引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1385193642/1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2013/11/23(土) 17:00:42.43 ID:???0

沖縄は不思議な県だ。県民所得は2008年度を 除けば、連続全国最下位にもかかわらず、戦後、 人口は増加の一途をたどっている。あるタクシー 運転手は「月10万位の稼ぎにしかならないけ ど、 ゆいま~る(相互扶助)精神が行き渡っているか

という。県民全員ではな

 ら暮らしやすいさぁ~」

 いが、 何かカラクリがあるのではないのか。

実は、沖縄にはあまり働かなくても大きな収入を 得る機会がある。基盤となるのは米軍基地や自衛 隊基地である。

米軍基地で働く軍雇用員の給料は、10年度で計 約504億円にのぼる。公務員並みの厚遇は魅力 で、 現在約1万人が待機しているという。ところが、 狭き門をくぐり抜けて、めでたく採用が決まった その日から 労働組合に加入し、赤い旗を振る人もいる。

軍反対!」を唱え、一方で給料はもらうという寸 法だ。

以前、私は「それって、おかしくないですか?」 と聞いた。すると、組合員は「上からの指示だか ら仕方がないさぁ~」 という返事だった。中には、基地内で野菜や鶏ま で飼ってサイドビジネスを営むツワモノもいると いう。

こんな証言もある。



反基地運動に関しては、



那覇在住で定職を持たず、自由な生活をしている A氏は「基地反対集会や座り込み運動のバイトは いい金になる。 日当2万円プラス弁当がつく日もある。掛け持ち で2つの集会に出なければならない時は、別の人 間にいかせて 1万円をピンハネするから、私の日当は3万円に なるときもある」と明かした。

どうやら、バイト代を出す組織もあるようだ。(抜 粋)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131122/dms1311220726002-n1.htm




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