「正直お手上げですよ」。頭を抱えるのは、 対韓政策に精通する外務省の中堅官僚だ。 韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が対日批判 がエスカレートさせ、安倍晋三首相との日韓 首脳会談を拒否している。 韓国国内では「日韓冷戦」が経済にも悪影響 を及ぼし始めており、韓国メディアにも朴氏 に翻意を求める論調が目立つようになった。 だが、反日を人気取りに使う朴政権は拳を振 り下ろそうとせず、事務レベルでも風当たり は強まる一方。緊張が諦めに変わりつつある 舞台裏に迫ってみると・・。

東京・虎ノ門のもつ鍋屋で、先の中堅官僚氏 は白濁スープをすすりながらため息をつい た。

「本音をいえば、韓国と無理に対話しなくて も、今の日本が困ることはほとんどない。ど れだけ謝っても、どれだけお金を出しても 『まだないのか』と手を出してくる相手を信 じられますか。割と冷静にビジネスの話がで きる中国との差は大きいですよ」

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソース で http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131110/plc13111012070005-n1.htm



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