護市長選挙は、日本の天下分け目の戦いです。
※名護市長選挙は、日本の政治問題が集約された選挙です。
※名護市長選挙は、左翼との対決だけではなく自公連立問題との対決でもあります。
テーマ(案)
・ 名護市長選挙の最新状況報告及び支援について
・ 来年以降の活動ビジョン&体制について
日時:12月5日(木) 19:00~21:00
場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
会場分担金+資料代=1500円
※準備の関係、下記のFBページもしくはメールにて参加のご表明をお願い致します。
<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/557541820989153
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com
-----------------------------------------------------------------------------
<沖縄対策本部 連続セミナー(プレセミナー)「目からウロコの沖縄の真実」(12月13日)>
沖縄は祖国防衛の砦です。今その沖縄が中国に狙われ奪われようとしています。その沖縄を守るにあたって最大の手かせ足かせとなっているのが沖縄の反米・反日運動です。最近では更に琉球独立運動まで起きてきました。このような矛盾が起きるのは、沖縄を日本から切り離す様々な工作が行われているからです。
沖縄分断工作から沖縄を守るためには、まず、沖縄の正しい歴史を知り、彼らの工作の手口を見抜かなければなりません。
彼らの工作は極めて深慮遠謀です。
来年から連続セミナーを開催するにあたって、12月13日(金)の昼と夜の2回、「目からウロコの沖縄の真実」と題してプレセミナーを開催いたします。
昼と夜は同じ内容を開催いたしますので、ご都合の良いほうにご参加いただければと思います。
沖縄問題の本質をできるだけわかりやすく説明させていただきますので、ふるってご参加下さい。
(仲村覚)
【昼の部】
◎日時:12月13日(金) 14:00~16:00
◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円
※準備の関係、下記のFBページもしくはメールにて参加のご表明をお願い致します。
<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/163216987221013/
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com
【夜の部】
◎日時:12月13日(金) 19:00~21:00
◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円
※準備の関係、下記のFBページもしくはメールにて参加のご表明をお願い致します。
<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/615825011792010
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com
◇連続セミナープログラム予定◇
(平成26年度から開催)
※日程が決定次第告知いたします。
第1回:『沖縄問題の本質』
第2回:『現在の沖縄反米・反日・親中・琉球独立工作』
第3回:『祖国復帰運動の皮をかぶった安保闘争』
第4回:『ニクソン・ショックとオバマショック=中国軍拡ショック』
第5回:『中国国内と国連ですすめられている琉球独立工作』
第6回:『ついに沖繩で始まった琉球独立工作』
第7回:『明治維新と琉球処分』
第8回:『祖国防衛の砦「沖縄」を守る覚悟』
------------------------------------<近日開催のイベント>-------------------…
[続きはコチラから]
https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=brU14SgXor&position=3000#position
◎沖縄対策本部
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0000287803
Android携帯からの投稿
「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇メルマガ購読者 平成25年11月26日現在:1666名◇
登録はこちら http://goo.gl/3HhHt
<ブログはこちらから。動画、写真もあります。>
http://goo.gl/uiy5JG
この情報を広げるためブログから応援のクリックをお願いします。
■【イベント告知】12・5情報交換会&作戦会議&12・13「目からウロコの沖縄の真実」
来年1月19日の名護市長選挙を前にして、沖縄の政治は今までになく大きく動き始めました。
これは、沖縄だけの問題ではなく、政府自民党を巻き込み、これまでのしがらみを脱却する画期的な動きです。
安倍内閣の辺野古移設実現の強いリーダーシップにより、過去、沖縄自民党県連が作ってきた、仲井真知事辺野古移設阻止包囲網が次々と解かれ始めています。
11月25日には、沖縄選出国会議員が5名揃って辺野古容認に方針転換ました。
続いてこれまで頑なに「県外移設」を堅持してきた沖縄自民党県連も辺野古移設に方針を転換する見込みです。
これで、全て目出度しかというとそうではありません。
まだ、大きな問題が二つ残っています。
一つは、出馬している末松候補と島袋候補の一本化です。
もう一つは、仲井真知事が埋め立て承認をした後に、沖縄県議会で公約違反を理由に不信任案の可決を避ける事ができるかということです。
仲井真知事が埋め立て承認をしたとしても、不信任案が可決され辞任に追い込まれるような事になると、その後が大変なことになります。
沖縄の運命、日本の運命がかかった沖縄知事選挙が突然始まることになってしまいます。
極左の沖縄県知事が誕生すると沖縄、日本は効き敵状態に陥るというのは、創造できると思います。
しかし、保守とされている候補でも翁長雄志那覇市長が誕生した場合、その中身は左翼と同じ「反米」「反日」「親中」ですので、極左の市長が誕生するのと実質的にかわりはありません。
那覇市役所がやっているような反米集会を県庁職員をあげて展開するような事になってしまいます。
そうならないためには、名護市長選挙での島袋氏の当選は絶対に欠かせないのです。
名護市長選挙での島袋氏の勝利は、「県外移設が沖縄県民の総意」と言い続けている、沖縄の政治家、特に翁長雄志を封印することになるからです。
12月5日の情報交換会では、天下分け目の戦いといっても良い、名護市長選挙をめぐる複雑な沖縄の政治の動きと、そのために県外にいる私達が戦いに勝つためにどのような協力ができるかをできるだけ詳しくお話したいと思います。
ネットではお伝えできないオフレコ情報も沢山お話いたしますので
、ふるってご参加下さい。
(仲村覚)
<沖縄対策本部 情報交換会&作戦会議(平成25年12月5日)>
※名護市長選挙は、日本の天下分け目の戦いです。
※名護市長選挙は、日本の政治問題が集約された選挙です。
※名護市長選挙は、左翼との対決だけではなく自公連立問題との対決でもあります。
テーマ(案)
・ 名護市長選挙の最新状況報告及び支援について
・ 来年以降の活動ビジョン&体制について
日時:12月5日(木) 19:00~21:00
場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
会場分担金+資料代=1500円
※準備の関係、下記のFBページもしくはメールにて参加のご表明をお願い致します。
<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/557541820989153
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com
-----------------------------------------------------------------------------
<沖縄対策本部 連続セミナー(プレセミナー)「目からウロコの沖縄の真実」(12月13日)>
沖縄は祖国防衛の砦です。今その沖縄が中国に狙われ奪われようとしています。その沖縄を守るにあたって最大の手かせ足かせとなっているのが沖縄の反米・反日運動です。最近では更に琉球独立運動まで起きてきました。このような矛盾が起きるのは、沖縄を日本から切り離す様々な工作が行われているからです。
沖縄分断工作から沖縄を守るためには、まず、沖縄の正しい歴史を知り、彼らの工作の手口を見抜かなければなりません。
彼らの工作は極めて深慮遠謀です。
来年から連続セミナーを開催するにあたって、12月13日(金)の昼と夜の2回、「目からウロコの沖縄の真実」と題してプレセミナーを開催いたします。
昼と夜は同じ内容を開催いたしますので、ご都合の良いほうにご参加いただければと思います。
沖縄問題の本質をできるだけわかりやすく説明させていただきますので、ふるってご参加下さい。
(仲村覚)
【昼の部】
◎日時:12月13日(金) 14:00~16:00
◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円
※準備の関係、下記のFBページもしくはメールにて参加のご表明をお願い致します。
<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/163216987221013/
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com
【夜の部】
◎日時:12月13日(金) 19:00~21:00
◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円
※準備の関係、下記のFBページもしくはメールにて参加のご表明をお願い致します。
<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/615825011792010
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com
◇連続セミナープログラム予定◇
(平成26年度から開催)
※日程が決定次第告知いたします。
第1回:『沖縄問題の本質』
第2回:『現在の沖縄反米・反日・親中・琉球独立工作』
第3回:『祖国復帰運動の皮をかぶった安保闘争』
第4回:『ニクソン・ショックとオバマショック=中国軍拡ショック』
第5回:『中国国内と国連ですすめられている琉球独立工作』
第6回:『ついに沖繩で始まった琉球独立工作』
第7回:『明治維新と琉球処分』
第8回:『祖国防衛の砦「沖縄」を守る覚悟』
------------------------------------<近日開催のイベント>-------------------…
[続きはコチラから]
https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=brU14SgXor&position=3000#position
◎沖縄対策本部
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0000287803
Android携帯からの投稿